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検索結果:「日本全国 」で検索した結果64 件あります。

寄付プロジェクト一覧

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視覚障害学生への3Dプリンタ寄贈プロジェクト

特別支援学校には、さまざまな障害を持つ学生が在籍しています。本プロジェクトが対象とする視覚障害学生は、物や動物などの形を理解する時に、触察という、模型などを触ることで形を学びますが、模型には限りがあるため、形状を知らない物や動物が結構あり、それが情報バリアの一つになっています。本プロジェクトでは、3Dプリンタで模型を作成する方法を学ぶため、誰でも手軽に模型を作成できるようになります。作成した模型を通して触察することで、形に対する情報を増やすことを目指しています。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2016/12/19 ]

性暴力被害者支援プロジェクト

レイプクライシスセンターTSUBOMIは、性暴力(レイプ、わいせつ行為、ストーカー、セクハラ等)の被害者の支援を行っています。性暴力の被害を受けても誰にも相談できない人が7割もいる現状を変えるために、性暴力被害者のための電話相談、メール相談、面接相談などを行っています。そして被害を受けた方の悩みや苦しみを軽減すると共に、加害者の適切な処罰や再犯の防止をはかり、暴力のない社会をつくることをめざしています。

特定非営利活動法人レイプクライシスセンターTSUBOMI

[ 2016/12/07 ]

茨城県中学2年生K君に学ぶ喜びを!

聞こえに不自由のある茨城県中学2年生のK君の 「みんなと一緒に笑いたい・学びたい」 という切ない思いを支えるため、授業や学校行事に文字情報支援をお届けします。

特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2016/07/19 ]

国産材・間伐材の割り箸を広げたい!プロジェクト

森林には、地球温暖化防止、水源涵養、災害防止などの役割があります。ところが今、手入れがされずに日本の森林は荒れています。外国からの安価な木材の安定的な輸入、また、過疎化や高齢化による担い手不足により、林業が荒廃しているからです。経済的に成り立たなければ、手入れはされません。そこで、このプロジェクトでは、森林・林業が活性化されればとの思いから、国産間伐材製「樹恩割り箸」の使用を進めます。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2015/12/08 ]

障害児・病児の遠隔授業支援の仕組みづくり事業

病気や手術で入院・治療の期間も「授業が受けたい、授業に参加したい」という、病児・障害児のニーズに応えるため、インターネットを活用した遠隔授業の普及に取り組みます。

特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2015/12/08 ]

つくろう自然大学院、自然との共生実現の学び舎を!

「自然との共生」「持続可能性」をテーマに、世界的にも貴重な生態系と生物多様性の知床をフィールドに、新しい構想の専門職大学院大学を設立し、自然と人間の調和の実現に取り組む専門家を養成します。

公益財団法人知床自然大学院大学設立財団

[ 2015/12/08 ]

無料の「働く女性のホットライン」を支えてください

2007年より継続してきたフリーダイヤルによる「働く女性の全国ホットライン」では、毎年年間約400件の電話相談を受けてきました。相談員は働く女性当事者で10回連続の相談員トレーニングを修了したメンバーが務めており、対等であることとアドバイスではない傾聴と情報提供を大切にしています。仕事や人間関係、セクハラ等の悩み解決のための知識や情報提供だけでなく、困難をのりこえるエネルギーや自尊心を回復するために、対等な立場でじっくり話を聴く相談を行っています。

働く女性の全国センター(ACW2)

[ 2015/12/08 ]

ディスレクシアの啓発と支援のためのワークショップ基金

ディスレクシアは知的に問題がなく、聴覚・視覚は正常なのに、読み書きに関して特長ある学習困難を示す症状です。ディスレクシアの啓発、支援、ネットワーク作りのためのワークショップを開催するために、ご協力をお願いいたします。

特定非営利活動法人エッジ

[ 2015/12/08 ]

障がい者が「まちで普通に暮らす」ために

「まちで普通に暮らしたい」という障がいのある人たちの願いを実現するためには、障がい者が収入を上げられるようになることと、社会の理解が必要です。トゥギャザーは、障害者施設の商品の売り上げを伸ばすために、共同生産する仕組みを作ってきました。オンラインショップでは数々の手作り製品を扱い、2014年には、大阪の梅田スカイビル内地下1階にショップも開店しました。 グループホームをつくる活動にも取り組んでいます。障がい者の自立と社会参加のために、ご協力をお願いいたします。

認定特定非営利活動法人トゥギャザー

[ 2015/12/08 ]

共に議論できる場をつくる為に、『情報保障』が必要です。

障害のある人が抱える問題、今必要な取り組みを議論するための集会や学習会を開催するに当たり、様々な情報保障が必要です。

認定特定非営利活動法人DPI日本会議

[ 2015/10/15 ]

聴覚障害児・者への支援充実にサーバーを!

私達は聴覚障害児に対する教育支援の一つとして、インターネットとタブレットによる遠隔操作を利用した文字通訳に取り組んでいます。現在は通訳者が通訳拠点まで足を運ばずとも自宅からの支援が出来るシステムを始めています。学習支援活動を軸に、遠隔通訳利用の幅は広がってゆくことでしょう。情報格差に翻弄されず、聴覚障害者・児が社会の一員として生きてゆくために必要な情報が簡単に得られる世の中を作っていきましょう。

特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2014/12/15 ]

森林ボランティアの若手リーダーを育成したい!

