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検索結果:「人権・平和 」で検索した結果33 件あります。

寄付プロジェクト一覧

33件中 1 ~ 20件表示
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みらいの森 サマーキャンプ 2019

みらいの森プログラムは、児童養護施設で暮らす子どもたちが、社会に出たときに必要となる「生きる力」を、体験を通して身に着け、自分の道を自分の力で切り拓けるよう、「アウトドア」「多文化・多言語」「ロールモデル」を共通の道具として、デザインされています。 サマーキャンプは、4泊5日の大自然の中のアウトドアキャンプです。長期だからこそ得られる成果が多く、最も効果の感じられるプログラムです。

認定特定非営利活動法人みらいの森

[ 2019/02/12 ]

障害のある人と新しい働き方をつくるGood Job!プロジェクト

障害のある人と協働し、アート・デザイン・ビジネス・福祉の分野を超えて、新たな仕事と働き方の仕組みをつくる試みです。障害のある人のアートをいかした魅力的なプロダクト、伝統産業や地場産業など地域と福祉の協働からうまれる仕事など、既存の労働観にとらわれないユニークな活動が国内外で生まれています。その活動をひろげて深めることが、より多くの人たちの生き方の選択肢をつくり出すことにつながります。

一般財団法人たんぽぽの家

[ 2019/01/01 ]

多文化共生ホームステイin フィリピン

カパティランが支援する海外にルーツを持つ子どもたちは、多くの場合アイデンティティクライシスという課題を抱えています。彼らは自分のルーツを知らず、時として否定すらします。このプロジェクトは、そんな子どもたちに多文化共生を実体験させるためのものです。フィリピンルソン島北部の山村でホームステイを行い、言葉や文化が異なる人々と共に暮らし、互いを認めあうことで、アイデンティティ確立のきっかけを作ります。

カパティラン

[ 2019/01/01 ]

発達専門スタッフが子どもと遊びながら相談に乗ります

「うちの子、少し変わってる?それとも皆こんなもの?」 世の中には子育て情報が溢れていて、便利な反面保護者の不安も多種多様になりがちです。 こころとことばの教室こっこでは、普段療育を行っている専門スタッフによる、無料の遊び場開放を致します。 子育てに悩みを抱える保護者が相談できる場所をつくり、適切な助言や情報提供をするとともに、気になる子どもを見つけて早期の療育開始につなげます。

認定特定非営利活動法人発達わんぱく会

[ 2018/12/14 ]

おたまじゃくしプロジェクト

社会的養護が終了した若者を対象に、自ら主体性をもって問題の改善に取り組む事柄を支えます。

特定非営利活動法人ピアサポートネットしぶや

[ 2018/12/10 ]

2018年度 クリスマス会・オフ会

ネットで繋がったがん患者たちがリアルに会える5yearsオフ会(年2回)を今年度も開催します。治療中のがん患者たちは、先にがんを乗り越えた人たちと出会い励まされることで、前向きに生きる「力」を手に入れられます。

特定非営利活動法人5years

[ 2018/12/10 ]

ひきこもり等の自主的地域家族会立上げ定着応援事業

ひきこもり等の生きづらさを抱えたご本人、家族、兄弟姉妹等が、早期発見・予防、各々家族が望む生き方を実現していく為には、家族と地域社会の架け橋となるために、きめ細やかなサポートが出来る基礎自治体(市区町村ごと)に「地域家族会」が必要不可欠です。但、各種制度の狭間にある本活動は、公的資金等のサポートを得づらく、皆さんのお力添えが必要です! よろしくお願いします。

特定非営利活動法人楽の会リーラ

[ 2018/12/10 ]

どんな環境にいる子どもにも、サンタさんとの特別な思い出を!

経済的な厳しさを持つ家庭は、家庭内で「当たり前の体験(思い出)」を得にくい状況にあります。家庭内での情操教育不足は、子ども達に不当な劣等感を抱かせ、自己肯定感を失わせる等、子ども達の未来の選択肢にも大きく繋がります。本事業ではクリスマスに経験を失っている子ども達、ひとりひとりに合わせた特別な思い出を贈り、自己肯定感を育みます。子ども達が不当な劣等感を抱くことなく、支援に結び付きやすい社会づくりとして、クリスマスというわかりやすい行事を通し、社会全体の課題解決の機運を高めると共に、啓発を行います。

特定非営利活動法人チャリティーサンタ

[ 2018/12/10 ]

アフガニスタン人道危機対応支援

紛争などの影響によりパキスタンに逃れていたアフガニスタン難民の帰還が、2016年7月以降急増しており、2017年には更に100万人が帰還すると見込まれています。ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、帰還準備が十分できないまま帰還をし、人道的に十分な生活環境が得られていない人々に対し、緊急支援を実施します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/03/10 ]

イラク・シリア人道危機対応支援

2011年に発生した今世紀最大といわれるシリアの人道危機に伴い、シリアや周辺国で脆弱層へ支援を展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/03/01 ]

