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検索結果:「子ども・青少年 」で検索した結果102 件あります。

寄付プロジェクト一覧

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「今日帰る場所がない」という子どもたちに居場所を!

「子どもセンターぽると」は、新潟県内で「今日帰る場所がない」という10代女子を対象とした「子どもシェルター」を運営しています。家庭での虐待などにより行く場所がない子ども達の緊急避難先として、2014年12月に、弁護士が中心となって立ち上げました。子どもたちに安心できる「居場所」を提供しながら、入居した子ども一人一人に担当の弁護士が就き、関係機関と連携しながら、子どもの抱えている困難な問題について、子どもを中心として、一緒に解決策を探します。子どもが自立するまで継続的なサポートを行っています。

特定非営利活動法人子どもセンターぽると

[ 2017/03/10 ]

カンボジアの貧しい人々に医療を届けます

カンボジアではポル・ポト政権の影響から、人口1千人あたりの医師数が0.23人(2010年)と周辺アジア諸国の中でも最低レベルにあり、医療施設や医薬品不足に加え、医療者も不足する深刻な状態にあります。ジャパンハートでは2008年から医療活動を開始。日本から医療ボランティアを派遣し、地方の貧しい人々を対象に無料で診察や手術活動を行ってきました。2016年には自らの病院を開業し、ここを拠点に医療活動の更なる展開を目指しています。

特定非営利活動法人ジャパンハート

[ 2016/12/07 ]

茨城県中学2年生K君に学ぶ喜びを!

聞こえに不自由のある茨城県中学2年生のK君の 「みんなと一緒に笑いたい・学びたい」 という切ない思いを支えるため、授業や学校行事に文字情報支援をお届けします。

特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2016/07/19 ]

障害児を持つ親が働けない、障害児保育問題を解決する

保育園や幼稚園では、医療的ケアが必要な子どもや重い障害をもった子どもは、預かってもらうことができません。 障害児を持つ母親のほとんどは、医療費や療育費など、子育てにかかる費用が必要であるにもかかわらず、預かり先が無いために仕事を諦めているのが現状です。 フローレンスでは、「障害児訪問保育アニー」によって、障害を持ったお子さんを1日保育することで、障害児をもつ親御さんの就労を支援しています。

認定特定非営利活動法人フローレンス

[ 2016/06/20 ]

栄養不足の赤ちゃんを救う! ガーナ乳幼児栄養改善事業

多くの貧困層が暮らすガーナの北部州では、5歳以下の子どもたちの栄養状態が非常に悪く、喫緊の課題になっています。私たちは、対象地域において、保護者を対象にした栄養啓発と食習慣の改善活動を通して2歳未満の赤ちゃんの栄養改善を目指します。また、さらなる生活の向上のため、貧困層の女性たちが起業家として活躍できる環境づくりを支援します。
小さな命を守るため、皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2016/04/26 ]

ささえつづけたい~虐待を防ぐために~

私たちは、9年前から被虐待児とその親に家族再統合支援「CRC親子プログラムふぁり」を提供しています。 このプログラムは、児童相談所からの委託を受け、約1年間をかけて提供しますが、終了しても親子には、そこが終着点ではなく、そこに行けば同じ支援者がいて、耳を傾けてくれる灯台のような存在が必要です。 私たちは、灯台になるべく、親子を招く場を続けたいのです。

特定非営利活動法人チャイルド・リソース・センター

[ 2016/04/01 ]

イエメン人道危機対応

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は加盟NGOとともに、イエメンとジブチの紛争の影響を受けた人々にとって最もニーズの高い食糧と生活必需品の配布や安全な水の提供や栄養不良の改善など、命を守り繋ぐ活動を柱にすえたプログラムを展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2016/03/25 ]

イラク・シリア人道危機対応

ジャパン・プラットフォーム(JPF)では、2012年11月より、シリアの人道危機によって発生した国内避難民および周辺国に逃れた難民への支援を、2014年6月よりイラク国内に大規模に発生した国内避難民に対する支援を開始しました。そして、2015年2月よりこれらの2つのプログラムを統合し、効果的、また効率的に支援を行ってきました。このたび2016年3月1日より、プログラム名を「イラク・シリア人道危機対応」に変更し、引き続き、支援を実施してまいります。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2016/03/01 ]

シングルマザーと子どもたちの居場所、「WACCA(わっか)」

女性と子ども支援センターウィメンズネットこうべでは、地域で孤立しがちなシングルマザーと子どもたちのために、WACCA(わっか)を開設しました。WACCA(わっか)には専従スタッフがいて、いつでも相談に応じてもらえるほか、母子家庭の小中学生を対象にした学習支援や、高卒資格認定取得や専門学校受験をめざす母親への保育つきの学習支援も行っています。孤立感の解消と仲間づくりのための居場所でもあり、女性と子どもの新しい人生を、いっしょに応援してください。

特定非営利活動法人女性と子ども支援センター ウィメンズネット・こうべ

[ 2015/12/08 ]

在日外国人学生への奨学金支給にご協力を!

