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検索結果:「子ども・青少年 」で検索した結果107 件あります。

寄付プロジェクト一覧

107件中 1 ~ 20件表示

タイ農村地域の青少年リーダーシップ育成プロジェクト

タイでは、国内における貧富の格差が拡大しており、農村地域では、最低限の学力を身に着けることのみが優先され、子どもたちは、社会や人との関わりの中で生きていく力やリーダーシップ、また職業的な技能を学習する機会に恵まれていません。そこで、私たちは、農村部の青少年、特に女子に対し、ワークショップ等を通じてリーダーシップや職業的技能を高めることにより、社会性・自律性の高い人材を育成する活動を行っています。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2018/06/19 ]

ケニアの貧困地域で、未来を切り開くカウンセリング

ケニア共和国でHIV感染率25%と最も高い地域であるホマベイ郡。エイズの影響を受けながらも、孤児(片親または両親を亡くした子ども)が、自身が置かれた状況に屈せずに、自ら立てる人生設計に基づいて行動できるライフスキルを身に付け、未来を切り拓いていけるよう「カウンセリング・キャリアプランニング支援」を届けます。また、それを支える保護者の「子どもの教育に対する態度や理解、経済力の向上」も目指します。

特定非営利活動法人エイズ孤児支援NGO・PLAS

[ 2018/04/16 ]

入院中の子どもたちにワクワクする時間を届けよう

美術、音楽、マジック等のプロのアーティストボランティアとアシスタントボランティアが小児病院の病棟、病室を訪問し、クラフトワークショップ、マジック、音楽会などを開く活動をしています。子どもたちが活力や自信を取り戻せるように、作る、手品を覚える、一緒に歌う、などの参加型の活動を大事にしています。ワクワクする経験をたくさんすることで、闘病への活力が増し、治癒力が高まると私たちは信じています。

認定特定非営利活動法人スマイリングホスピタルジャパン

[ 2018/03/30 ]

福岡の塾に行けない子どもたちに学ぶ場を!

福岡市内には「塾に通いたくても通えない」子どもたちがいます。家庭の経済状況から、こどもが自分の進路を諦めてしまうのは、学習支援をしていて最もふがいなく感じます。 そんなこども達を少しでも減らし、子どもたちに学習する楽しさを知ってもらい、教育の機会を提供することで貧困の連鎖を断ち切るために無料学習会の拠点を増やします!

特定非営利活動法人いるかねっと

[ 2018/03/30 ]

100年後も今と変わらない大雪山のために

北海道最高峰である大雪山・旭岳とその周辺エリアには、国内外を問わず、登山者や団体バスツアーなど子供から大人まで多くのビジターが集まります。同時にこの地域では、外来植物の拡大や散策路の崩壊、登山道逸脱者による高山植物への踏付け影響など多くのビジターを迎えるからこそ発生する課題があります。「100年後も今と変わらない大雪山」のために日々変化する課題に、「利用者による環境保全」という仕組みで取り組みます。

特例認定特定非営利活動法人大雪山自然学校

[ 2018/03/30 ]

難病の子どもとその家族全員を永続的に支援!

私たちは、日本全国に20万人以上いる難病を患う子どもとその家族に、“社会との繋がり”を実感し、「夢」を持つことができる社会の実現に取り組んでいます。 家族と社会との絆を創り、明日への活力となるような様々な活動を展開し、難病を患う子どもとその家族全員と社会、双方向の“架け橋”を目指しています。

公益社団法人難病の子どもとその家族へ夢を

[ 2018/03/23 ]

学習支援ナレッジ展開

当団体が今まで学習支援を提供する中で培ってきた学習支援ナレッジ(学習支援人材育成研修実施、教材開発等)をクラウド化します。それにより、現在行っている学習支援における研修を多拠点において展開できるようにするのみならず、学習支援のニーズはあるものの実施に至っていない自治体や支援団体にナレッジ展開し、また、企業向けにも研修として展開することで、より多くの子どもへのアプローチや価値観の変容を実現します。

特定非営利活動法人Learning for All

[ 2018/03/22 ]

子どもを守るコミュニティ形成プロジェクト

ネパールのシンドゥパルチョーク郡で実施するこのプロジェクトは、コミュニティの人々とともに、教育を中心に子どもが健全に成長できる環境を整えることを目指しています。2015年の大地震後は被災した子どもたちの学習環境を取り戻すことを最優先に、学校の校舎の再建、修理や、水飲み場やトイレの整備などの活動を行っています。

認定特定非営利活動法人チャイルド・ファンド・ジャパン

[ 2018/02/02 ]

被災地の子どもたちに、音楽・芸能を届けよう!

