オンライン寄付サイト Invest in the Future

テーマで探す

検索結果:「すべて(新着順) 」で検索した結果282 件あります。

寄付プロジェクト一覧

282件中 1 ~ 20件表示
NEW

がん患者向けイベント(クリスマス会等)

ネットで繋がったがん患者たちがリアルに会える「がん患者向けイベント(年2回)」を毎年開催します。治療中のがん患者たちは、先にがんを乗り越えた人たちと出会い励まされることで、前向きに生きる「力」を手に入れられます。

特定非営利活動法人5years

[ 2019/12/03 ]

NEW

聴覚障害児サポートブックをマンガにしたい!

2014年に長野サマライズ・センターで発行した聴覚障害児サポートブックは、 難聴児保護者に『バイブル』と評価をいただいた。 「聴覚障害を持つ中での勉強方法」 「聴覚障害児の支援を考える~若手成人聴覚障害者の体験から学ぶ~」 「あったらいいね学校でのこんなサポート」 上記3部冊子をテキストのみで書いたものを、小学生から大人まで幅広い年齢に読みやすいマンガに描き替えて、難聴児への理解と学校生活支援に繋げます。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2019/12/03 ]

NEW

世界遺産キリマンジャロ『みつばちの森』プロジェクト

キリマンジャロ山ではコーヒー栽培が衰退し、若者は次々と村を去っています。また減り続ける森林が、水源の枯渇など村での生活を脅かしています。 一方、同山には蜜源樹も多く、養蜂に高いポテンシャルを持っています。蜂蜜は高値での販売が可能であり、また豊かな森の存在と一体の養蜂は、村人の森林保全に対する高い動機を生み出します。 このプロジェクトにより、養蜂という新たな地域おこしと、世界遺産の森林保全を目指します。

タンザニア・ポレポレクラブ

[ 2019/12/03 ]

NEW

社会問題を“解決できる人”を育てる教材開発

幼児、小学生を対象とし、持続可能な社会を形成する上での課題を、簡素化したストーリーで語り伝え、それを学ぶことで自らはどのように行動すれば良いかを考える機会を設ける。子供が集中できる5分程度の紙芝居のストーリーに集約する。なるべく自分事として、社会問題を捉えられるように、身近な事象と結び付ける工夫をする。作成後、子どもを対象に紙芝居を試行し、言葉遣いや伝わり方などが適切か確認しブラッシュアップする。

特定非営利活動法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J)

[ 2019/12/03 ]

NEW

手話による医療通訳育成・普及プロジェクト

聴覚障害者が安心して医療機関を受診できるようにするために、医療関係者とのコミュニケーションを支援する、手話による医療通訳の育成と普及に取り組みます。プロジェクト内容として、年1回の医療通訳シンポジウム開催、医療用語手話翻訳動画(DVD)作成プロジェクト、議員への陳情などがあります。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2019/12/03 ]

NEW

「みんなで創るミライの学校」出版 応援プロジェクト

自分も人(他の生物や自然を含む)も大切にしながら幸せを感じられる豊かな世界を創るために、これからの学校や教育はどうあったらいいのでしょう? サスティナブルスクールでもある箕面こどもの森学園のメンバーが、これまでやってきたことと、今やっていること、これから未来を創るために考えていることを1冊の本「みんなで創るミライの学校」を出版し、一人でも多くに人に届けるために出版記念イベントを開催します。

認定NPO法人箕面こどもの森学園

[ 2019/12/03 ]

NEW

タイ・ミャンマー国境の難民キャンプの図書館を続けたい

タイ・ミャンマー国境に点在し、今も93,000人が暮らす難民キャンプで、2000年から図書館を運営してきました。図書館は本の貸し借りだけでなく、青年ボランティアの活動の場であり、ミャンマー国内や外の世界の情報を伝える情報センターとしての役割も担っています。母国への帰還の決断が難しく、国際社会からの支援が年々減少する中、図書館は難民キャンプの人々にとって心が安らぐ場であり、唯一の「世界と繋がれる場」となっています。

公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

[ 2019/12/03 ]

NEW

子ども食堂~子どもたちにひとつでも多くの居場所を~

子どもたちを取り巻く環境は日々変化しており、子どもたちが「ただいま」と言って訪れる地域の居場所が少なくなっているのが昨今の現状です。私たちが2018年より運営する“子ども食堂 よしいだキッチン”は子どもたちが自分らしく安心でき、ここにいていいんだと思える安全基地でありたいと思い生まれた居場所です。これから、子どもたちに一つでも多くの居場所が地域に生まれることを願って、本プロジェクトを立ち上げました。

特定非営利活動法人ビーンズふくしま

[ 2019/12/03 ]

NEW

縫製工場で働くバングラデシュの女性たちにも笑顔を

バングラデシュでは、欧米や日本に輸出する衣料品の縫製工場で働く500万人の多くが18~30歳の若い女性です。工場のずさんな安全管理により、2013年に1,000人以上の犠牲者を出した「ラナ・プラザ」ビル崩壊事故が起こりました。週一日の休みもなく工場長から暴言を受けながら働かされている女性たちは、労働環境の改善を求めることもできません。女性たちが労働組合をつくり発言する力を得て、弱い立場から抜け出せるよう支援します。

グローバル・ヴィレッジ

[ 2019/12/03 ]

NEW

インド・インドネシアの村の人たちに、愛の手を!

