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検索結果:「すべて(新着順) 」で検索した結果249 件あります。

寄付プロジェクト一覧

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「ミャンマー難民人道危機」緊急募金

ミャンマーのラカイン州北部で起きた武装勢力と治安部隊との戦闘行為により、隣国バングラデシュに逃れる難民の人々が急増しています。その数は8月25日から約65万5,000人(1月7日現在)にのぼり、その多くが移動にお金を費やし、着の身着のまま、何も持たずにバングラデシュに到着しています。その、80%が女性や子どもたちです。混乱の中、両親や家族とはぐれて一人で逃れてくる子どもたちの数は2万人を超えています。住居や食料、水、トイレ等の衛生設備、保健サービスなどの一刻も早い人道援助が求められています。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2018/01/12 ]

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被災地の子どもたちに、音楽・芸能を届けよう!

東日本大震災から約7年が経過しますが、一見、復興が進んでいる地域でも、心の復興は未だに課題です。強い不安や哀しみを経験した子どもたちが、心から笑い、人々とつながっていると実感できる体験は不可欠です。このプロジェクトでは、音楽や芸能を通じて、とびっきりの時間をプレゼントします。被災地を訪れるのは、プロとして活躍する演奏家や俳優、クラウンなど。子どもたちの元気な笑顔は、大人たちの元気のもとです。

公益社団法人日本芸能実演家団体協議会

[ 2018/01/05 ]

学習雑誌で東ティモールの人々に生きるチカラを!

私たちは、東ティモールの農村部、とくに貧しく識字能力の低い世帯に向けて、現地語「テトゥン語」による学習雑誌「ラファエック」を作成・配布し、子どもたちの教育や発育、健康管理についての知識と能力の習得、また小規模ビジネス、農業、健康、識字と計算の4分野の知識を身に付けることを目指します。また、この雑誌を利用した住民参加のワークショップを中心とした活動も展開します。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2017/12/07 ]

東ティモール 農業を通じた生計向上事業

アジアで一番新しい国、東ティモール。国民の66%が24歳以下の若者たちという若さあふれる国です。 しかし、その一方で、国民の4割が、貧困ライン以下で暮らすアジアの最貧国の一つに数えられており、国内においても、都市と農村地域の貧困格差が課題となっています。 CAREのミッションは、支援の届きにくい人々に支援を届けること。 このミッションのもと、私たちは、東ティモールにおいて、支援の行き届きにくい農村地域を対象に生計向上支援を行っています。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2017/12/07 ]

子どもの“安心・自信・自由”を予防教育で守ろう

いじめ、虐待、体罰、連れ去り、性暴力・・・。子どもへの暴力は報道されているものだけではなく数多く起きていることが、データで示されています。 今年の7月には、改正刑法が施行され、事件が起きた後の加害者の厳罰化などが行われたものの、できる限り起きない環境を整えることや被害を受けた当事者が被害を語れる環境、さらに被害を語ってもいいんだということを知る予防教育にはまだまだ目が向けられていないのが現状です。

特定非営利活動法人CAPセンター・JAPAN

[ 2017/12/04 ]

若い力を活かして森に元気を取り戻したい!プロジェクト

今、日本の森林が元気をなくしています。過疎化や高齢化が進み、手入れをする人が少なくなっていることも原因の一つです。このような状況の森林に、また元気になってもらうには人手(特に若い人)が必要となります。そこでこのプロジェクトでは、より多くの若い人たちに森林を元気にする活動へ参加してもらうため、若い世代への広報を強化し活動自体の認知度向上を目指します。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2017/12/04 ]

サンゴ礁再生につなげる環境教育プロジェクト

八重山の小中高校生を対象として、サンゴ礁とそれを育くむ島の自然・生活について学び考える環境教育を行い、将来のサンゴ礁保全・再生活動の担い手を育てます。

特定非営利活動法人石西礁湖サンゴ礁基金

[ 2017/12/04 ]

「やまパト」でイリオモテヤマネコ交通事故をゼロに!

水の豊かな、手つかずの大自然が残る西表島。この島だけに暮らす100頭のイリオモテヤマネコが、絶滅の危機にあります。原因の1つが島の唯一の幹線道路での交通事故死。昨年は最多の7頭が死にました。地元の車もレンタカーもお客さんを乗せたガイドの車も、法定速度以上のスピードで飛ばしていきます。そこで島の人たちで作った「やまパト」が、ヤマネコの出没する時間に合わせて夜間パトロールをしています。

認定特定非営利活動法人トラ・ゾウ保護基金

[ 2017/12/04 ]

世界遺産キリマンジャロ・“命の森”を人々の手に!

世界遺産キリマンジャロでは、2005年にその森を守るためとして、地域住民が利用してきた生活の森(日本の里山にあたる森)への国立公園の拡大が断行されました。そして武装レンジャーが配置され、武器と暴力による住民の徹底排除が行われました。 このプロジェクトでは、世界遺産の山で行われているこのような重大な人権、生活権の侵害をなくし、地域住民が主体となって森を守っていく新たな森林管理の実現を目指します。

タンザニア・ポレポレクラブ

[ 2017/12/04 ]

静岡県の聞こえに不自由のあるお子さんに学ぶ喜びを

静岡県の小学4年生のT君、Mさん、そして中学1年生のKさん。 聞こえに不自由があるというリスクを抱えながら友達と一緒に普通学校に通っています。 しかし、社会的、時間的制約がある中で、他のお子さんたちと同じように授業の内容を受け取れて いないまま、一人孤独な学校生活を送っている状況にあります。 みんなと一緒に笑いたい、学びたい。子ども達の切なる願いを叶えるためにお力をお貸しください。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2017/12/04 ]

