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寄付プロジェクト一覧

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プロジェクトキャラクター「カンガルー」
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家族問題をみんなでカンガエループロジェクト

家族に「聞こえない人」と「聞こえる人」がいる場合、「家族は遠慮せずに話したい、ちゃんとケンカするのはよいこと」、「どんな手段でも伝えあう、一緒に解決を考える」にもコミュニケーションバリアの課題がある。 本プロジェクトでは、「聞こえない大人」と「聞こえない家族(兄弟姉妹・親など)をもつ聞こえる大人」が中心となって、次世代の「聞こえない子ども」と「聞こえる子ども」、そして、「親御さん」に共感しながら解決の糸口を一緒に考えていく。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2019/08/13 ]

ひきこもり本人・家族の社会的孤立を防ぐプロジェクト

自ら人間関係や社会との関わりを遮断せざるを得ないひきこもり本人、 孤立しがちな家族が、安心して地域社会に出かけていけるような きっかけの場づくりを提供し、運営を継続していくためのプロジェクトです

特定非営利活動法人KHJ全国ひきこもり家族会連合会

[ 2019/03/01 ]

障害のある人と新しい働き方をつくるGood Job!プロジェクト

障害のある人と協働し、アート・デザイン・ビジネス・福祉の分野を超えて、新たな仕事と働き方の仕組みをつくる試みです。障害のある人のアートをいかした魅力的なプロダクト、伝統産業や地場産業など地域と福祉の協働からうまれる仕事など、既存の労働観にとらわれないユニークな活動が国内外で生まれています。その活動をひろげて深めることが、より多くの人たちの生き方の選択肢をつくり出すことにつながります。

一般財団法人たんぽぽの家

[ 2019/01/01 ]

デジタル技術を活用した仕事と暮らしづくり:IoTとFabと福祉

AIやIoTを実現する技術が実用化されつつあり、レーザーカッターや3Dプリンタなど自分が必要なものは(ほぼ)何でもつくれる技術の民主化がひろがっています。それらを積極的に活用することで、福祉における経済的な課題(障害のある人の所得が低く、はたらく選択肢が少ないこと)を解決する。さらに、技術を体験でき学ぶことができる場所を増やし、人材を育成する場と交流できる居場所を地域につくる。

一般財団法人たんぽぽの家

[ 2019/01/01 ]

アプリがいらない簡単支援システムで難聴児を笑顔に!

「聞こえない、聞こえにくい」お子さんたちが、活き活き学び、楽しくスポーツに接し、万が一の災害時などでも、場面に合わせた支援が必要な社会です。支援者のサポートが必要なのか、音声認識システムで補うのがいいのか、といった場面に合わせた支援の方法を“自ら”選択して視覚からの文字情報を得られる新しい仕組みを、多様な場面に取り入れて、全国に届け、一人でも多くのお子さんを笑顔にします。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2018/12/10 ]

2018年度 クリスマス会・オフ会

ネットで繋がったがん患者たちがリアルに会える5yearsオフ会(年2回)を今年度も開催します。治療中のがん患者たちは、先にがんを乗り越えた人たちと出会い励まされることで、前向きに生きる「力」を手に入れられます。

特定非営利活動法人5years

[ 2018/12/10 ]

森林&援農ボランティアの活動地を広げたい!プロジェクト

農山漁村の過疎高齢化の影響で、荒廃した森林や耕作放棄地が増えています。一方で都市部では、森林保全や援農活動、ボランティアに関心を持ち、活動のきっかけを求めている人々がいます。JUONでは、そのような都市住民と農山漁村をつなぎ、全国で森林・援農ボランティアの活動を行っていますが、国内過疎地への更なる森林保全・援農活動、及びボランティアが活躍できる場の拡大のため、活動地を増やしたいと考えています。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2018/12/10 ]

どんな環境にいる子どもにも、サンタさんとの特別な思い出を!

経済的な厳しさを持つ家庭は、家庭内で「当たり前の体験(思い出)」を得にくい状況にあります。家庭内での情操教育不足は、子ども達に不当な劣等感を抱かせ、自己肯定感を失わせる等、子ども達の未来の選択肢にも大きく繋がります。本事業ではクリスマスに経験を失っている子ども達、ひとりひとりに合わせた特別な思い出を贈り、自己肯定感を育みます。子ども達が不当な劣等感を抱くことなく、支援に結び付きやすい社会づくりとして、クリスマスというわかりやすい行事を通し、社会全体の課題解決の機運を高めると共に、啓発を行います。

特定非営利活動法人チャリティーサンタ

[ 2018/12/10 ]

オランウータンの森 再生プロジェクト in インドネシア

インドネシアでは、これまで度重なる伐採や森林火災によって熱帯雨林が減少し、貴重な生態系が失われています。そこで地域住民とともに植林活動を実施することで豊かな熱帯雨林をよみがえらせ、オランウータンをはじめとする多くの野生動物の棲み処を守ります。また火災の発生に備え、貯水池や防火帯(火災の延焼を防ぐことを目的として草木を伐採した帯状の地帯。燃え止まり層)などのインフラを整備することで、延焼防止にも努めます。

一般社団法人more trees

[ 2018/03/30 ]

難病の子どもとその家族全員を永続的に支援!

