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検索結果:「環境 」で検索した結果70 件あります。

寄付プロジェクト一覧

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日本のふるさとの棚田を再生し、100年後の子どもたちへ残したい!

棚田とは、山の斜面や谷間の傾斜地に階段状に造られている水田のことです。しかし、実際のところ多くの棚田が手入れを放棄され、担い手も不足し、荒れています。なぜなら、機械や水も入りにくく、作業が大変で、生計を立てるのが非常に困難だからです。だからこそ、私たちは、水不足や地滑りを防ぎ、多様な生物を育むなどの豊かな土壌を保つ働きのある「棚田」を未来の子どもたちへつなぐ活動をしています。

特定非営利活動法人棚田LOVER's

[ 2018/12/10 ]

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森林&援農ボランティアの活動地を広げたい!プロジェクト

農山漁村の過疎高齢化の影響で、荒廃した森林や耕作放棄地が増えています。一方で都市部では、森林保全や援農活動、ボランティアに関心を持ち、活動のきっかけを求めている人々がいます。JUONでは、そのような都市住民と農山漁村をつなぎ、全国で森林・援農ボランティアの活動を行っていますが、国内過疎地への更なる森林保全・援農活動、及びボランティアが活躍できる場の拡大のため、活動地を増やしたいと考えています。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2018/12/10 ]

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陸奥湾の海水温からホタテを守る環境循環型事業

陸奥湾は青森県のど真ん中に位置し、八甲田山系の豊かな広葉樹の森の恵みを受け、山・川・海の豊かな循環型の環境が成立しています。この八甲田のブナ林等の広葉樹の森が陸奥湾の豊かな漁場を作ったといっても過言ではありません。しかし2010年の夏、海水温が30度以上の日が10日間も続き、ホタテは全滅しました。陸奥湾周辺の山に広葉樹の植林活動を通して森と海との関係を理解し、多くの皆さまで陸奥湾を守っていこうと考えています。青森市は6月21日を「むつ湾の日」とし、環境月間として、この期間に植樹を実施しています。

特定非営利活動法人白神山地を守る会

[ 2018/12/10 ]

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次の津波から人命を守るため、避難のラインを『桜』で繋ごう!

東日本大震災にて発生した津波により甚大な被害を受けた陸前高田市、その津波到達地点は約170kmに及びます。もう一度同じことが発生した時に被害を最小に抑えるため、桜を津波の到達地点に植樹し、後世に伝承することで被害軽減を目指します。また津波のこわさ、備えの重要性を子孫の世代まで風化させない為に、全国各地で講演会を実施。震災が風化することは前提として、災害の多い日本という国に住むうえでの意識啓発をしています。

認定特定非営利法人桜ライン311

[ 2018/12/10 ]

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海洋プラスチック・フリープロジェクト

地球規模で起きているプラスチックゴミによる海洋汚染、砂浜の減少、外来生物による生態系への影響など、国民一人一人が考えなくてはならない問題が数多くあります。今回のプロジェクトは大分県佐伯市の河川流域と海岸域の住民と協働で、マイクロプラスチック化による海洋汚染問題解決のために、海洋プラスチックゴミ削減に向けた普及啓発活動を推進する活動のための基盤を構築するプロジェクトを実施します。

特定非営利活動法人おおいた環境保全フォーラム

[ 2018/12/10 ]

かわいい寝顔は何の夢を見ているのかな?

安朱保育園におひさま発電所をつくろう!

この事業は、社会福祉法人光寿福祉会 安朱保育園と認定NPO法人きょうとグリーンファンドが協力して、京都市山科区にある安朱保育園に、市民共同で太陽光発電設備とEMS(エネルギーマネージメントシステム)を設置するものです。 費用は、市民からの寄付、きょうとグリーンファンドの「おひさま基金」、光寿会 安朱保育園の資金(京都府再生可能エネルギー設備等導入補助金を含む)等でまかなう計画です。 設置後は、安朱保育園が環境に配慮した施設となるよう、きょうとグリーンファンドも協力して環境学習を進めていきます。

認定特定非営利活動法人きょうとグリーンファンド

[ 2018/10/20 ]

四国のツキノワグマが絶滅危機って知っていますか?

四国はツキノワグマの暮らす世界で一番小さな島。その四国のツキノワグマの生息確認数はわずか十数頭で絶滅の危機に瀕しています。クマは森林生態系のシンボル。時に痛ましい人身事故も起きますが,本来はおとなしい動物です。正確な現状把握と積極的な普及啓発により,この危機的状況を社会に広く認識してもらい,保全活動に対する支援者を増やすことで,保全プロジェクト立ち上げを促す流れを作ります。

日本クマネットワーク(JBN)

[ 2018/04/01 ]

オランウータンの森 再生プロジェクト in インドネシア

インドネシアでは、これまで度重なる伐採や森林火災によって熱帯雨林が減少し、貴重な生態系が失われています。そこで地域住民とともに植林活動を実施することで豊かな熱帯雨林をよみがえらせ、オランウータンをはじめとする多くの野生動物の棲み処を守ります。また火災の発生に備え、貯水池や防火帯(火災の延焼を防ぐことを目的として草木を伐採した帯状の地帯。燃え止まり層)などのインフラを整備することで、延焼防止にも努めます。

一般社団法人more trees

[ 2018/03/30 ]

100年後も今と変わらない大雪山のために

北海道最高峰である大雪山・旭岳とその周辺エリアには、国内外を問わず、登山者や団体バスツアーなど子供から大人まで多くのビジターが集まります。同時にこの地域では、外来植物の拡大や散策路の崩壊、登山道逸脱者による高山植物への踏付け影響など多くのビジターを迎えるからこそ発生する課題があります。「100年後も今と変わらない大雪山」のために日々変化する課題に、「利用者による環境保全」という仕組みで取り組みます。