東日本大震災から約7年が経過しますが、一見、復興が進んでいる地域でも、心の復興は未だに課題です。強い不安や哀しみを経験した子どもたちが、心から笑い、人々とつながっていると実感できる体験は不可欠です。このプロジェクトでは、音楽や芸能を通じて、とびっきりの時間をプレゼントします。被災地を訪れるのは、プロとして活躍する演奏家や俳優、クラウンなど。子どもたちの元気な笑顔は、大人たちの元気のもとです。

公益社団法人日本芸能実演家団体協議会

[ 2018/01/05 ]

静岡県の聞こえに不自由のあるお子さんに学ぶ喜びを

静岡県の小学4年生のT君、Mさん、そして中学1年生のKさん。 聞こえに不自由があるというリスクを抱えながら友達と一緒に普通学校に通っています。 しかし、社会的、時間的制約がある中で、他のお子さんたちと同じように授業の内容を受け取れて いないまま、一人孤独な学校生活を送っている状況にあります。 みんなと一緒に笑いたい、学びたい。子ども達の切なる願いを叶えるためにお力をお貸しください。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2017/12/04 ]

不治の病“1型糖尿病”の子どもたちに「治る」希望を

原因不明で突然発症する1型糖尿病。小児期発症が多いこの病気は、脳死膵臓移植や膵島移植を受けるか、生涯にわたって毎日4-5回の注射またはポンプによるインスリン補充を続ける以外に治療法はありません。日本IDDMネットワークは、研究者の方々とともに、不治の病「1型糖尿病」 を「治る病気」にするために活動を続けています。1型糖尿病の子どもたちに「治る」希望を与えるために力を貸してください!

認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク

[ 2017/12/04 ]

「今日帰る場所がない」という子どもたちに居場所を!

「子どもセンターぽると」は、新潟県内で「今日帰る場所がない」という10代女子を対象とした「子どもシェルター」を運営しています。家庭での虐待などにより行く場所がない子ども達の緊急避難先として、2014年12月に、弁護士が中心となって立ち上げました。子どもたちに安心できる「居場所」を提供しながら、入居した子ども一人一人に担当の弁護士が就き、関係機関と連携しながら、子どもの抱えている困難な問題について、子どもを中心として、一緒に解決策を探します。子どもが自立するまで継続的なサポートを行っています。

特定非営利活動法人子どもセンターぽると

[ 2017/03/10 ]

イラク・シリア人道危機対応支援

2011年に発生した今世紀最大といわれるシリアの人道危機に伴い、シリアや周辺国で脆弱層へ支援を展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/03/01 ]

子どもたちの心、そして命をまもる

チャイルドラインあいちは、子どもがかけたいときにかけられる専用電話を開設し子どもの心に寄り添う活動をするとともに、かけてくれた電話の声を無駄にすることのないよう、今の子どもの現状を社会に発信します。また、電話の受け手養成講座の開講や一般の方を対象とした公開講座を開催することで、子どもの味方である大人を増やすための活動をします。

特定非営利活動法人チャイルドラインあいち

[ 2017/02/07 ]

カンボジアの貧しい人々に医療を届けます

カンボジアではポル・ポト政権の影響から、人口1千人あたりの医師数が0.23人(2010年)と周辺アジア諸国の中でも最低レベルにあり、医療施設や医薬品不足に加え、医療者も不足する深刻な状態にあります。ジャパンハートでは2008年から医療活動を開始。日本から医療ボランティアを派遣し、地方の貧しい人々を対象に無料で診察や手術活動を行ってきました。2016年には自らの病院を開業し、ここを拠点に医療活動の更なる展開を目指しています。

特定非営利活動法人ジャパンハート

[ 2016/12/07 ]

K君の高校での支援実現を目指して

たくさんの皆様にご支援・応援をいただいておりますK君は、いよいよ中学校卒業を迎えます。全国的に、高校での支援はまだまだほとんどない状態です。引き続き、K君に支援が制度化されますよう、応援をよろしくお願いいたします。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2016/07/19 ]

障害児を持つ親が働けない、障害児保育問題を解決する

保育園や幼稚園では、医療的ケアが必要な子どもや重い障害をもった子どもは、預かってもらうことができません。 障害児を持つ母親のほとんどは、医療費や療育費など、子育てにかかる費用が必要であるにもかかわらず、預かり先が無いために仕事を諦めているのが現状です。 フローレンスでは、「障害児訪問保育アニー」によって、障害を持ったお子さんを1日保育することで、障害児をもつ親御さんの就労を支援しています。

認定特定非営利活動法人フローレンス

[ 2016/06/20 ]

栄養不足の赤ちゃんを救う! ガーナ乳幼児栄養改善事業

多くの貧困層が暮らすガーナの北部州では、5歳以下の子どもたちの栄養状態が非常に悪く、喫緊の課題になっています。私たちは、対象地域において、保護者を対象にした栄養啓発と食習慣の改善活動を通して2歳未満の赤ちゃんの栄養改善を目指します。また、さらなる生活の向上のため、貧困層の女性たちが起業家として活躍できる環境づくりを支援します。
小さな命を守るため、皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2016/04/26 ]

ささえつづけたい~虐待を防ぐために~

私たちは、9年前から被虐待児とその親に家族再統合支援「CRC親子プログラムふぁり」を提供しています。 このプログラムは、児童相談所からの委託を受け、約1年間をかけて提供しますが、終了しても親子には、そこが終着点ではなく、そこに行けば同じ支援者がいて、耳を傾けてくれる灯台のような存在が必要です。 私たちは、灯台になるべく、親子を招く場を続けたいのです。

特定非営利活動法人チャイルド・リソース・センター

[ 2016/04/01 ]

イエメン人道危機対応支援

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は加盟NGOとともに、イエメンとジブチの紛争の影響を受けた人々にとって最もニーズの高い食糧と生活必需品の配布や安全な水の提供や栄養不良の改善など、命を守り繋ぐ活動を柱にすえたプログラムを展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2016/03/25 ]

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