私たちは、日本全国に20万人以上いる難病を患う子どもとその家族に、“社会との繋がり”を実感し、「夢」を持つことができる社会の実現に取り組んでいます。 家族と社会との絆を創り、明日への活力となるような様々な活動を展開し、難病を患う子どもとその家族全員と社会、双方向の“架け橋”を目指しています。

公益社団法人難病の子どもとその家族へ夢を

[ 2018/03/23 ]

学習支援ナレッジ展開

当団体が今まで学習支援を提供する中で培ってきた学習支援ナレッジ(学習支援人材育成研修実施、教材開発等)をクラウド化します。それにより、現在行っている学習支援における研修を多拠点において展開できるようにするのみならず、学習支援のニーズはあるものの実施に至っていない自治体や支援団体にナレッジ展開し、また、企業向けにも研修として展開することで、より多くの子どもへのアプローチや価値観の変容を実現します。

特定非営利活動法人Learning for All

[ 2018/03/22 ]

NPO法(特定非営利活動促進法)制定10年の記録 ホームページ

1998年にNPO法が制定された前後1992年から2001年の10年間に議論された、市民、市民団体、企業、行政、政治家等の記録に、当時のキーパーソンへのインタビュー等を加えて編纂しました。また、それらを市民社会に関する日本の歴史資料として国立公文書館へ寄贈します。2016年に行った関連フォーラム含む、上記記録の一部をHP上で公開しています。市民社会の基礎資料として、たくさんの皆さまにご活用いただければ幸いです。

認定特定非営利活動法人まちぽっと

[ 2018/03/19 ]

若い力を活かして森に元気を取り戻したい!プロジェクト

今、日本の森林が元気をなくしています。過疎化や高齢化が進み、手入れをする人が少なくなっていることも原因の一つです。このような状況の森林に、また元気になってもらうには人手(特に若い人)が必要となります。そこでこのプロジェクトでは、より多くの若い人たちに森林を元気にする活動へ参加してもらうため、若い世代への広報を強化し活動自体の認知度向上を目指します。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2017/12/04 ]

不治の病“1型糖尿病”の子どもたちに「治る」希望を

原因不明で突然発症する1型糖尿病。小児期発症が多いこの病気は、脳死膵臓移植や膵島移植を受けるか、生涯にわたって毎日4-5回の注射またはポンプによるインスリン補充を続ける以外に治療法はありません。日本IDDMネットワークは、研究者の方々とともに、不治の病「1型糖尿病」 を「治る病気」にするために活動を続けています。1型糖尿病の子どもたちに「治る」希望を与えるために力を貸してください!

認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク

[ 2017/12/04 ]

性暴力被害者支援プロジェクト

レイプクライシスセンターTSUBOMIは、性暴力(レイプ、わいせつ行為、ストーカー、セクハラ等)の被害者の支援を行っています。性暴力の被害を受けても誰にも相談できない人が7割もいる現状を変えるために、性暴力被害者のための電話相談、メール相談、面接相談などを行っています。そして被害を受けた方の悩みや苦しみを軽減すると共に、加害者の適切な処罰や再犯の防止をはかり、暴力のない社会をつくることをめざしています。

特定非営利活動法人レイプクライシスセンターTSUBOMI

[ 2016/12/07 ]

K君の高校での支援実現を目指して

たくさんの皆様にご支援・応援をいただいておりますK君は、いよいよ中学校卒業を迎えます。全国的に、高校での支援はまだまだほとんどない状態です。引き続き、K君に支援が制度化されますよう、応援をよろしくお願いいたします。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2016/07/19 ]

国産材・間伐材の割り箸を広げたい!プロジェクト

森林には、地球温暖化防止、水源涵養、災害防止などの役割があります。ところが今、手入れがされずに日本の森林は荒れています。外国からの安価な木材の安定的な輸入、また、過疎化や高齢化による担い手不足により、林業が荒廃しているからです。経済的に成り立たなければ、手入れはされません。そこで、このプロジェクトでは、森林・林業が活性化されればとの思いから、国産間伐材製「樹恩割り箸」の使用を進めます。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2015/12/08 ]

障害児・病児の遠隔授業支援の仕組みづくり事業

病気や手術で入院・治療の期間も「授業が受けたい、授業に参加したい」という、病児・障害児のニーズに応えるため、インターネットを活用した遠隔授業の普及に取り組みます。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2015/12/08 ]

つくろう自然大学院、自然との共生実現の学び舎を!

「自然との共生」「持続可能性」をテーマに、世界的にも貴重な生態系と生物多様性の知床をフィールドに、新しい構想の専門職大学院大学を設立し、自然と人間の調和の実現に取り組む専門家を養成します。

公益財団法人知床自然大学院大学設立財団

[ 2015/12/08 ]

無料の「働く女性のホットライン」を支えてください

2007年より継続してきたフリーダイヤルによる「働く女性の全国ホットライン」では、毎年年間約400件の電話相談を受けてきました。相談員は働く女性当事者で10回連続の相談員トレーニングを修了したメンバーが務めており、対等であることとアドバイスではない傾聴と情報提供を大切にしています。仕事や人間関係、セクハラ等の悩み解決のための知識や情報提供だけでなく、困難をのりこえるエネルギーや自尊心を回復するために、対等な立場でじっくり話を聴く相談を行っています。

はたらく女性の全国センター(ACW2)

[ 2015/12/08 ]

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