特例認定特定非営利活動法人大雪山自然学校

[ 2018/03/30 ]

若い力を活かして森に元気を取り戻したい!プロジェクト

今、日本の森林が元気をなくしています。過疎化や高齢化が進み、手入れをする人が少なくなっていることも原因の一つです。このような状況の森林に、また元気になってもらうには人手(特に若い人)が必要となります。そこでこのプロジェクトでは、より多くの若い人たちに森林を元気にする活動へ参加してもらうため、若い世代への広報を強化し活動自体の認知度向上を目指します。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2017/12/04 ]

サンゴ礁再生につなげる環境教育プロジェクト

八重山の小中高校生を対象として、サンゴ礁とそれを育くむ島の自然・生活について学び考える環境教育を行い、将来のサンゴ礁保全・再生活動の担い手を育てます。

特定非営利活動法人石西礁湖サンゴ礁基金

[ 2017/12/04 ]

「やまパト」でイリオモテヤマネコ交通事故をゼロに!

水の豊かな、手つかずの大自然が残る西表島。この島だけに暮らす100頭のイリオモテヤマネコが、絶滅の危機にあります。原因の1つが島の唯一の幹線道路での交通事故死。昨年は最多の7頭が死にました。地元の車もレンタカーもお客さんを乗せたガイドの車も、法定速度以上のスピードで飛ばしていきます。そこで島の人たちで作った「やまパト」が、ヤマネコの出没する時間に合わせて夜間パトロールをしています。

認定特定非営利活動法人トラ・ゾウ保護基金

[ 2017/12/04 ]

世界遺産キリマンジャロ・“命の森”を人々の手に!

世界遺産キリマンジャロでは、2005年にその森を守るためとして、地域住民が利用してきた生活の森(日本の里山にあたる森)への国立公園の拡大が断行されました。そして武装レンジャーが配置され、武器と暴力による住民の徹底排除が行われました。 このプロジェクトでは、世界遺産の山で行われているこのような重大な人権、生活権の侵害をなくし、地域住民が主体となって森を守っていく新たな森林管理の実現を目指します。

タンザニア・ポレポレクラブ

[ 2017/12/04 ]

イラク・シリア人道危機対応支援

2011年に発生した今世紀最大といわれるシリアの人道危機に伴い、シリアや周辺国で脆弱層へ支援を展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/03/01 ]

サンゴの白化情報発信プロジェクト

八重山地域などでサンゴの大規模な白化現象が起こっています。オニヒトデの大発生のあと回復しつつあるサンゴ礁が、また大きな被害を受けることが心配されます。 サンゴ礁海域を仕事の場とする人たちが、写真と撮影者の思いを込めたコメントを集め、ポスター作成と展示などを通じ、実際に目撃したことを広く発信するプロジェクトを始めました。 当団体はプロジェクトメンバーに代わり、広くみなさまに、その資金を募ります。

特定非営利活動法人石西礁湖サンゴ礁基金

[ 2017/02/20 ]

未来へつなごう!箕面の豊かな森づくり!

「未来へつなごう!箕面の豊かな森づくり」のために、私たちは、次の三つの活動を行います。 (1)ナラ枯れの進行防止、(2)どんぐりのなる木を植樹、(3)自然学習を行うリーダーの育成。 3,000円募金をしていただいた方に、「箕面の森の守りびと」の音楽にのせた「箕面の自然と生き物」のスライドショーDVDを進呈します。

公益信託「みのお山麓保全ファンド」

[ 2017/01/20 ]

知床ネイチャーキャンパス2018の開催にご協力を!

公益財団法人知床自然大学院大学設立財団は、全国に不足する野生生物保護管理(ワイルドライフマネジメント)の専門家を養成する高等教育機関の設立を目指しています。世界自然遺産・知床の豊かなフィールドでこそ実現可能な教育プログラムの検討、試行のため、合宿形式の「知床ネイチャーキャンパス」を開催し、人材養成の第一歩を踏み出します

公益財団法人知床自然大学院大学設立財団

[ 2016/11/30 ]

イエメン人道危機対応支援

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は加盟NGOとともに、イエメンとジブチの紛争の影響を受けた人々にとって最もニーズの高い食糧と生活必需品の配布や安全な水の提供や栄養不良の改善など、命を守り繋ぐ活動を柱にすえたプログラムを展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2016/03/25 ]

縄文時代から続く落葉広葉樹の白神山地の森を再生しよう

9,000年前、対馬暖流による温かい海水と偏西風が日本海で交わり、多雪の風土が白神山地というブナの森をつくりました。温帯の落葉広葉樹の森である白神山地は、森と海の文化が作り上げた結晶です。そして、白神山地というエコミュージアム(森の博物館)をつくりました。私たちは、この自然への畏敬の念を抱き、再生と循環の森の世界観を持ち、山・川・海の循環に包まれた暮らしを営々と続ける為に、山に木を植えます。

特定非営利活動法人白神山地を守る会

[ 2015/12/08 ]

国産材・間伐材の割り箸を広げたい!プロジェクト

森林には、地球温暖化防止、水源涵養、災害防止などの役割があります。ところが今、手入れがされずに日本の森林は荒れています。外国からの安価な木材の安定的な輸入、また、過疎化や高齢化による担い手不足により、林業が荒廃しているからです。経済的に成り立たなければ、手入れはされません。そこで、このプロジェクトでは、森林・林業が活性化されればとの思いから、国産間伐材製「樹恩割り箸」の使用を進めます。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2015/12/08 ]

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