オンライン寄付サイト Invest in the Future

団体情報

特定非営利活動法人CAPセンター・JAPAN

リンクURL:http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=nm&nmk=10104

団体情報

子どもの人権が尊重され、子どもへの暴力のない社会をめざして活動しています。暴力防止に関する社会教育の推進・啓発活動、CAP(キャップ・子どもへの暴力防止)プログラム実践者の養成などを行っています。
所在地 〒545-0051 大阪府大阪市阿倍野区旭町2-1-1-104
TEL 06-6648-1120
FAX 06-6648-1121
E-mail info@cap-j.net
ホームページ http://www.cap-j.net
活動開始日 2001年5月
代表者 側垣 一也
事業対象分野 子どもへの暴力防止
組織の目的 CAPプログラムの普及を通して、子ども自身が人権意識をはぐくみ、また家庭や学校、地域の連携を促進することで、子どもへのあらゆる暴力を許さない社会、子どもの人権が尊重される社会の実現をめざしてます。併せて、CAPの理念に通じる暴力防止や人権に関する啓発事業を行うことで、社会に気づきをもたらし、子どもや当事者の視点に立ってサポートできるおとなを増やし、誰もが安心して暮らせる社会づくりを行います。
主な事業 ・公開講座「子どもたちの“今”を知る2017」:子どもへの性暴力、性の多様性といった今の子どもをとり巻く問題について学ぶ(89人) ・チャイルドビジョン講座:幼児期の子どもの視野、視界(チャイルドビジョン)、発達を模擬体験し、幼児期の子どもの感覚を大切にすることを学ぶ(10人)
・「子どもへの暴力防止のための基礎講座」: 地域で子どもの視点に立って子どもへの暴力防止に寄与する人材を養成し、地域における子どもへの暴力防止の力を高めることを目的に開催(4カ所88人)
・「CAPスペシャリスト養成講座」: CAPプログラム実践活動を行うCAPスペシャリストの養成(4カ所56人)
・資格更新のための必須研修「トークタイム」: 活動の質の維持を目的としたプログラム実践者の資格更新研修(11所103人)
・子ども支援者対象研修(7カ所91人)
・地域CAPグループと協働し児童養護施設等施設養護におけるCAPプログラム提供(21施設356人)・寄付事業「熊本地震支援事業」:地域CAPグループと協働しCAPプログラム提供(13の学校や施設1,022人)
・CCJブックレット発行・頒布①②③
・『CAP NEWS』発行: 年2回(A4版8ページ・1,000部以上)
・2種のメールマガジンでの情報提供: 正会員とCAP活動実践グループを対象に月1回 ・facebookとtwitterにて随時情報発信
・子どもの権利条約 関西ネットワーク団体事務局
・体罰をみんなで考えるネットワーク団体事務局
スタッフ 有給専従スタッフ 2名
有給非専従スタッフ 4名
会員制度 正会員:77(うち団体73、個人4名)
賛助会員:9(うち団体1、個人8名)
その他(活動会員):276名、2018年3月末現在
財政(2017年度) 総収入 9,896,344円
総支出 13,174,757円
財源内訳 入会金・会費収入: 24.10%
個人寄付金収入: 15.5%
事業収入: 60.4%

寄付プロジェクト

団体からのお知らせ

現在、お知らせはありません
googleロゴ
STAFF BLOG
パブリックリソース財団
リンクのお願い

メルマガ登録 | お問い合わせ | サイトマップ | FAQ | 特定商取引法に基づく表記 | プライバシーポリシー | セキュリティについて

Copyright © Public Resource Foundation. All Rights Reserved.