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検索結果:「国際協力 」で検索した結果70 件あります。

寄付プロジェクト一覧

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「ミャンマー難民人道危機」緊急募金

ミャンマーのラカイン州北部で起きた武装勢力と治安部隊との戦闘行為により、隣国バングラデシュに逃れる難民の人々が急増しています。その数は8月25日から約65万5,000人(1月7日現在)にのぼり、その多くが移動にお金を費やし、着の身着のまま、何も持たずにバングラデシュに到着しています。その、80%が女性や子どもたちです。混乱の中、両親や家族とはぐれて一人で逃れてくる子どもたちの数は2万人を超えています。住居や食料、水、トイレ等の衛生設備、保健サービスなどの一刻も早い人道援助が求められています。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2018/01/12 ]

学習雑誌で東ティモールの人々に生きるチカラを!

私たちは、東ティモールの農村部、とくに貧しく識字能力の低い世帯に向けて、現地語「テトゥン語」による学習雑誌「ラファエック」を作成・配布し、子どもたちの教育や発育、健康管理についての知識と能力の習得、また小規模ビジネス、農業、健康、識字と計算の4分野の知識を身に付けることを目指します。また、この雑誌を利用した住民参加のワークショップを中心とした活動も展開します。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2017/12/07 ]

東ティモール 農業を通じた生計向上事業

アジアで一番新しい国、東ティモール。国民の66%が24歳以下の若者たちという若さあふれる国です。 しかし、その一方で、国民の4割が、貧困ライン以下で暮らすアジアの最貧国の一つに数えられており、国内においても、都市と農村地域の貧困格差が課題となっています。 CAREのミッションは、支援の届きにくい人々に支援を届けること。 このミッションのもと、私たちは、東ティモールにおいて、支援の行き届きにくい農村地域を対象に生計向上支援を行っています。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2017/12/07 ]

世界遺産キリマンジャロ・“命の森”を人々の手に!

世界遺産キリマンジャロでは、2005年にその森を守るためとして、地域住民が利用してきた生活の森(日本の里山にあたる森)への国立公園の拡大が断行されました。そして武装レンジャーが配置され、武器と暴力による住民の徹底排除が行われました。 このプロジェクトでは、世界遺産の山で行われているこのような重大な人権、生活権の侵害をなくし、地域住民が主体となって森を守っていく新たな森林管理の実現を目指します。

タンザニア・ポレポレクラブ

[ 2017/12/04 ]

クリスマス年末募金:途上国の人々が安心できる世界を

■野菜作りで現金収入を得る機会を!■ インドネシア スンバ島では、これまでに野菜作り研修を行った村では市場で月に2,000円程度の現金を得られるように成りました!しかし研修を希望する村は、まだたくさんあります。■村の女性に就労の機会を!■ インド農村部において、女性が仕事を求めて村の外へ出ることがタブー視され、現金収入が得られません。そこで、まずは村の中や自宅でも出来る仕事を作りたいと考えています。

特定非営利活動法人地球の友と歩む会(LIFE)

[ 2017/12/01 ]

【ミャンマー避難民に緊急支援】80万人が人道危機

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、人道危機に直面している80万人のミャンマー避難民(※)に対して、緊急支援を実施します。2017年10月現在、新たに50万人以上がバングラデシュに流入しており支援が不足しているため、生活に必要な物資の配付、医療提供、子どものための心理的な応急措置などを行います。                              ※JPFでは、民族的背景および避難されている方々の多様性に配慮し、「ロヒンギャ」ではなく「ミャンマー避難民」という表現を使用しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/10/30 ]

【ロヒンギャ難民】命がけで逃れてきた人々に水や食料を

ミャンマーからバングラデシュへ逃れるロヒンギャ難民は50万人以上にのぼりました。彼らの多くは何日もかけて、時には洪水による水たまりに腰までつかりながら徒歩で、またはボートで移動してきます。やっとの思いで難民キャンプに到着しても、物資が絶対的に不足し衛生環境も劣悪な中、安心して生活することができません。 グッドネーバーズは難民キャンプで水・食料・毛布・衛生用品等の支援物資配布などを実施しています。

認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン

[ 2017/10/13 ]

東ティモールの水・衛生プロジェクト

ウォーターエイドは、2018年までに東ティモールのリキシャ県とマヌファヒ県にある12のコミュニティのすべての人々が、安全な水と衛生設備を使えるようにするためのプロジェクトを実施します。東ティモールでは、毎日の水くみが欠かせず、その水くみは多くの場合、女性と女の子の仕事とされています。その負担によって、女性と女の子の教育や家事、ほかの生産活動の機会が奪われています。

認定特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパン

[ 2017/09/20 ]

ネパール中部地震復興支援活動

2015年4月25日にネパール中部で発生した地震への緊急医療支援活動に続き、復興支援活動として心理カウンセリングボランティア養成、学校トイレ建設プログラム、健康診断プログラム等の活動を実施し、その中でも障がい者支援プロジェクトは現在も継続しています。地震により、障がいを抱えた方々に対し車いすの製造支援や生活の質の向上のための様々な活動を行っています。

認定特定非営利活動法人アムダ(AMDA)

[ 2017/08/07 ]

