オンライン寄付サイト Invest in the Future

活動地域で探す

検索結果:「アジア 」で検索した結果56 件あります。

寄付プロジェクト一覧

56件中 1 ~ 20件表示
NEW

アフガニスタン帰還難民緊急支援2017

紛争などの影響によりパキスタンに逃れていたアフガニスタン難民の帰還が、2016年7月以降急増しており、2017年には更に100万人が帰還すると見込まれています。ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、帰還準備が十分できないまま帰還をし、人道的に十分な生活環境が得られていない人々に対し、緊急支援を実施します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/03/10 ]

インドの無医村に病院を設立し、村民の命を救います

約8,300人の少数民族が住むインド、マハラシュトラ州ガッチロリ県ムスカ村周辺には、あらゆる医療サービスがありません。アジア協会アジア友の会では、これまでこのムスカ村で約10年間、健康診断のみを行ってきましたが、ここにきてようやく、村の協力と理解のもと、村とその周辺に持続的な医療サービスを提供するための病院設立の体制をつくることができました。ムスカ村の青年組合が中心となって立ち上げる病院の運営と自立を支援してください。

公益社団法人アジア協会アジア友の会

[ 2017/02/14 ]

バングラデシュの農村地域に『最高の授業』を届ける!

私たちがバングラデシュで提供する教育支援事業では、高校生の進学を応援するのみならず、進学した大学生をコーディネーターとして採用し、地元の後輩学生に指導する機会を提供することで、社会の課題を解決するリーダーの育成に寄与します。地域の課題を実体験をもって理解している若手リーダーが育つことにより、教育格差や貧富格差の是正を目的とした活動も活性化し、民主的な組合の取り組みが全国に広がることが期待されます。

特定非営利活動法人e-Education

[ 2016/12/20 ]

カンボジアの貧しい人々に医療を届けます

カンボジアではポル・ポト政権の影響から、人口1千人あたりの医師数が0.23人(2010年)と周辺アジア諸国の中でも最低レベルにあり、医療施設や医薬品不足に加え、医療者も不足する深刻な状態にあります。ジャパンハートでは2008年から医療活動を開始。日本から医療ボランティアを派遣し、地方の貧しい人々を対象に無料で診察や手術活動を行ってきました。2016年には自らの病院を開業し、ここを拠点に医療活動の更なる展開を目指しています。

特定非営利活動法人ジャパンハート

[ 2016/12/07 ]

ネパール大地震復興プロジェクト

のどかで、穏やかなネパールが大地震に見舞われたのは昨年4月。1年以上経った今でも、地震の爪痕は人々の暮らしにも心にも強く残っています。多くの援助機関が撤退する中、シャプラニールは20年にわたってネパールで活動してきた経験やネットワークを生かし、ネパール社会で取り残されてしまった人々にも支援が行き届くよう復興活動を行っています。

認定特定非営利活動法人シャプラニール

[ 2016/09/27 ]

パレスチナ・ガザ地区の農家と子どもたちに「安全な水」を

2014年夏の空爆で、1,549人の民間人が命を落とし、3分の1は児童でした。戦闘後も継続する経済封鎖や物資搬入停止により、生活レベルの低下が懸念されています。 特に、人々の生活を支える水不足が深刻化、安全な飲み水を確保することが難しくなっています。 そこで私たちは農業活動を支援するための水再処理施設を建設と、脱塩処理施設の設置を通して子どもたちに安全な飲み水を提供するプロジェクトを立ち上げました。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2016/08/12 ]

アフガニスタンの女性に識字教室とビジネススキル研修を

アフガニスタン・ヘラート州において、2011年3月から2016年2月までの間に、当会は、66地区で女性を対象とした識字教室やビジネススキル(英語・IT技能)研修を実施しており、現在その運営は地元行政と各地区のコミュニティに引き継がれています。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2016/06/01 ]

イエメン人道危機対応

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は加盟NGOとともに、イエメンとジブチの紛争の影響を受けた人々にとって最もニーズの高い食糧と生活必需品の配布や安全な水の提供や栄養不良の改善など、命を守り繋ぐ活動を柱にすえたプログラムを展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2016/03/25 ]

イラク・シリア人道危機対応

ジャパン・プラットフォーム(JPF)では、2012年11月より、シリアの人道危機によって発生した国内避難民および周辺国に逃れた難民への支援を、2014年6月よりイラク国内に大規模に発生した国内避難民に対する支援を開始しました。そして、2015年2月よりこれらの2つのプログラムを統合し、効果的、また効率的に支援を行ってきました。このたび2016年3月1日より、プログラム名を「イラク・シリア人道危機対応」に変更し、引き続き、支援を実施してまいります。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2016/03/01 ]

困窮するシリア難民へ、支援物資配布にご協力を

ヨルダンに逃げ込んだシリア難民の数は、63万人に上ると言われています。ヨルダンの街や村で避難生活を送るシリア難民の多くは、収入を得る手段は限られ、内戦前のシリアの2倍とされる物価の高いヨルダンで困窮した生活を強いられています。NICCOはヨルダンのザルカ県において、生活難にあえぐシリア難民の生活を助けるため、支援物資の配布を行なっています。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2015/12/08 ]