日本の森林は、過疎化や高齢化による担い手不足等により、荒れています。また、森林と共に生きてきた方は高齢になり、森林を育てる技術や森林の恵みを活かす知恵は、若者が受け継いでいかなければ、残すことはできません。 森林を守る活動を拡げていくためには、たくさんのボランティアが必要ですが、そのボランティアを支えるリーダーも必要です。このプロジェクトでは、若いリーダーを育てることを目的としています。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2014/10/01 ]

「キーボード動物園」から音声を文字で伝える聴覚支援

私たちの活動は、タブレットに『話し言葉を文字で表す』聞こえの支援です。 長野から全国へ支援を行っています。遠隔文字通訳の利用も広がる中、技術支援者が足りません。全国どこからでも、あなたの力を活かしてもらいたい!そのための技術研修、最新の機器の活用により聴覚障害のある方々の“耳の代わり”になることができます。パソコン文字通訳という選択肢を一人でも多くの聴覚障害児に届けるために、普及活動を行います。

特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2014/10/01 ]

インド×日本で5人の地域づくりの「プロ」を育てる

地域づくりに貢献できる人材の育成を目的に、国内外での地域づくりに関わる/これから関わっていこうとする人(20代~30代)を対象とした研修をインドで実施します。インドでの実践型研修(2週間)では、ソムニードが22年間のインドでの活動で培った経験や活動方法論、事例を徹底的に伝授。 「この研修に参加して地域づくりに取り組みたい!」という若い世代を応援してくださるサポーターを募集します。

特定非営利活動法人ムラのミライ

[ 2014/10/01 ]

“児童養護施設で暮らす子どもたちの声”を届ける

これまでの子どもへの暴力防止プログラム(CAP/キャッププログラム)提供活動で出会ってきた児童養護施設の子どもの声や施設職員の声、活動の中から見えてきたこと等をまとめ、2016年度にブックレットとして発行し、施設や施設で暮らす子どもたちへの理解を拡げるため、子どもたちの通う幼稚園・小学校・中学校に届けます。

特定非営利活動法人CAPセンター・JAPAN

[ 2014/10/01 ]

DV・性暴力被害影響下にある子どもたちの回復を!

DV・性暴力の被害影響下にある子どもたちは、とてもとても深刻なダメージを負っています。 子どもたちの人生を支えるのは社会全体の責任です!子どもたちは、適切な支援があれば、どんな困難からも必ず回復する力を持っていますが、支援員が不足しています。 このプロジェクトでは、子どもたちの回復支援にあたる「支援員の育成」や、「支援プログラムの充実強化」をはかります。

特定非営利活動法人全国女性シェルターネット

[ 2014/10/01 ]

不治の病“1型糖尿病”の子どもたちを助けたい!

原因不明で突然発症する1型糖尿病。小児期発症が多いこの病気は、毎日4-5回 の注射又はポンプによる補充を行わないと数日で生命の危機に関わります。日本IDDMネットワークは、ノーベル賞受賞の山中伸弥先生を始め、本気でこの病気を治そうとしている研究者の方々とともに、2025年までに不治の病「1型糖尿病」 を「治る病気」にすることに挑戦を続けています。1型糖尿病の子どもたちの未来のために力を貸してください。

認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク

[ 2013/11/27 ]

障害のある作家の展覧会 エイブル・アート・アワード

エイブル・アート・アワードは、障害のある人々の創作活動を支援するため、エイブル・アート・ジャパンが1998年から実施しているプログラムです。画材を提供する「画材支援の部」、個展の開催を支援する「展示会支援の部」、学校や職場、自宅でもない「サードプレイス」としての役割を担う民間アトリエに資金提供する「小さなアトリエ支援の部」の3部門があり、多方面からの支援によって障害者アートの可能性を広げています。

特定非営利活動法人エイブル・アート・ジャパン

[ 2013/08/02 ]

ちがいを認め合うアート空間 エイブルアート・スタジオ

エイブルアート・スタジオは誰にも開かれた多目的なスペースです。アート・社会・福祉を切り口に「エイブルアート芸術大学」と「アトリエ・ポレポレ」の2つの講座を開催しています。アートは人と人。人と場所をつなぐものであるという理念のもと、誰もが自分らしくいられる場であることを大切に障害のあるなしに関わらず自由で豊かな表現の場を共有できる場として1年を通じて活動を行います。

特定非営利活動法人エイブル・アート・ジャパン

[ 2013/07/31 ]

東日本大震災で被災した子どもに学校外教育の機会を

「震災前まで通っていた塾を辞めることになった。」 東日本大震災で家庭の経済状況が悪化したことにより、多くの子どもたちが学びの機会を失いました。被災によって失われてしまった学びの教育の機会を保障し、彼ら/彼女らの夢を応援します。そしてそれこそが、被災地の復興に繋がると信じています。

一般社団法人チャンス・フォー・チルドレン

[ 2012/11/27 ]

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