パレスチナ・ガザ地区の農家と子どもたちに「安全な水」を

2014年夏の空爆で、1,549人の民間人が命を落とし、3分の1は児童でした。戦闘後も継続する経済封鎖や物資搬入停止により、生活レベルの低下が懸念されています。 特に、人々の生活を支える水不足が深刻化、安全な飲み水を確保することが難しくなっています。 そこで私たちは農業活動を支援するための水再処理施設を建設と、脱塩処理施設の設置を通して子どもたちに安全な飲み水を提供するプロジェクトを立ち上げました。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2016/08/12 ]

イエメン人道危機対応支援

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は加盟NGOとともに、イエメンとジブチの紛争の影響を受けた人々にとって最もニーズの高い食糧と生活必需品の配布や安全な水の提供や栄養不良の改善など、命を守り繋ぐ活動を柱にすえたプログラムを展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2016/03/25 ]

海外にルーツを持つ学生への奨学金支給を是非ご支援ください!

日本で暮らす海外にルーツをもつ子どもたちが、日本の高校、大学に入学し、学業を続けることは、生活・経済環境的に非常に困難です。彼らを支援するため在日外国人支援団体であるカパティランでは、2015年から奨学金制度をはじめています。大学生に月2万円、高校生に月1万円を給付。現在、9人が奨学金支給を受けています。みなさんのご支援でもっとたくさんの在日外国人やその子どもたちが、安心して学び続けることができるようにしたいと考えています。是非、ご支援下さい!

カパティラン

[ 2015/12/08 ]

困窮するシリア難民へ、支援物資配布にご協力を

ヨルダンに逃げ込んだシリア難民の数は、63万人に上ると言われています。ヨルダンの街や村で避難生活を送るシリア難民の多くは、収入を得る手段は限られ、内戦前のシリアの2倍とされる物価の高いヨルダンで困窮した生活を強いられています。NICCOはヨルダンのザルカ県において、生活難にあえぐシリア難民の生活を助けるため、支援物資の配布を行なっています。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2015/12/08 ]

アフガニスタンで女の子が自己表現できる子ども図書館

子ども図書館 アフガニスタン東部のジャララバード市で民家を借りて、子ども図書館を運営しています。小学生児童を対象に図書館活動、文化活動、工作や絵画、裁縫教室を行っています。毎月、記念日を祝う行事や誕生日会を開催し、子どもたちは自分たちで作った劇の上演や詩の朗読をします。女の子は成長すると外を自由に歩くことさえ難しい社会において、子どもが自由に遊び、学び、自分を表現できる居場所となっています。

公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

[ 2015/11/26 ]

ガザ緊急支援募金

2014年度の大規模な空爆では、多くの市民が犠牲になりました。封鎖されたガザで、医療や食糧を支援するための支援を行っています。

認定特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン

[ 2014/07/17 ]

不治の病“1型糖尿病”の子どもたちを助けたい!

原因不明で突然発症する1型糖尿病。小児期発症が多いこの病気は、毎日4-5回 の注射又はポンプによる補充を行わないと数日で生命の危機に関わります。日本IDDMネットワークは、ノーベル賞受賞の山中伸弥先生を始め、本気でこの病気を治そうとしている研究者の方々とともに、2025年までに不治の病「1型糖尿病」 を「治る病気」にすることに挑戦を続けています。1型糖尿病の子どもたちの未来のために力を貸してください。

認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク

[ 2013/11/27 ]

児童養護施設の子どもに“あなたは大切”と伝え続ける

児童養護施設で暮らす子どもの多くは、家庭で不当な扱いをうけ、その結果として漠然とした不安を持ち、自信を失い、自分の力ではどうしようもないという無力感を抱えています。児童養護施設において子どもと施設職員に暴力防止プログラムの提供を行うことで、子どもたちが自分の力を実感し、おとなを信じ直し、社会の一員として現在(いま)、そして将来にわたってその力を発揮できるように働きかけを行います。

特定非営利活動法人CAPセンター・JAPAN

[ 2012/11/27 ]

こころを聴く耳―東京自殺防止センターの活動を支える

若者の自殺が減っていない!年間の自殺者数は2016年21,897人と1994年以来22年ぶりに22,000人 を下回ったのに?フリーダイヤルで若者の声を少しでも多く聴きたい。 「あなたはひとりじゃないよ。」と声を掛けたい。 若者の死亡原因 1位が「自殺」でなくなる日を一日でも早く達成したい。

認定特定非営利活動法人国際ビフレンダーズ 東京自殺防止センター

[ 2012/11/27 ]

すべての子どもに愛ある家庭を

様々な事情で家族と暮らせない子どもたちを迎え入れ、育てるしくみをもつ「子どもの村」の運営にご支援をお願いします

認定特定非営利活動法人SOS子どもの村JAPAN

[ 2010/07/17 ]

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