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検索結果:「日本全国 」で検索した結果71 件あります。

寄付プロジェクト一覧

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オランウータンの森 再生プロジェクト in インドネシア

インドネシアでは、これまで度重なる伐採や森林火災によって熱帯雨林が減少し、貴重な生態系が失われています。そこで地域住民とともに植林活動を実施することで豊かな熱帯雨林をよみがえらせ、オランウータンをはじめとする多くの野生動物の棲み処を守ります。また火災の発生に備え、貯水池や防火帯(火災の延焼を防ぐことを目的として草木を伐採した帯状の地帯。燃え止まり層)などのインフラを整備することで、延焼防止にも努めます。

一般社団法人more trees

[ 2018/03/30 ]

難病の子どもとその家族全員を永続的に支援!

私たちは、日本全国に20万人以上いる難病を患う子どもとその家族に、“社会との繋がり”を実感し、「夢」を持つことができる社会の実現に取り組んでいます。 家族と社会との絆を創り、明日への活力となるような様々な活動を展開し、難病を患う子どもとその家族全員と社会、双方向の“架け橋”を目指しています。

公益社団法人難病の子どもとその家族へ夢を

[ 2018/03/23 ]

学習支援ナレッジ展開

当団体が今まで学習支援を提供する中で培ってきた学習支援ナレッジ(学習支援人材育成研修実施、教材開発等)をクラウド化します。それにより、現在行っている学習支援における研修を多拠点において展開できるようにするのみならず、学習支援のニーズはあるものの実施に至っていない自治体や支援団体にナレッジ展開し、また、企業向けにも研修として展開することで、より多くの子どもへのアプローチや価値観の変容を実現します。

特定非営利活動法人Learning for All

[ 2018/03/22 ]

NPO法(特定非営利活動促進法)制定10年の記録 ホームページ

1998年にNPO法が制定された前後1992年から2001年の10年間に議論された、市民、市民団体、企業、行政、政治家等の記録に、当時のキーパーソンへのインタビュー等を加えて編纂しました。また、それらを市民社会に関する日本の歴史資料として国立公文書館へ寄贈します。2016年に行った関連フォーラム含む、上記記録の一部をHP上で公開しています。市民社会の基礎資料として、たくさんの皆さまにご活用いただければ幸いです。

認定特定非営利活動法人まちぽっと

[ 2018/03/19 ]

電話におけるコミュニケーションバリアフリー化

聴覚や言語に障害がある方は、電話をかけてリアルタイムにコミュニケーションをすることができないため、急ぎの用件にスムーズに対応できず、不便な生活を強いられています。本プロジェクトでは、こういった課題を解決する電話リレーサービスの啓発普及活動を行い、電話におけるコミュニケーションバリアフリー化を促進し、QOL(生活の質)を高めます。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2018/03/15 ]

若い力を活かして森に元気を取り戻したい!プロジェクト

今、日本の森林が元気をなくしています。過疎化や高齢化が進み、手入れをする人が少なくなっていることも原因の一つです。このような状況の森林に、また元気になってもらうには人手(特に若い人)が必要となります。そこでこのプロジェクトでは、より多くの若い人たちに森林を元気にする活動へ参加してもらうため、若い世代への広報を強化し活動自体の認知度向上を目指します。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2017/12/04 ]

不治の病“1型糖尿病”の子どもたちに「治る」希望を

原因不明で突然発症する1型糖尿病。小児期発症が多いこの病気は、脳死膵臓移植や膵島移植を受けるか、生涯にわたって毎日4-5回の注射またはポンプによるインスリン補充を続ける以外に治療法はありません。日本IDDMネットワークは、研究者の方々とともに、不治の病「1型糖尿病」 を「治る病気」にするために活動を続けています。1型糖尿病の子どもたちに「治る」希望を与えるために力を貸してください!

認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク

[ 2017/12/04 ]

視覚障害学生への3Dプリンタ寄贈プロジェクト

当会は、世の中に存在する情報バリアの解消を目的として活動しています。今回のプロジェクト対象者である視覚障害学生は、「物」の形を理解するときに、模型などを触る「触察」という方法で学びます。ですが模型には限りがあるため、形を知らない「物」が結構あり、それが彼らにとっての情報バリアの1つとなっています。本プロジェクトでは、3Dプリンタという最先端の技術を用いることで誰でも手軽に模型を作成でき、その模型を通して視覚障害学生の「物」の形に対する情報を増やすことを目指しています。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2016/12/19 ]

性暴力被害者支援プロジェクト

レイプクライシスセンターTSUBOMIは、性暴力(レイプ、わいせつ行為、ストーカー、セクハラ等)の被害者の支援を行っています。性暴力の被害を受けても誰にも相談できない人が7割もいる現状を変えるために、性暴力被害者のための電話相談、メール相談、面接相談などを行っています。そして被害を受けた方の悩みや苦しみを軽減すると共に、加害者の適切な処罰や再犯の防止をはかり、暴力のない社会をつくることをめざしています。

特定非営利活動法人レイプクライシスセンターTSUBOMI

[ 2016/12/07 ]

