オンライン寄付サイト Invest in the Future

活動地域で探す

検索結果:「東海・近畿 」で検索した結果31 件あります。

寄付プロジェクト一覧

31件中 1 ~ 20件表示

未来へつなごう!箕面の豊かな森づくり!

「未来へつなごう!箕面の豊かな森づくり」のために、私たちは、次の三つの活動を行います。 (1)ナラ枯れの進行防止、(2)どんぐりのなる木を植樹、(3)自然学習を行うリーダーの育成。 3,000円募金をしていただいた方に、「箕面の森の守りびと」の音楽にのせた「箕面の自然と生き物」のスライドショーDVDを進呈します。

公益信託「みのお山麓保全ファンド」

[ 2017/01/20 ]

ささえつづけたい~虐待を防ぐために~

私たちは、9年前から被虐待児とその親に家族再統合支援「CRC親子プログラムふぁり」を提供しています。 このプログラムは、児童相談所からの委託を受け、約1年間をかけて提供しますが、終了しても親子には、そこが終着点ではなく、そこに行けば同じ支援者がいて、耳を傾けてくれる灯台のような存在が必要です。 私たちは、灯台になるべく、親子を招く場を続けたいのです。

特定非営利活動法人チャイルド・リソース・センター

[ 2016/04/01 ]

シングルマザーと子どもたちの居場所、「WACCA(わっか)」

女性と子ども支援センターウィメンズネットこうべでは、地域で孤立しがちなシングルマザーと子どもたちのために、WACCA(わっか)を開設しました。WACCA(わっか)には専従スタッフがいて、いつでも相談に応じてもらえるほか、母子家庭の小中学生を対象にした学習支援や、高卒資格認定取得や専門学校受験をめざす母親への保育つきの学習支援も行っています。孤立感の解消と仲間づくりのための居場所でもあり、女性と子どもの新しい人生を、いっしょに応援してください。

特定非営利活動法人女性と子ども支援センター ウィメンズネット・こうべ

[ 2015/12/08 ]

外国にルーツを持つ子どもの高校進学を支えて下さい!

言葉のハンディや経済的なハンディなどを抱える外国にルーツを持つ子どもが高校進学・卒業し、社会を支える一員となってもらえるよう、日本語・教科学習支援や食品の提供支援などを実施しています。 地域では、多様な背景を持つ子どもが増え、学習支援へのニーズも増加しています。

特定非営利活動法人神戸定住外国人支援センター(KFC)

[ 2015/12/08 ]

炊き出しや夜回りでの手渡しなど、配布の輪が広がっています。

「路上脱出ガイド」の改訂・配布プロジェクト

路上生活者やその恐れのある人が路上から脱出できるための情報誌、「路上脱出ガイド」。今回、平成27年4月の生活困窮者自立支援法の施行にともなって、新しく設置された相談窓口や制度の説明追加にくわえ、掲載情報の見直しや更新のために、本ガイドの東京版と大阪版の改訂を行います。また、路上では接触できないホームレスの方にも情報を届けるため、図書館やネットカフェなどにも置いていただくなど、配布先の拡大も予定しています。

認定特定非営利活動法人ビッグイシュー基金

[ 2015/12/08 ]

子どもたちと考える虐待予防~学校授業参加の取組み

学校への授業参加を柱に、子どものエンパワメント、未来の子ども虐待予防をめざします。前プロジェクト「キッズライン」により、高校からの授業依頼の機会ができ、実践を重ねて来ました。子どもの育つ環境の変化等に鑑み、子ども専用「キッズライン」を終了し、電話相談を平日の「子どもの虐待ホットライン」に一本化するのに伴い、学校授業への参加を柱とした、新たな子ども支援のプロジェクトに取り組んでいくことに致しました。

特定非営利活動法人児童虐待防止協会

[ 2015/09/30 ]

東海地域にアレルギーを持つ親子を支えるサロンを

誰かに悩みを聞いて欲しい!アレルギーの正しい知識を得たい!問題解決のために皆で協力したい! 様々な思いを抱く、アレルギーを持つ患者・家族が参加できる地域のサロンづくり(交流会広場と「会」の設立)とその活動支援を行ないます。自治体・医療機関・防災ボランティア・専門職などと協働し、アレルギーの勉強会や料理講座等を開催するなど、地域で支え合う仕組みづくりをします。

認定特定非営利活動法人アレルギー支援ネットワーク

[ 2014/10/01 ]

子どもセンター「パオ」寺子屋プロジェクト!

虐待などで深く心傷つき、自分なんかいない方がいい、世の中には楽しいことなどないと思ってしまっている子どもたちが、ヨガ、ボイストレーニング、ギター教室など趣味や遊びを通じて「楽しむこと」を感じることができる場所、少しでも生きる力(パワー)を持ってもらう場所・・・子どもセンターパオ版「寺子屋」を設立・運営していくプロジェクトです。

特定非営利活動法人子どもセンター「パオ」

[ 2014/10/01 ]

「箕面の森の守りびと」になりませんか?