日本で暮らす在日外国人やその子どもたちが、日本の大学に入学し、学業を続けることは非常に困難です。これを支援するため在日外国人支援団体であるカパティランでは、今年から奨学金制度をスタートさせました。大学生に月2万円を給付。現在、3人が奨学金支給を受けています。みなさんのご支援でもっとたくさんの在日外国人やその子どもたちが、安心して学び続けることができるようにしたい。ご支援下さい!

カパティラン

[ 2015/12/08 ]

障害児・病児の遠隔授業支援の仕組みづくり事業

病気や手術で入院・治療の期間も「授業が受けたい、授業に参加したい」という、病児・障害児のニーズに応えるため、インターネットを活用した遠隔授業の普及に取り組みます。

特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2015/12/08 ]

シリア難民緊急支援緊急募金

水衛生問題の解決。 ~水や衛生を安全に管理して、難民の人びとの生きる根幹を守る~

認定特定非営利活動法人ジェン(JEN)

[ 2015/12/08 ]

1人でも多くの不登校の子どもに居場所を!

様々な理由で学校に行かなくなった子どもたちが、安心して学び育つ場が必要です。そうした場であるフリースクールへの行政の支援はほとんどなく、経済的な理由でフリースクールを断念し、行き場を持てない子どもたちは多くいます。 越谷らるごが運営するフリースクール「りんごの木」は、会費納入が困難な家庭に対して減免制度を設けています。希望するどの子どもも、経済的な理由に妨げられることなく、安心して通い、学び育つための減免制度を維持する基金にご協力をお願いします!

認定特定非営利活動法人越谷らるご

[ 2015/12/08 ]

外国にルーツを持つ子どもの高校進学を支えて下さい!

言葉のハンディや経済的なハンディなどを抱える外国にルーツを持つ子どもが高校進学・卒業し、社会を支える一員となってもらえるよう、日本語・教科学習支援や食品の提供支援などを実施しています。 地域では、多様な背景を持つ子どもが増え、学習支援へのニーズも増加しています。

特定非営利活動法人神戸定住外国人支援センター(KFC)

[ 2015/12/08 ]

ディスレクシアの啓発と支援のためのワークショップ基金

ディスレクシアは知的に問題がなく、聴覚・視覚は正常なのに、読み書きに関して特長ある学習困難を示す症状です。ディスレクシアの啓発、支援、ネットワーク作りのためのワークショップを開催するために、ご協力をお願いいたします。

特定非営利活動法人エッジ

[ 2015/12/08 ]

アフガニスタンで女の子が自己表現できる子ども図書館

子ども図書館 アフガニスタン東部のジャララバード市で民家を借りて、子ども図書館を運営しています。小学生児童を対象に図書館活動、文化活動、工作や絵画、裁縫教室を行っています。毎月、記念日を祝う行事や誕生日会を開催し、子どもたちは自分たちで作った劇の上演や詩の朗読をします。女の子は成長すると外を自由に歩くことさえ難しい社会において、子どもが自由に遊び、学び、自分を表現できる居場所となっています。

公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

[ 2015/11/26 ]

きれいになった校舎の前で

アフガニスタン 学校環境改善・衛生教育事業

アフガニスタンのより多くの子ども学校で教育を受けられることを目指して、 パルワン県で学校の校舎、外周壁、トイレや給水設備の整備を行っています。 また、学校に来る子どもたちが健康で元気に学べるように、 地域の大人たちや学校の先生、宗教指導者(ムッラー)を巻き込みながら、 衛生知識の普及も行っています。

認定特定非営利活動法人ジェン(JEN)

[ 2015/11/04 ]

エイジアス(ASIAS) 児童養護施設へのアーティスト派遣プロジェクト

都内の児童養護施設入所児童を対象に、月1〜2回のペースで数ヶ月にわたり計10日間程度のワークショップを実施します。アーティストが各施設に出向き、子どもたちが多様な表現活動を介して、創造的な関わり合いを経験することで、彼らの自己肯定感や自尊感情を高め、自立支援に寄与することを目的としています。最終日に施設内の職員の方などに向けた発表の機会を設けることや、継続実施を検討することもあります。

特定非営利活動法人芸術家と子どもたち

[ 2015/10/09 ]

子どもたちと考える虐待予防~学校授業参加の取組み

学校への授業参加を柱に、子どものエンパワメント、未来の子ども虐待予防をめざします。前プロジェクト「キッズライン」により、高校からの授業依頼の機会ができ、実践を重ねて来ました。子どもの育つ環境の変化等に鑑み、子ども専用「キッズライン」を終了し、電話相談を平日の「子どもの虐待ホットライン」に一本化するのに伴い、学校授業への参加を柱とした、新たな子ども支援のプロジェクトに取り組んでいくことに致しました。

特定非営利活動法人児童虐待防止協会

[ 2015/09/30 ]

シリア内戦の被災者に対する人道支援

ヨルダンに逃げ込んだシリア難民の数は、62万人に上ると言われています。 シリア難民の多くは、紛争によるトラウマやストレスを抱えて苦しんでいます。特に、親や兄弟を目の前で殺されたり、爆撃によって住み慣れた家を破壊されたりした心の傷は、想像を絶するものがあります。NICCOはヨルダンにて、シリア難民への緊急支援物資の配布や、子どもや女性に対する心のケアなどの活動を行なっています。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2015/09/14 ]

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