K君の高校での支援実現を目指して

たくさんの皆様にご支援・応援をいただいておりますK君は、いよいよ中学校卒業を迎えます。全国的に、高校での支援はまだまだほとんどない状態です。引き続き、K君に支援が制度化されますよう、応援をよろしくお願いいたします。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2016/07/19 ]

国産材・間伐材の割り箸を広げたい!プロジェクト

森林には、地球温暖化防止、水源涵養、災害防止などの役割があります。ところが今、手入れがされずに日本の森林は荒れています。外国からの安価な木材の安定的な輸入、また、過疎化や高齢化による担い手不足により、林業が荒廃しているからです。経済的に成り立たなければ、手入れはされません。そこで、このプロジェクトでは、森林・林業が活性化されればとの思いから、国産間伐材製「樹恩割り箸」の使用を進めます。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2015/12/08 ]

障害児・病児の遠隔授業支援の仕組みづくり事業

病気や手術で入院・治療の期間も「授業が受けたい、授業に参加したい」という、病児・障害児のニーズに応えるため、インターネットを活用した遠隔授業の普及に取り組みます。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2015/12/08 ]

つくろう自然大学院、自然との共生実現の学び舎を!

「自然との共生」「持続可能性」をテーマに、世界的にも貴重な生態系と生物多様性の知床をフィールドに、新しい構想の専門職大学院大学を設立し、自然と人間の調和の実現に取り組む専門家を養成します。

公益財団法人知床自然大学院大学設立財団

[ 2015/12/08 ]

無料の「働く女性のホットライン」を支えてください

2007年より継続してきたフリーダイヤルによる「働く女性の全国ホットライン」では、毎年年間約400件の電話相談を受けてきました。相談員は働く女性当事者で10回連続の相談員トレーニングを修了したメンバーが務めており、対等であることとアドバイスではない傾聴と情報提供を大切にしています。仕事や人間関係、セクハラ等の悩み解決のための知識や情報提供だけでなく、困難をのりこえるエネルギーや自尊心を回復するために、対等な立場でじっくり話を聴く相談を行っています。

働く女性の全国センター(ACW2)

[ 2015/12/08 ]

ディスレクシアの啓発と支援のためのワークショップ基金

ディスレクシアは知的に問題がなく、聴覚・視覚は正常なのに、読み書きに関して特長ある学習困難を示す症状です。ディスレクシアの啓発、支援、ネットワーク作りのためのワークショップを開催するために、ご協力をお願いいたします。

認定特定非営利活動法人エッジ

[ 2015/12/08 ]

障がい者が「まちで普通に暮らす」ために

「まちで普通に暮らしたい」という障がいのある人たちの願いを実現するためには、障がい者が収入を上げられるようになることと、社会の理解が必要です。トゥギャザーは、障害者施設の商品の売り上げを伸ばすために、共同生産する仕組みを作ってきました。オンラインショップでは数々の手作り製品を扱い、2014年には、大阪の梅田スカイビル内地下1階にショップも開店しました。 グループホームをつくる活動にも取り組んでいます。障がい者の自立と社会参加のために、ご協力をお願いいたします。

認定特定非営利活動法人トゥギャザー

[ 2015/12/08 ]

共に議論できる場をつくる為に、『情報保障』が必要です。

障害のある人が抱える問題、今必要な取り組みを議論するための集会や学習会を開催するに当たり、様々な情報保障が必要です。

認定特定非営利活動法人DPI日本会議

[ 2015/10/15 ]

聴覚障害児・者への支援充実にサーバーを!

長野サマライズ・センターは聴覚障害児に対する教育支援の一つとして、インターネットとタブレットによる遠隔操作を利用した文字通訳に取り組んでいます。現在は通訳者が通訳拠点まで足を運ばずとも自宅からの支援が出来るシステムを始めています。学習支援活動を軸に、遠隔通訳利用の幅は広がってゆくことでしょう。情報格差に翻弄されず、聴覚障害者・児が社会の一員として生きてゆくために必要な情報が簡単に得られる世の中を作っていきましょう。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2014/12/15 ]

森林ボランティアの若手リーダーを育成したい!

日本の森林は、過疎化や高齢化による担い手不足等により、荒れています。また、森林と共に生きてきた方は高齢になり、森林を育てる技術や森林の恵みを活かす知恵は、若者が受け継いでいかなければ、残すことはできません。 森林を守る活動を拡げていくためには、たくさんのボランティアが必要ですが、そのボランティアを支えるリーダーも必要です。このプロジェクトでは、若いリーダーを育てることを目的としています。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2014/10/01 ]

「キーボード動物園」から音声を文字で伝える聴覚支援

私たちの活動は、タブレットに『話し言葉を文字で表す』聞こえの支援です。 長野から全国へ支援を行っています。遠隔文字通訳の利用も広がる中、技術支援者が足りません。全国どこからでも、あなたの力を活かしてもらいたい!そのための技術研修、最新の機器の活用により聴覚障害のある方々の“耳の代わり”になることができます。パソコン文字通訳という選択肢を一人でも多くの聴覚障害児に届けるために、普及活動を行います。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2014/10/01 ]

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