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検索結果:「緊急災害支援 」で検索した結果30 件あります。

寄付プロジェクト一覧

30件中 1 ~ 20件表示

【台風19号】緊急支援パッケージ

特定非常災害特別措置法適用災害 台風19号 被災者支援にご協力をお願いします!

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2019/10/28 ]

避難所となっている長野市立古里小学校(長野県)にて、炊き出しを行うAAR緊急支援チームで理事の加藤勉(NPO法人ピースプロジェクト代表)

【緊急】台風19号被災者支援

AARでは10月14日より、深刻な水害被害が広がる長野県、茨城県、栃木県、福島県、 宮城県を中心に順次緊急支援チームを派遣し、被災状況の調査と、支援物資の配付を行いました。行政や福祉施設、他の支援団体など日頃から培ってきたネットワークを活かしながら、 障がいのある方々などより厳しい状況にある方々に、支援を届けてまいります。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/10/24 ]

被害状況の調査をするスタッフ

【台風19号】被災者支援のための緊急募金

緊急支援チームを現地へ派遣し、調査を行います。東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨の際に各自治体のボランティアセンター等と共働して行ってきた被災者支援活動の経験を活かし、その地域で必要とされる支援を行ってまいります。 これに伴い、緊急支援募金の受け付けを開始しました。

認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン

[ 2019/10/19 ]

【緊急】令和元年台風被災者支援(台風15号・19号)【JPF】

台風19号では、台風15号の被害エリアであった千葉県でも被害が出ているため、2つの災害被害を区別することは困難であり、支援効率のため「台風15号被災者支援2019」と統合し、規模を拡大して展開します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2019/10/15 ]

【千葉県台風15号】緊急被災者支援パッケージ

9月8日から9日にかけて発生した千葉県台風15号での被災者支援にご協力をお願いいたします。

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2019/09/20 ]

【九州北部豪雨】緊急被災者支援パッケージ

8月27日より発生した九州北部豪雨での被災者支援にご協力をお願いいたします。

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2019/09/20 ]

【緊急】台風15号 被災者支援

2019年9月9日、大型台風が関東地方を直撃し、千葉県を中心に3,500棟以上の家屋被害や、最大時で90万戸以上に及ぶ停電、14万戸近い断水など、大規模な被害が発生しました。電線の修復作業などが昼夜問わず行われており復旧作業は各地で進んでいるものの、9月17日朝7時現在でなお約6万6千戸の停電が続き、断水も長期化しています(内閣府発表)。 AARは緊急支援チーム(生田目充、櫻井佑樹、平山泰弘)を派遣し、千葉県館山市、南房総市、鋸南町、鴨川市、木更津市で福祉施設を中心に緊急支援を行っています。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/09/19 ]

【緊急】九州北部大雨被災者支援

2019年8月27日から降り始めた大雨により、佐賀県、福岡県、長崎県では河川が氾濫し、多くの地域が浸水しました。AARは8月28日から佐賀事務所を中心に被災状況の調査を続けており、8月30日には東京本部より緊急支援メンバーを派遣しました。また、8月30日は地域包括支援センターを訪問し物資の配付を行いました。被災状況の調査を行いながら、物資配付など必要な支援を行っていきます。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/09/04 ]

浸水した市街地(モザンビーク)

【JPF】アフリカ南部サイクロン被災者支援2019

【支援期間延長】ジャパン・プラットフォームは3月4日にモザンビーク海峡で発生したサイクロン・イダイに伴いモザンビーク、マラウイ、ジンバブエにもたらされた被害対し、これまでに5団体が6つの支援事業を1億2,600万円(予算)の規模で実施して参りました。このたびモザンビークにスタッフを派遣し、現地のニーズを確認したところまだまだ支援が不足していることが分かりました。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2019/05/10 ]

東日本大震災復興支援活動

1、AMDA大槌健康サポートセンターは岩手県大槌町で鍼灸による健康の促進とコミュニティ再生の場として教室事業を実施中です。 2、年1回東北の各地で開催している東日本復興グルメF1大会は、復興商店街同士で協力するイベントです。 3、被災地間交流フォーラムは、東日本大震災の被災地の方々から被災状況、復興の様子を紹介していただきながら、今後の南海トラフ災害の対応、準備を進めています。

認定特定非営利活動法人アムダ(AMDA)

[ 2019/04/01 ]

【インドネシア地震】避難生活を送る人々に日用品とテントを!

