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検索結果:「アジア 」で検索した結果56 件あります。

寄付プロジェクト一覧

56件中 1 ~ 20件表示
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オランウータンの森 再生プロジェクト in インドネシア

インドネシアでは、これまで度重なる伐採や森林火災によって熱帯雨林が減少し、貴重な生態系が失われています。そこで地域住民とともに植林活動を実施することで豊かな熱帯雨林をよみがえらせ、オランウータンをはじめとする多くの野生動物の棲み処を守ります。また火災の発生に備え、貯水池や防火帯(火災の延焼を防ぐことを目的として草木を伐採した帯状の地帯。燃え止まり層)などのインフラを整備することで、延焼防止にも努めます。

一般社団法人more trees

[ 2018/04/18 ]

子どもを守るコミュニティ形成プロジェクト

ネパールのシンドゥパルチョーク郡で実施するこのプロジェクトは、コミュニティの人々とともに、教育を中心に子どもが健全に成長できる環境を整えることを目指しています。2015年の大地震後は被災した子どもたちの学習環境を取り戻すことを最優先に、学校の校舎の再建、修理や、水飲み場やトイレの整備などの活動を行っています。

認定特定非営利活動法人チャイルド・ファンド・ジャパン

[ 2018/02/02 ]

「ミャンマー難民人道危機」緊急募金

ミャンマーのラカイン州北部で起きた武装勢力と治安部隊との戦闘行為により、隣国バングラデシュに逃れる難民の人々が急増しています。その数は8月25日から約65万5,000人(1月7日現在)にのぼり、その多くが移動にお金を費やし、着の身着のまま、何も持たずにバングラデシュに到着しています。その、80%が女性や子どもたちです。混乱の中、両親や家族とはぐれて一人で逃れてくる子どもたちの数は2万人を超えています。住居や食料、水、トイレ等の衛生設備、保健サービスなどの一刻も早い人道援助が求められています。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2018/01/12 ]

学習雑誌で東ティモールの人々に生きるチカラを!

私たちは、東ティモールの農村部、とくに貧しく識字能力の低い世帯に向けて、現地語「テトゥン語」による学習雑誌「ラファエック」を作成・配布し、子どもたちの教育や発育、健康管理についての知識と能力の習得、また小規模ビジネス、農業、健康、識字と計算の4分野の知識を身に付けることを目指します。また、この雑誌を利用した住民参加のワークショップを中心とした活動も展開します。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2017/12/07 ]

東ティモール 農業を通じた生計向上事業

アジアで一番新しい国、東ティモール。国民の66%が24歳以下の若者たちという若さあふれる国です。 しかし、その一方で、国民の4割が、貧困ライン以下で暮らすアジアの最貧国の一つに数えられており、国内においても、都市と農村地域の貧困格差が課題となっています。 CAREのミッションは、支援の届きにくい人々に支援を届けること。 このミッションのもと、私たちは、東ティモールにおいて、支援の行き届きにくい農村地域を対象に生計向上支援を行っています。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2017/12/07 ]

【ミャンマー避難民に緊急支援】80万人が人道危機

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、人道危機に直面している80万人のミャンマー避難民(※)に対して、緊急支援を実施します。2017年10月現在、新たに50万人以上がバングラデシュに流入しており支援が不足しているため、生活に必要な物資の配付、医療提供、子どものための心理的な応急措置などを行います。                              ※JPFでは、民族的背景および避難されている方々の多様性に配慮し、「ロヒンギャ」ではなく「ミャンマー避難民」という表現を使用しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/10/30 ]

アフガニスタン帰還難民緊急支援2017

紛争などの影響によりパキスタンに逃れていたアフガニスタン難民の帰還が、2016年7月以降急増しており、2017年には更に100万人が帰還すると見込まれています。ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、帰還準備が十分できないまま帰還をし、人道的に十分な生活環境が得られていない人々に対し、緊急支援を実施します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/03/10 ]

イラク・シリア人道危機対応

2011年に発生した今世紀最大といわれるシリアの人道危機に伴い、シリアや周辺国で脆弱層へ支援を展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/03/01 ]

インドの無医村に病院を設立し、村民の命を救います

約8,300人の少数民族が住むインド、マハラシュトラ州ガッチロリ県ムスカ村周辺には、あらゆる医療サービスがありません。アジア協会アジア友の会では、これまでこのムスカ村で約10年間、健康診断のみを行ってきましたが、ここにきてようやく、村の協力と理解のもと、村とその周辺に持続的な医療サービスを提供するための病院設立の体制をつくることができました。ムスカ村の青年組合が中心となって立ち上げる病院の運営と自立を支援してください。

公益社団法人アジア協会アジア友の会

[ 2017/02/14 ]

バングラデシュの農村地域に『最高の授業』を届ける!