シリア難民緊急支援緊急募金

水衛生問題の解決。 ~水や衛生を安全に管理して、難民の人びとの生きる根幹を守る~

認定特定非営利活動法人ジェン(JEN)

[ 2015/12/08 ]

アフガニスタンで女の子が自己表現できる子ども図書館

子ども図書館 アフガニスタン東部のジャララバード市で民家を借りて、子ども図書館を運営しています。小学生児童を対象に図書館活動、文化活動、工作や絵画、裁縫教室を行っています。毎月、記念日を祝う行事や誕生日会を開催し、子どもたちは自分たちで作った劇の上演や詩の朗読をします。女の子は成長すると外を自由に歩くことさえ難しい社会において、子どもが自由に遊び、学び、自分を表現できる居場所となっています。

公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

[ 2015/11/26 ]

きれいになった校舎の前で

アフガニスタン 学校環境改善・衛生教育事業

アフガニスタンのより多くの子ども学校で教育を受けられることを目指して、 パルワン県で学校の校舎、外周壁、トイレや給水設備の整備を行っています。 また、学校に来る子どもたちが健康で元気に学べるように、 地域の大人たちや学校の先生、宗教指導者(ムッラー)を巻き込みながら、 衛生知識の普及も行っています。

認定特定非営利活動法人ジェン(JEN)

[ 2015/11/04 ]

【シリア内戦】緊急人道支援寄付パッケージ

長期化するシリア内戦により、ヨルダンをはじめとする周辺諸国に逃れ続けてい るシリア難民。食料や水、心のケアなどの緊急支援を必要としています。

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2015/09/15 ]

シリア内戦の被災者に対する人道支援

ヨルダンに逃げ込んだシリア難民の数は、62万人に上ると言われています。 シリア難民の多くは、紛争によるトラウマやストレスを抱えて苦しんでいます。特に、親や兄弟を目の前で殺されたり、爆撃によって住み慣れた家を破壊されたりした心の傷は、想像を絶するものがあります。NICCOはヨルダンにて、シリア難民への緊急支援物資の配布や、子どもや女性に対する心のケアなどの活動を行なっています。

公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO)

[ 2015/09/14 ]

【グッドネーバーズ・ジャパン提供】活動予定地域のゴルカ郡

【ネパール大地震】 緊急支援パッケージ

ネパールで緊急支援を行う2団体の活動をご支援ください

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2015/04/28 ]

カンボジアの小学校にドレミとアートを支援しよう!

~JHPが挑む音楽・美術教育支援プロジェクト~
日本の学校で当たり前に行われている音楽や美術などの情操教育は、子どもたちの想像力豊かな心を育むために必要不可欠です。アジアの最貧国カンボジアでは、フランス植民地時代の影響や授業時間、専門教員の不足により、子どもたちは情操教育を受ける機会がありません。そこで、このプロジェクトでは、カンボジアの小学校に音楽・美術教育を普及させることを目的に教員の育成や教材の支援を行います。

特定非営利活動法人JHP・学校をつくる会

[ 2015/04/01 ]

カンボジアの生活環境改善のための井戸設置プロジェクト

カンボジア・バッタンバン州において、地雷・不発弾処理を実施した地域に、環境改善のために井戸を設置し、それを足掛かりとして地雷に苦しむカンボジアの人々の生活基盤を整え、自立支援を実施します。

認定特定非営利活動法人日本地雷処理を支援する会(JMAS)

[ 2014/10/01 ]

バングラデシュの「隠れた児童労働」をなくしたい!

バングラデシュでは豊かな家庭でなくても家事使用人がいるのは一般的です。家事使用人として働く子どもは、国全体で約42万人いると言われています。その8割が女の子で、少女たちの7割以上は読み書きができません。私たちは、まずは少女たちが生活改善に必要な知識や技術を習得し、将来を自らの力で切り拓けるよう支援し、そして少女たちの周辺にいる大人たち、バングラデシュ社会が主体的にこの問題を解決しようと考え行動するよう働きかけを行っています。家事使用人として働く少女がいない社会を目指して、ぜひご支援をお願いいたし

認定特定非営利活動法人シャプラニール

[ 2014/10/01 ]

スリランカ・生活再建支援

内戦終結から4年経ち、戦場だった同国東部に再定住を果たし、生活再建を目指す地域の人びとが、農業や酪農業で暮らしを立てていくための支援を行います。

認定特定非営利活動法人ピース ウィンズ・ジャパン

[ 2014/03/27 ]

次へ >最後へ >>

メルマガ登録 | お問い合わせ | サイトマップ | FAQ | 特定商取引法に基づく表記 | プライバシーポリシー | セキュリティについて

Copyright © Public Resource Foundation. All Rights Reserved.