クリスマス年末募金:途上国の人々が安心できる世界を

■野菜作りで現金収入を得る機会を!■ インドネシア スンバ島では、これまでに野菜作り研修を行った村では市場で月に2,000円程度の現金を得られるように成りました!しかし研修を希望する村は、まだたくさんあります。■村の女性に就労の機会を!■ インド農村部において、女性が仕事を求めて村の外へ出ることがタブー視され、現金収入が得られません。そこで、まずは村の中や自宅でも出来る仕事を作りたいと考えています。

特定非営利活動法人地球の友と歩む会(LIFE)

[ 2017/12/01 ]

【ミャンマー避難民に緊急支援】80万人が人道危機

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、人道危機に直面している80万人のミャンマー避難民(※)に対して、緊急支援を実施します。2017年10月現在、新たに50万人以上がバングラデシュに流入しており支援が不足しているため、生活に必要な物資の配付、医療提供、子どものための心理的な応急措置などを行います。                              ※JPFでは、民族的背景および避難されている方々の多様性に配慮し、「ロヒンギャ」ではなく「ミャンマー避難民」という表現を使用しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/10/30 ]

【ロヒンギャ難民】命がけで逃れてきた人々に水や食料を

ミャンマーからバングラデシュへ逃れるロヒンギャ難民は50万人以上にのぼりました。彼らの多くは何日もかけて、時には洪水による水たまりに腰までつかりながら徒歩で、またはボートで移動してきます。やっとの思いで難民キャンプに到着しても、物資が絶対的に不足し衛生環境も劣悪な中、安心して生活することができません。 グッドネーバーズは難民キャンプで水・食料・毛布・衛生用品等の支援物資配布などを実施しています。

認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン

[ 2017/10/13 ]

東ティモールの水・衛生プロジェクト

ウォーターエイドは、2018年までに東ティモールのリキシャ県とマヌファヒ県にある12のコミュニティのすべての人々が、安全な水と衛生設備を使えるようにするためのプロジェクトを実施します。東ティモールでは、毎日の水くみが欠かせず、その水くみは多くの場合、女性と女の子の仕事とされています。その負担によって、女性と女の子の教育や家事、ほかの生産活動の機会が奪われています。

認定特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパン

[ 2017/09/20 ]

ネパール中部地震復興支援活動

2015年4月25日にネパール中部で発生した地震への緊急医療支援活動に続き、復興支援活動として心理カウンセリングボランティア養成、学校トイレ建設プログラム、健康診断プログラム等の活動を実施し、その中でも障がい者支援プロジェクトは現在も継続しています。地震により、障がいを抱えた方々に対し車いすの製造支援や生活の質の向上のための様々な活動を行っています。

認定特定非営利活動法人アムダ(AMDA)

[ 2017/08/07 ]

南スーダンの"飢饉"をはじめとした人道危機に対応

2005年より10年以上にわたり南スーダンの支援を継続してきたジャパン・プラットフォーム(JPF)は、現在展開中の「南スーダン支援」プログラム内にて、同国内における飢饉対応を最優先事項に追加し、支援を継続します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/05/15 ]

福島支援の強化:東日本大震災から7年目の取り組み

東日本大震災直後より支援活動を実施してきたジャパン・プラットフォーム(JPF)は、今後少なくとも2018年度まで福島県の被災者支援を継続し、様々な課題に対応していきます。例えば、引き続き復興の主体となる地元のNGO/NPOを助成対象とする「共に生きる」ファンドを通じて、被災者のニーズを把握したきめ細やかな支援などを行っていきます。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/05/01 ]

シンポジウム:「ノーモア暴力!」DVや子どもの虐待をなくそう

全国女性シェルターネットは、女性や子どもに対する暴力を根絶するために 、被害当事者への支援やDV防止法などの法整備に取り組むとともに、毎年シンポジウムを開催しています。これまでは、セキュリティーを重視して関係者のみで行っていましたが、2017年は初めて公開でシンポジウムを行い、暴力を受けても誰もが安心して助けを求められる社会の構築を広く訴えます。開催は東京都内で、2017年9月30日、10月1日の二日間です。ご支援、ご参加、よろしくお願いいたします。

特定非営利活動法人全国女性シェルターネット

[ 2017/04/01 ]

アフガニスタン帰還難民緊急支援2017

紛争などの影響によりパキスタンに逃れていたアフガニスタン難民の帰還が、2016年7月以降急増しており、2017年には更に100万人が帰還すると見込まれています。ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、帰還準備が十分できないまま帰還をし、人道的に十分な生活環境が得られていない人々に対し、緊急支援を実施します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/03/10 ]

「今日帰る場所がない」という子どもたちに居場所を!

「子どもセンターぽると」は、新潟県内で「今日帰る場所がない」という10代女子を対象とした「子どもシェルター」を運営しています。家庭での虐待などにより行く場所がない子ども達の緊急避難先として、2014年12月に、弁護士が中心となって立ち上げました。子どもたちに安心できる「居場所」を提供しながら、入居した子ども一人一人に担当の弁護士が就き、関係機関と連携しながら、子どもの抱えている困難な問題について、子どもを中心として、一緒に解決策を探します。子どもが自立するまで継続的なサポートを行っています。

特定非営利活動法人子どもセンターぽると

[ 2017/03/10 ]

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