私たちがバングラデシュで提供する教育支援事業では、高校生の進学を応援するのみならず、進学した大学生をコーディネーターとして採用し、地元の後輩学生に指導する機会を提供することで、社会の課題を解決するリーダーの育成に寄与します。地域の課題を実体験をもって理解している若手リーダーが育つことにより、教育格差や貧富格差の是正を目的とした活動も活性化し、民主的な組合の取り組みが全国に広がることが期待されます。

特定非営利活動法人e-Education

[ 2016/12/20 ]

カンボジアの貧しい人々に医療を届けます

カンボジアではポル・ポト政権の影響から、人口1千人あたりの医師数が0.23人(2010年)と周辺アジア諸国の中でも最低レベルにあり、医療施設や医薬品不足に加え、医療者も不足する深刻な状態にあります。ジャパンハートでは2008年から医療活動を開始。日本から医療ボランティアを派遣し、地方の貧しい人々を対象に無料で診察や手術活動を行ってきました。2016年には自らの病院を開業し、ここを拠点に医療活動の更なる展開を目指しています。

特定非営利活動法人ジャパンハート

[ 2016/12/07 ]

ネパール大地震復興プロジェクト

のどかで、穏やかなネパールが大地震に見舞われたのは昨年4月。1年以上経った今でも、地震の爪痕は人々の暮らしにも心にも強く残っています。多くの援助機関が撤退する中、シャプラニールは20年にわたってネパールで活動してきた経験やネットワークを生かし、ネパール社会で取り残されてしまった人々にも支援が行き届くよう復興活動を行っています。

認定特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会

[ 2016/09/27 ]

パレスチナ・ガザ地区の農家と子どもたちに「安全な水」を

2014年夏の空爆で、1,549人の民間人が命を落とし、3分の1は児童でした。戦闘後も継続する経済封鎖や物資搬入停止により、生活レベルの低下が懸念されています。 特に、人々の生活を支える水不足が深刻化、安全な飲み水を確保することが難しくなっています。 そこで私たちは農業活動を支援するための水再処理施設を建設と、脱塩処理施設の設置を通して子どもたちに安全な飲み水を提供するプロジェクトを立ち上げました。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2016/08/12 ]

イエメン人道危機対応

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は加盟NGOとともに、イエメンとジブチの紛争の影響を受けた人々にとって最もニーズの高い食糧と生活必需品の配布や安全な水の提供や栄養不良の改善など、命を守り繋ぐ活動を柱にすえたプログラムを展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2016/03/25 ]

困窮するシリア難民へ、支援物資配布にご協力を

ヨルダンに逃げ込んだシリア難民の数は、63万人に上ると言われています。ヨルダンの街や村で避難生活を送るシリア難民の多くは、収入を得る手段は限られ、内戦前のシリアの2倍とされる物価の高いヨルダンで困窮した生活を強いられています。NICCOはヨルダンのザルカ県において、生活難にあえぐシリア難民の生活を助けるため、支援物資の配布を行なっています。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2015/12/08 ]

アフガニスタンで女の子が自己表現できる子ども図書館

子ども図書館 アフガニスタン東部のジャララバード市で民家を借りて、子ども図書館を運営しています。小学生児童を対象に図書館活動、文化活動、工作や絵画、裁縫教室を行っています。毎月、記念日を祝う行事や誕生日会を開催し、子どもたちは自分たちで作った劇の上演や詩の朗読をします。女の子は成長すると外を自由に歩くことさえ難しい社会において、子どもが自由に遊び、学び、自分を表現できる居場所となっています。

公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

[ 2015/11/26 ]

きれいになった校舎の前で

アフガニスタン 学校環境改善・衛生教育事業

アフガニスタンのより多くの子ども学校で教育を受けられることを目指して、 パルワン県で学校の校舎、外周壁、トイレや給水設備の整備を行っています。 また、学校に来る子どもたちが健康で元気に学べるように、 地域の大人たちや学校の先生、宗教指導者(ムッラー)を巻き込みながら、 衛生知識の普及も行っています。

認定特定非営利活動法人ジェン(JEN)

[ 2015/11/04 ]

【シリア内戦】緊急人道支援寄付パッケージ

長期化するシリア内戦により、ヨルダンをはじめとする周辺諸国に逃れ続けてい るシリア難民。食料や水、心のケアなどの緊急支援を必要としています。

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2015/09/15 ]

シリア内戦の被災者に対する人道支援

ヨルダンに逃げ込んだシリア難民の数は、62万人に上ると言われています。 シリア難民の多くは、紛争によるトラウマやストレスを抱えて苦しんでいます。特に、親や兄弟を目の前で殺されたり、爆撃によって住み慣れた家を破壊されたりした心の傷は、想像を絶するものがあります。NICCOはヨルダンにて、シリア難民への緊急支援物資の配布や、子どもや女性に対する心のケアなどの活動を行なっています。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2015/09/14 ]

カンボジアの小学校にドレミとアートを支援しよう!

~JHPが挑む音楽・美術教育支援プロジェクト~
日本の学校で当たり前に行われている音楽や美術などの情操教育は、子どもたちの想像力豊かな心を育むために必要不可欠です。アジアの最貧国カンボジアでは、フランス植民地時代の影響や授業時間、専門教員の不足により、子どもたちは情操教育を受ける機会がありません。そこで、このプロジェクトでは、カンボジアの小学校に音楽・美術教育を普及させることを目的に教員の育成や教材の支援を行います。

特定非営利活動法人JHP・学校をつくる会

[ 2015/04/01 ]

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