オンライン寄付サイト Invest in the Future

テーマで探す

検索結果:「すべて(新着順) 」で検索した結果249 件あります。

寄付プロジェクト一覧

249件中 1 ~ 20件表示
NEW

オランウータンの森 再生プロジェクト in インドネシア

インドネシアでは、これまで度重なる伐採や森林火災によって熱帯雨林が減少し、貴重な生態系が失われています。そこで地域住民とともに植林活動を実施することで豊かな熱帯雨林をよみがえらせ、オランウータンをはじめとする多くの野生動物の棲み処を守ります。また火災の発生に備え、貯水池や防火帯(火災の延焼を防ぐことを目的として草木を伐採した帯状の地帯。燃え止まり層)などのインフラを整備することで、延焼防止にも努めます。

一般社団法人more trees

[ 2018/04/18 ]

NEW

ケニアの貧困地域で、未来を切り開くカウンセリング

ケニア共和国でHIV感染率25%と最も高い地域であるホマベイ郡。エイズの影響を受けながらも、孤児(片親または両親を亡くした子ども)が、自身が置かれた状況に屈せずに、自ら立てる人生設計に基づいて行動できるライフスキルを身に付け、未来を切り拓いていけるよう「カウンセリング・キャリアプランニング支援」を届けます。また、それを支える保護者の「子どもの教育に対する態度や理解、経済力の向上」も目指します。

特定非営利活動法人エイズ孤児支援NGO・PLAS

[ 2018/04/16 ]

NEW

入院中の子どもたちにワクワクする時間を届けよう

美術、音楽、マジック等のプロのアーティストボランティアとアシスタントボランティアが小児病院の病棟、病室を訪問し、クラフトワークショップ、マジック、音楽会などを開く活動をしています。子どもたちが活力や自信を取り戻せるように、作る、手品を覚える、一緒に歌う、などの参加型の活動を大事にしています。ワクワクする経験をたくさんすることで、闘病への活力が増し、治癒力が高まると私たちは信じています。

認定特定非営利活動法人スマイリングホスピタルジャパン

[ 2018/04/12 ]

NEW

100年後も今と変わらない大雪山のために

北海道の最高峰・旭岳を含む大雪山国立公園旭岳エリアには、国内外を問わず、登山者や団体バスツアーなど子供から大人まで多くのビジターが集まります。同時にこの地域では、外来植物の拡大や散策路の崩壊、登山道逸脱者による高山植物への踏付け影響など多くのビジターを迎えるからこそ発生する課題があります。「100年後も今と変わらない大雪山」のために日々変化する課題に、「利用者による環境保全」という仕組みで取り組みます。

特例認定特定非営利活動法人大雪山自然学校

[ 2018/04/04 ]

NEW

四国のツキノワグマが絶滅危機って知っていますか?

四国はツキノワグマの暮らす世界で一番小さな島。その四国のツキノワグマの生息確認数はわずか十数頭で絶滅の危機に瀕しています。クマは森林生態系のシンボル。時に痛ましい人身事故も起きますが,本来はおとなしい動物です。正確な現状把握と積極的な普及啓発により,この危機的状況を社会に広く認識してもらい,保全活動に対する支援者を増やすことで,保全プロジェクト立ち上げを促す流れを作ります。

日本クマネットワーク(JBN)

[ 2018/04/01 ]

難病の子どもとその家族全員を永続的に支援!

私たちは、日本全国に20万人以上いる難病を患う子どもとその家族に、“社会との繋がり”を実感し、「夢」を持つことができる社会の実現に取り組んでいます。 家族と社会との絆を創り、明日への活力となるような様々な活動を展開し、難病を患う子どもとその家族全員と社会、双方向の“架け橋”を目指しています。

公益社団法人難病の子どもとその家族へ夢を

[ 2018/03/23 ]

学習支援ナレッジ展開

当団体が今まで学習支援を提供する中で培ってきた学習支援ナレッジ(学習支援人材育成研修実施、教材開発等)をクラウド化します。それにより、現在行っている学習支援における研修を多拠点において展開できるようにするのみならず、学習支援のニーズはあるものの実施に至っていない自治体や支援団体にナレッジ展開し、また、企業向けにも研修として展開することで、より多くの子どもへのアプローチや価値観の変容を実現します。