2018年9月28日インドネシアのスラウェシ島における地震と津波を受け、グッドネーバーズは、緊急支援の実施を決定し、30日に現地調査チームを派遣しました。10月8日よりドンガラ県の避難キャンプ(Limboro camp)で水・食料・毛布・衛生用品等の支援物資配布などを実施しています。みなさまの緊急募金へのご協力をお願いいたします。

認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン

[ 2018/10/16 ]

西日本豪雨被災地への緊急支援

記録的な豪雨による広域の被害に対し、NGOがニーズに適った支援活動を実施します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2018/07/10 ]

東日本大震災:「共に生きる」ファンド終了後の取組み

ジャパン・プラットフォーム(JPF)では2019年度も東日本大震災被災者支援を継続し、これまで助成した団体へのモニタリングを通じた伴走型支援や地元中間支援組織の強化等の活動を行います。「共に生きる」ファンドを通じた福島県の被災者支援事業への助成終了に伴い、福島支援に特化したご寄付の募集を終了しましたが、福島の被災者・避難者支援を含む東日本大震災被災者支援全体へのご寄付に関しては、引き続き募集しております。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/05/01 ]

イラク・シリア人道危機対応支援

2011年に発生した今世紀最大といわれるシリアの人道危機に伴い、シリアや周辺国で脆弱層へ支援を展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/03/01 ]

ネパール大地震復興プロジェクト

のどかで、穏やかなネパールが大地震に見舞われたのは昨年4月。1年以上経った今でも、地震の爪痕は人々の暮らしにも心にも強く残っています。多くの援助機関が撤退する中、シャプラニールは20年にわたってネパールで活動してきた経験やネットワークを生かし、ネパール社会で取り残されてしまった人々にも支援が行き届くよう復興活動を行っています。

認定特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会

[ 2016/09/27 ]

アフガニスタンで女の子が自己表現できる子ども図書館

子ども図書館 アフガニスタン東部のジャララバード市で民家を借りて、子ども図書館を運営しています。小学生児童を対象に図書館活動、文化活動、工作や絵画、裁縫教室を行っています。毎月、記念日を祝う行事や誕生日会を開催し、子どもたちは自分たちで作った劇の上演や詩の朗読をします。女の子は成長すると外を自由に歩くことさえ難しい社会において、子どもが自由に遊び、学び、自分を表現できる居場所となっています。

公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

[ 2015/11/26 ]

シリア内戦の被災者に対する人道支援

ヨルダンに逃げ込んだシリア難民の数は、62万人に上ると言われています。 シリア難民の多くは、紛争によるトラウマやストレスを抱えて苦しんでいます。特に、親や兄弟を目の前で殺されたり、爆撃によって住み慣れた家を破壊されたりした心の傷は、想像を絶するものがあります。NICCOはヨルダンにて、シリア難民への緊急支援物資の配布や、子どもや女性に対する心のケアなどの活動を行なっています。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2015/09/14 ]

宮城県山元町で行う海岸防災林再生プロジェクト

海岸防災林は、古くから農地や居住地への潮害を防止するなどの環境保全機能を担い、東日本大震災の際には津波の威力を軽減する役目を果たしてくれました。このプロジェクトでは、震災により失われた海岸防災林の再生を行います。長期的な住民参加型の活動として組織することで、津波被害により集落が全壊し失われつつある地域住民同士の互助的な“結い”のつながりを保った本来的な地域の復興を実現します。

認定特定非営利活動法人国際環境NGO FoE Japan

[ 2015/07/01 ]

ガザ緊急支援募金

2014年度の大規模な空爆では、多くの市民が犠牲になりました。封鎖されたガザで、医療や食糧を支援するための支援を行っています。

認定特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン

[ 2014/07/17 ]

元気を発信!雄勝コミュニティーセンタープロジェクト

震災で全ての施設を失った宮城県石巻市雄勝町で、震災後初めての恒久的施設となるコミュニティ―センターの建設が2012年8月より始まりました。国内外から多くのご賛同と寄付をいただき、2013年4月14日に無事に竣工を迎え、雄勝町の再生を願う人々の願いが輪となり繋がり作られた建物として、また今後も人々の輪をつなげる役割を果たす憩いの場となることを願って、「オーリンクハウス」と名づけられました。皆さまのご協力、誠にありがとうございます。

特定非営利活動法人Hands On Tokyo

[ 2012/11/27 ]

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