みのお山麓保全委員会と箕面市が協働して設立した「公益信託みのお山麓保全ファンド」は、「放置林の整備」「子ども達の環境教育」「生物多様性の保全」「里山文化の育成」「活動する人達の育成」等に助成金として活動資金を提供しています。絶え間ない保全活動を続けていくために、「みのお山麓保全ファンド」へのご寄付をお願いいたします。そして箕面の森の豊かな自然環境を未来の子ども達に引き継ぐために、「箕面の森の守りびと」になってください。

公益信託「みのお山麓保全ファンド」

[ 2014/10/01 ]

君の音ってどんな音?オーケストラ教室 シンフォニー

「みんな“すてき”」を合言葉に、障害を持った子ども達と健常の子ども達が互いを知り、一緒に学び合い成長していく場を創ります。それが、来年1月に立ち上がるオーケストラ教室「シンフォニー」。 感受性豊かな子ども達は、障害のあるなしにとらわれることなく、響き合う音を楽しみながら一つの曲を奏でる事で互いの才能を刺激し合い、足りない部分を埋め合う大切さを知るでしょう。そして障害を持った子ども達の、のびやかで素直な表現力に驚きを感じて欲しいのです。

特定非営利活動法人響愛学園

[ 2014/10/01 ]

棚田・ぶどう畑の耕作放棄を増やさない!プロジェクト

過疎高齢化の進行や食糧自給率の低下によって、日本の農業は担い手不足に陥っています。先祖から受け継いできた田畑が放置されれば薮となり、病気や害虫の発生源にもなってしまいます。このプロジェクトでは、援農ボランティア活動を広げることで自然を愛する人や農業をやってみたい人の力で畑を守り、食卓に美味しい産品を届けてくれる農家の方々を応援することで、国土や環境を保全します。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2013/11/27 ]

障がい児も要医療的ケア児も健常児も、みんな一緒に!

「さまざまな状況をもつ子どもたちが、地域で当たり前に、ともに育つ」ために、こどもコミュニティケアでは 「共生保育」を行う園を立ち上げました。「共生保育」とは、医療的ケアが必要な子どもや障がいを持つ子どもと、健康上の不安のない子どもが一緒に過ごす保育のことです。毎年大勢来てくださる、地域の方や学生ボランティアが、これからもっと地域や保育の現場に「共生保育」を広めていけるよう、ご協力をお願いいたします。

特定非営利活動法人こどもコミュニティケア

[ 2012/11/27 ]

児童養護施設の子どもに“あなたは大切”と伝えよう

児童養護施設で暮らす子どもの多くは、家庭で不当な扱いをうけ、その結果として漠然とした不安を持ち、自信を失い、自分の力ではどうしようもないという無力感を抱えています。児童養護施設において子どもと施設職員に暴力防止プログラムの提供を行うことで、子どもたちが自分の力を実感し、おとなを信じ直し、社会の一員として現在(いま)、そして将来にわたってその力を発揮できるように働きかけを行います。

特定非営利活動法人CAPセンター・JAPAN

[ 2012/11/27 ]

西淀川・公害と環境資料館 公害資料整理(ハモン基金)

西淀川公害に関する資料の整理のための資金です。住民による公害解決方法を学べるように整理していきます。

あおぞら財団(公益財団法人公害地域再生センター)

[ 2012/06/06 ]

ステップハウス「ぴあ・かもみーる」応援プロジェクト

シェルターを出た子どもたちに、社会へ旅立つ自立・自律の力を養う生活の場ステップハウスの運営にご協力ください

特定非営利活動法人子どもセンター「パオ」

[ 2012/06/01 ]

しょうがい児も医療的ケア児もみんな一緒に育ち合おう!

同じ経済的負担で、「入園、通園、成長の喜び」をどの親子にも。小規模施設だからできる療育支援を確立します。

特定非営利活動法人こどもコミュニティケア

[ 2011/07/21 ]

地域に親子の『灯台』を!~虐待再発防止プログラム~

児童福祉施設で生活する子どもが、再び虐待を受けずに家庭で安心して生活できるように、親子支援プログラムを提供します。

特定非営利活動法人チャイルド・リソース・センター

[ 2010/07/17 ]

「おひさま基金」-保育園・幼稚園に「おひさま発電所」の設置を!

保育園・幼稚園に太陽光発電所があることで、自然に子ども達の環境意識や行動が変わっていきます

認定特定非営利活動法人きょうとグリーンファンド

[ 2010/07/10 ]

母子家庭を元気にするおしゃべり会事業in関西

経済的にも社会的にも困難な状況にあるひとり親家庭。地域で孤立し一層貧困に陥ることを防ぎます。

特定非営利活動法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ・関西

[ 2010/07/10 ]

クマと人とが共存するために:トラブル防止プロジェクト

ヒグマやツキノワグマが人里に出没し,農作物を荒らしたり,人を傷つけたりすることが,クマと人とが共存するためのおおきな障害となっています。共存の実現には,まずは必要な行動を起こすことが重要です。このプロジェクトでは,地域の実情に合わせたトラブル防止対策を地域の住民たちとともに実施することにより,トラブルを減らし,さらには未然に防止できるようにすることを目標としています。

日本クマネットワーク(JBN)

[ 2010/07/03 ]

次へ >最後へ >>

メルマガ登録 | お問い合わせ | サイトマップ | FAQ | 特定商取引法に基づく表記 | プライバシーポリシー | セキュリティについて

Copyright © Public Resource Foundation. All Rights Reserved.