南スーダンの"飢饉"をはじめとした人道危機に対応

2005年より10年以上にわたり南スーダンの支援を継続してきたジャパン・プラットフォーム(JPF)は、現在展開中の「南スーダン支援」プログラム内にて、同国内における飢饉対応を最優先事項に追加し、支援を継続します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/05/15 ]

インドの無医村に病院を設立し、村民の命を救います

約8,300人の少数民族が住むインド、マハラシュトラ州ガッチロリ県ムスカ村周辺には、あらゆる医療サービスがありません。アジア協会アジア友の会では、これまでこのムスカ村で約10年間、健康診断のみを行ってきましたが、ここにきてようやく、村の協力と理解のもと、村とその周辺に持続的な医療サービスを提供するための病院設立の体制をつくることができました。ムスカ村の青年組合が中心となって立ち上げる病院の運営と自立を支援してください。

公益社団法人アジア協会アジア友の会

[ 2017/02/14 ]

バングラデシュの農村地域に『最高の授業』を届ける!

私たちがバングラデシュで提供する教育支援事業では、高校生の進学を応援するのみならず、進学した大学生をコーディネーターとして採用し、地元の後輩学生に指導する機会を提供することで、社会の課題を解決するリーダーの育成に寄与します。地域の課題を実体験をもって理解している若手リーダーが育つことにより、教育格差や貧富格差の是正を目的とした活動も活性化し、民主的な組合の取り組みが全国に広がることが期待されます。

特定非営利活動法人e-Education

[ 2016/12/20 ]

カンボジアの貧しい人々に医療を届けます

カンボジアではポル・ポト政権の影響から、人口1千人あたりの医師数が0.23人(2010年)と周辺アジア諸国の中でも最低レベルにあり、医療施設や医薬品不足に加え、医療者も不足する深刻な状態にあります。ジャパンハートでは2008年から医療活動を開始。日本から医療ボランティアを派遣し、地方の貧しい人々を対象に無料で診察や手術活動を行ってきました。2016年には自らの病院を開業し、ここを拠点に医療活動の更なる展開を目指しています。

特定非営利活動法人ジャパンハート

[ 2016/12/07 ]

ネパール大地震復興プロジェクト

のどかで、穏やかなネパールが大地震に見舞われたのは昨年4月。1年以上経った今でも、地震の爪痕は人々の暮らしにも心にも強く残っています。多くの援助機関が撤退する中、シャプラニールは20年にわたってネパールで活動してきた経験やネットワークを生かし、ネパール社会で取り残されてしまった人々にも支援が行き届くよう復興活動を行っています。

認定特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会

[ 2016/09/27 ]

パレスチナ・ガザ地区の農家と子どもたちに「安全な水」を

2014年夏の空爆で、1,549人の民間人が命を落とし、3分の1は児童でした。戦闘後も継続する経済封鎖や物資搬入停止により、生活レベルの低下が懸念されています。 特に、人々の生活を支える水不足が深刻化、安全な飲み水を確保することが難しくなっています。 そこで私たちは農業活動を支援するための水再処理施設を建設と、脱塩処理施設の設置を通して子どもたちに安全な飲み水を提供するプロジェクトを立ち上げました。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2016/08/12 ]

栄養不足の赤ちゃんを救う! ガーナ乳幼児栄養改善事業

多くの貧困層が暮らすガーナの北部州では、5歳以下の子どもたちの栄養状態が非常に悪く、喫緊の課題になっています。私たちは、対象地域において、保護者を対象にした栄養啓発と食習慣の改善活動を通して2歳未満の赤ちゃんの栄養改善を目指します。また、さらなる生活の向上のため、貧困層の女性たちが起業家として活躍できる環境づくりを支援します。
小さな命を守るため、皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2016/04/26 ]

困窮するシリア難民へ、支援物資配布にご協力を

ヨルダンに逃げ込んだシリア難民の数は、63万人に上ると言われています。ヨルダンの街や村で避難生活を送るシリア難民の多くは、収入を得る手段は限られ、内戦前のシリアの2倍とされる物価の高いヨルダンで困窮した生活を強いられています。NICCOはヨルダンのザルカ県において、生活難にあえぐシリア難民の生活を助けるため、支援物資の配布を行なっています。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2015/12/08 ]

シリア難民緊急支援緊急募金

水衛生問題の解決。 ~水や衛生を安全に管理して、難民の人びとの生きる根幹を守る~

認定特定非営利活動法人ジェン(JEN)

[ 2015/12/08 ]

アフガニスタンで女の子が自己表現できる子ども図書館

子ども図書館 アフガニスタン東部のジャララバード市で民家を借りて、子ども図書館を運営しています。小学生児童を対象に図書館活動、文化活動、工作や絵画、裁縫教室を行っています。毎月、記念日を祝う行事や誕生日会を開催し、子どもたちは自分たちで作った劇の上演や詩の朗読をします。女の子は成長すると外を自由に歩くことさえ難しい社会において、子どもが自由に遊び、学び、自分を表現できる居場所となっています。

公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

[ 2015/11/26 ]

【シリア内戦】緊急人道支援寄付パッケージ

長期化するシリア内戦により、ヨルダンをはじめとする周辺諸国に逃れ続けてい るシリア難民。食料や水、心のケアなどの緊急支援を必要としています。

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2015/09/15 ]

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