オンライン寄付サイト Invest in the Future

テーマで探す

検索結果:「環境 」で検索した結果66 件あります。

寄付プロジェクト一覧

66件中 1 ~ 20件表示

インドネシア スンバ島に森の復活を!!

かつて白檀やバナナの輸出で栄えた島。今は草原が広がるばかりで、森は島の10%ほどしか残っていません。バナナでさえ、自生するのが難しい状況です。自生したバナナを採集する生活を送ってきた村人には、バナナを育てる知識がありません。 そこで現地の農業専門家ラフマット氏と協力し、過酷な環境となってしまったスンバ島でも育つバナナで、自然と共存した農園をつくる計画を立てています。

特定非営利活動法人地球の友と歩む会(LIFE)

[ 2018/07/01 ]

四国のツキノワグマが絶滅危機って知っていますか?

四国はツキノワグマの暮らす世界で一番小さな島。その四国のツキノワグマの生息確認数はわずか十数頭で絶滅の危機に瀕しています。クマは森林生態系のシンボル。時に痛ましい人身事故も起きますが,本来はおとなしい動物です。正確な現状把握と積極的な普及啓発により,この危機的状況を社会に広く認識してもらい,保全活動に対する支援者を増やすことで,保全プロジェクト立ち上げを促す流れを作ります。

日本クマネットワーク(JBN)

[ 2018/04/01 ]

オランウータンの森 再生プロジェクト in インドネシア

インドネシアでは、これまで度重なる伐採や森林火災によって熱帯雨林が減少し、貴重な生態系が失われています。そこで地域住民とともに植林活動を実施することで豊かな熱帯雨林をよみがえらせ、オランウータンをはじめとする多くの野生動物の棲み処を守ります。また火災の発生に備え、貯水池や防火帯(火災の延焼を防ぐことを目的として草木を伐採した帯状の地帯。燃え止まり層)などのインフラを整備することで、延焼防止にも努めます。

一般社団法人more trees

[ 2018/03/30 ]

100年後も今と変わらない大雪山のために

北海道最高峰である大雪山・旭岳とその周辺エリアには、国内外を問わず、登山者や団体バスツアーなど子供から大人まで多くのビジターが集まります。同時にこの地域では、外来植物の拡大や散策路の崩壊、登山道逸脱者による高山植物への踏付け影響など多くのビジターを迎えるからこそ発生する課題があります。「100年後も今と変わらない大雪山」のために日々変化する課題に、「利用者による環境保全」という仕組みで取り組みます。

特例認定特定非営利活動法人大雪山自然学校

[ 2018/03/30 ]

若い力を活かして森に元気を取り戻したい!プロジェクト

今、日本の森林が元気をなくしています。過疎化や高齢化が進み、手入れをする人が少なくなっていることも原因の一つです。このような状況の森林に、また元気になってもらうには人手(特に若い人)が必要となります。そこでこのプロジェクトでは、より多くの若い人たちに森林を元気にする活動へ参加してもらうため、若い世代への広報を強化し活動自体の認知度向上を目指します。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2017/12/04 ]

サンゴ礁再生につなげる環境教育プロジェクト

八重山の小中高校生を対象として、サンゴ礁とそれを育くむ島の自然・生活について学び考える環境教育を行い、将来のサンゴ礁保全・再生活動の担い手を育てます。

特定非営利活動法人石西礁湖サンゴ礁基金

[ 2017/12/04 ]

「やまパト」でイリオモテヤマネコ交通事故をゼロに!

水の豊かな、手つかずの大自然が残る西表島。この島だけに暮らす100頭のイリオモテヤマネコが、絶滅の危機にあります。原因の1つが島の唯一の幹線道路での交通事故死。昨年は最多の7頭が死にました。地元の車もレンタカーもお客さんを乗せたガイドの車も、法定速度以上のスピードで飛ばしていきます。そこで島の人たちで作った「やまパト」が、ヤマネコの出没する時間に合わせて夜間パトロールをしています。

認定特定非営利活動法人トラ・ゾウ保護基金

[ 2017/12/04 ]

世界遺産キリマンジャロ・“命の森”を人々の手に!

世界遺産キリマンジャロでは、2005年にその森を守るためとして、地域住民が利用してきた生活の森(日本の里山にあたる森)への国立公園の拡大が断行されました。そして武装レンジャーが配置され、武器と暴力による住民の徹底排除が行われました。 このプロジェクトでは、世界遺産の山で行われているこのような重大な人権、生活権の侵害をなくし、地域住民が主体となって森を守っていく新たな森林管理の実現を目指します。

タンザニア・ポレポレクラブ

[ 2017/12/04 ]

イラク・シリア人道危機対応支援

2011年に発生した今世紀最大といわれるシリアの人道危機に伴い、シリアや周辺国で脆弱層へ支援を展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/03/01 ]

サンゴの白化情報発信プロジェクト

八重山地域などでサンゴの大規模な白化現象が起こっています。オニヒトデの大発生のあと回復しつつあるサンゴ礁が、また大きな被害を受けることが心配されます。 サンゴ礁海域を仕事の場とする人たちが、写真と撮影者の思いを込めたコメントを集め、ポスター作成と展示などを通じ、実際に目撃したことを広く発信するプロジェクトを始めました。 当団体はプロジェクトメンバーに代わり、広くみなさまに、その資金を募ります。

特定非営利活動法人石西礁湖サンゴ礁基金

[ 2017/02/20 ]

未来へつなごう!箕面の豊かな森づくり!