南インドとインドネシアのスンバ島で農業や縫製技術指導などの貧困問題解決のための支援活動をしていると、事業以外にも現地が抱える様々な問題が見えてきます。生理用ナプキンを買えず研修に参加できないインドの女性、貧しさから朝ご飯を食べずに徒歩で何㎞もの距離を1時間、2時間かけて通学しなくてはならないスンバ島の子どもたちなど。貧困から抜け出すためにはこれらの問題も解決する必要があります。

特定非営利活動法人地球の友と歩む会(LIFE)

[ 2019/11/22 ]

【台風19号】緊急支援パッケージ

特定非常災害特別措置法適用災害 台風19号 被災者支援にご協力をお願いします!

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2019/10/28 ]

避難所となっている長野市立古里小学校(長野県)にて、炊き出しを行うAAR緊急支援チームで理事の加藤勉(NPO法人ピースプロジェクト代表)

【緊急】台風19号被災者支援

AARでは10月14日より、深刻な水害被害が広がる長野県、茨城県、栃木県、福島県、 宮城県を中心に順次緊急支援チームを派遣し、被災状況の調査と、支援物資の配付を行いました。行政や福祉施設、他の支援団体など日頃から培ってきたネットワークを活かしながら、 障がいのある方々などより厳しい状況にある方々に、支援を届けてまいります。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/10/24 ]

被害状況の調査をするスタッフ

【台風19号】被災者支援のための緊急募金

緊急支援チームを現地へ派遣し、調査を行います。東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨の際に各自治体のボランティアセンター等と共働して行ってきた被災者支援活動の経験を活かし、その地域で必要とされる支援を行ってまいります。 これに伴い、緊急支援募金の受け付けを開始しました。

認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン

[ 2019/10/19 ]

【緊急】令和元年台風被災者支援(台風15号・19号)【JPF】

台風19号では、台風15号の被害エリアであった千葉県でも被害が出ているため、2つの災害被害を区別することは困難であり、支援効率のため「台風15号被災者支援2019」と統合し、規模を拡大して展開します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2019/10/15 ]

【千葉県台風15号】緊急被災者支援パッケージ

9月8日から9日にかけて発生した千葉県台風15号での被災者支援にご協力をお願いいたします。

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2019/09/20 ]

【九州北部豪雨】緊急被災者支援パッケージ

8月27日より発生した九州北部豪雨での被災者支援にご協力をお願いいたします。

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2019/09/20 ]

【緊急】台風15号 被災者支援

2019年9月9日、大型台風が関東地方を直撃し、千葉県を中心に3,500棟以上の家屋被害や、最大時で90万戸以上に及ぶ停電、14万戸近い断水など、大規模な被害が発生しました。電線の修復作業などが昼夜問わず行われており復旧作業は各地で進んでいるものの、9月17日朝7時現在でなお約6万6千戸の停電が続き、断水も長期化しています(内閣府発表)。 AARは緊急支援チーム(生田目充、櫻井佑樹、平山泰弘)を派遣し、千葉県館山市、南房総市、鋸南町、鴨川市、木更津市で福祉施設を中心に緊急支援を行っています。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/09/19 ]

【緊急】九州北部大雨被災者支援

2019年8月27日から降り始めた大雨により、佐賀県、福岡県、長崎県では河川が氾濫し、多くの地域が浸水しました。AARは8月28日から佐賀事務所を中心に被災状況の調査を続けており、8月30日には東京本部より緊急支援メンバーを派遣しました。また、8月30日は地域包括支援センターを訪問し物資の配付を行いました。被災状況の調査を行いながら、物資配付など必要な支援を行っていきます。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/09/04 ]

プロジェクトキャラクター「カンガルー」

家族問題をみんなでカンガエループロジェクト

家族に「聞こえない人」と「聞こえる人」がいる場合、「家族は遠慮せずに話したい、ちゃんとケンカするのはよいこと」、「どんな手段でも伝えあう、一緒に解決を考える」にもコミュニケーションバリアの課題がある。 本プロジェクトでは、「聞こえない大人」と「聞こえない家族(兄弟姉妹・親など)をもつ聞こえる大人」が中心となって、次世代の「聞こえない子ども」と「聞こえる子ども」、そして、「親御さん」に共感しながら解決の糸口を一緒に考えていく。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2019/08/13 ]

浸水した市街地(モザンビーク)

【JPF】アフリカ南部サイクロン被災者支援2019

【支援期間延長】ジャパン・プラットフォームは3月4日にモザンビーク海峡で発生したサイクロン・イダイに伴いモザンビーク、マラウイ、ジンバブエにもたらされた被害対し、これまでに5団体が6つの支援事業を1億2,600万円(予算)の規模で実施して参りました。このたびモザンビークにスタッフを派遣し、現地のニーズを確認したところまだまだ支援が不足していることが分かりました。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2019/05/10 ]

次へ >最後へ >>

メルマガ登録 | お問い合わせ | サイトマップ | FAQ | 特定商取引法に基づく表記 | プライバシーポリシー | セキュリティについて

Copyright © Public Resource Foundation. All Rights Reserved.