「未来へつなごう!箕面の豊かな森づくり」のために、私たちは、次の三つの活動を行います。 (1)ナラ枯れの進行防止、(2)どんぐりのなる木を植樹、(3)自然学習を行うリーダーの育成。 3,000円募金をしていただいた方に、「箕面の森の守りびと」の音楽にのせた「箕面の自然と生き物」のスライドショーDVDを進呈します。

公益信託「みのお山麓保全ファンド」

[ 2017/01/20 ]

知床ネイチャーキャンパス2018の開催にご協力を!

公益財団法人知床自然大学院大学設立財団は、全国に不足する野生生物保護管理(ワイルドライフマネジメント)の専門家を養成する高等教育機関の設立を目指しています。世界自然遺産・知床の豊かなフィールドでこそ実現可能な教育プログラムの検討、試行のため、合宿形式の「知床ネイチャーキャンパス」を開催し、人材養成の第一歩を踏み出します

公益財団法人知床自然大学院大学設立財団

[ 2016/11/30 ]

イエメン人道危機対応支援

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は加盟NGOとともに、イエメンとジブチの紛争の影響を受けた人々にとって最もニーズの高い食糧と生活必需品の配布や安全な水の提供や栄養不良の改善など、命を守り繋ぐ活動を柱にすえたプログラムを展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2016/03/25 ]

縄文時代から続く落葉広葉樹の白神山地の森を再生しよう

9,000年前、対馬暖流による温かい海水と偏西風が日本海で交わり、多雪の風土が白神山地というブナの森をつくりました。温帯の落葉広葉樹の森である白神山地は、森と海の文化が作り上げた結晶です。そして、白神山地というエコミュージアム(森の博物館)をつくりました。私たちは、この自然への畏敬の念を抱き、再生と循環の森の世界観を持ち、山・川・海の循環に包まれた暮らしを営々と続ける為に、山に木を植えます。

特定非営利活動法人白神山地を守る会

[ 2015/12/08 ]

国産材・間伐材の割り箸を広げたい!プロジェクト

森林には、地球温暖化防止、水源涵養、災害防止などの役割があります。ところが今、手入れがされずに日本の森林は荒れています。外国からの安価な木材の安定的な輸入、また、過疎化や高齢化による担い手不足により、林業が荒廃しているからです。経済的に成り立たなければ、手入れはされません。そこで、このプロジェクトでは、森林・林業が活性化されればとの思いから、国産間伐材製「樹恩割り箸」の使用を進めます。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2015/12/08 ]

日本最大のサンゴ礁を救う赤土流出防止プロジェクト

日本最大のサンゴ礁石西礁湖(せきせいしょうこ)が衰退し危機に瀕しています。その回復のためには、サンゴを食べるオニヒトデの駆除などのほか、サンゴの生育環境の改善が必要です。サンゴはきれいな水でないと生きられません。赤土流出による濁りで光合成ができなくなり、同時に流出する肥料などが藻類を繁茂させてサンゴの生育場所を狭めます。サトウキビの農法転換などにより、農地からの赤土流出防止を目指します。

特定非営利活動法人石西礁湖サンゴ礁基金

[ 2015/12/08 ]

つくろう自然大学院、自然との共生実現の学び舎を!

「自然との共生」「持続可能性」をテーマに、世界的にも貴重な生態系と生物多様性の知床をフィールドに、新しい構想の専門職大学院大学を設立し、自然と人間の調和の実現に取り組む専門家を養成します。

公益財団法人知床自然大学院大学設立財団

[ 2015/12/08 ]

宮城県山元町で行う海岸防災林再生プロジェクト

海岸防災林は、古くから農地や居住地への潮害を防止するなどの環境保全機能を担い、東日本大震災の際には津波の威力を軽減する役目を果たしてくれました。このプロジェクトでは、震災により失われた海岸防災林の再生を行います。長期的な住民参加型の活動として組織することで、津波被害により集落が全壊し失われつつある地域住民同士の互助的な“結い”のつながりを保った本来的な地域の復興を実現します。

認定特定非営利活動法人国際環境NGO FoE Japan

[ 2015/07/01 ]

森林ボランティアの若手リーダーを育成したい!

日本の森林は、過疎化や高齢化による担い手不足等により、荒れています。また、森林と共に生きてきた方は高齢になり、森林を育てる技術や森林の恵みを活かす知恵は、若者が受け継いでいかなければ、残すことはできません。 森林を守る活動を拡げていくためには、たくさんのボランティアが必要ですが、そのボランティアを支えるリーダーも必要です。このプロジェクトでは、若いリーダーを育てることを目的としています。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2014/10/01 ]

土壌・水・海の放射能汚染測定プロジェクト

食品・土壌・水・海水・魚介類から測定をし、環境の汚染を知り、子どもたちの健康を守るために役立てます。そのために、ストロンチウム90とトリチウムの放射能β線核種を測定する機材を整え、測定体制をつくります。

認定特定非営利活動法人いわき放射能市民測定室 「たらちね」

[ 2014/10/01 ]

次へ >最後へ >>

メルマガ登録 | お問い合わせ | サイトマップ | FAQ | 特定商取引法に基づく表記 | プライバシーポリシー | セキュリティについて

Copyright © Public Resource Foundation. All Rights Reserved.