特定非営利活動法人Learning for All

[ 2018/03/22 ]

NPO法(特定非営利活動促進法)制定10年の記録 ホームページ

1998年にNPO法が制定された前後1992年から2001年の10年間に議論された、市民、市民団体、企業、行政、政治家等の記録に、当時のキーパーソンへのインタビュー等を加えて編纂しました。また、それらを市民社会に関する日本の歴史資料として国立公文書館へ寄贈します。2016年に行った関連フォーラム含む、上記記録の一部をHP上で公開しています。市民社会の基礎資料として、たくさんの皆さまにご活用いただければ幸いです。

認定特定非営利活動法人まちぽっと

[ 2018/03/19 ]

電話におけるコミュニケーションバリアフリー化

聴覚や言語に障害がある方は、電話をかけてリアルタイムにコミュニケーションをすることができないため、急ぎの用件にスムーズに対応できず、不便な生活を強いられています。本プロジェクトでは、こういった課題を解決する電話リレーサービスの啓発普及活動を行い、電話におけるコミュニケーションバリアフリー化を促進し、QOL(生活の質)を高めます。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2018/03/15 ]

子どもを守るコミュニティ形成プロジェクト

ネパールのシンドゥパルチョーク郡で実施するこのプロジェクトは、コミュニティの人々とともに、教育を中心に子どもが健全に成長できる環境を整えることを目指しています。2015年の大地震後は被災した子どもたちの学習環境を取り戻すことを最優先に、学校の校舎の再建、修理や、水飲み場やトイレの整備などの活動を行っています。

認定特定非営利活動法人チャイルド・ファンド・ジャパン

[ 2018/02/02 ]

「ミャンマー難民人道危機」緊急募金

ミャンマーのラカイン州北部で起きた武装勢力と治安部隊との戦闘行為により、隣国バングラデシュに逃れる難民の人々が急増しています。その数は8月25日から約65万5,000人(1月7日現在)にのぼり、その多くが移動にお金を費やし、着の身着のまま、何も持たずにバングラデシュに到着しています。その、80%が女性や子どもたちです。混乱の中、両親や家族とはぐれて一人で逃れてくる子どもたちの数は2万人を超えています。住居や食料、水、トイレ等の衛生設備、保健サービスなどの一刻も早い人道援助が求められています。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2018/01/12 ]

被災地の子どもたちに、音楽・芸能を届けよう!

東日本大震災から約7年が経過しますが、一見、復興が進んでいる地域でも、心の復興は未だに課題です。強い不安や哀しみを経験した子どもたちが、心から笑い、人々とつながっていると実感できる体験は不可欠です。このプロジェクトでは、音楽や芸能を通じて、とびっきりの時間をプレゼントします。被災地を訪れるのは、プロとして活躍する演奏家や俳優、クラウンなど。子どもたちの元気な笑顔は、大人たちの元気のもとです。

公益社団法人日本芸能実演家団体協議会

[ 2018/01/05 ]

学習雑誌で東ティモールの人々に生きるチカラを!

私たちは、東ティモールの農村部、とくに貧しく識字能力の低い世帯に向けて、現地語「テトゥン語」による学習雑誌「ラファエック」を作成・配布し、子どもたちの教育や発育、健康管理についての知識と能力の習得、また小規模ビジネス、農業、健康、識字と計算の4分野の知識を身に付けることを目指します。また、この雑誌を利用した住民参加のワークショップを中心とした活動も展開します。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2017/12/07 ]

東ティモール 農業を通じた生計向上事業

アジアで一番新しい国、東ティモール。国民の66%が24歳以下の若者たちという若さあふれる国です。 しかし、その一方で、国民の4割が、貧困ライン以下で暮らすアジアの最貧国の一つに数えられており、国内においても、都市と農村地域の貧困格差が課題となっています。 CAREのミッションは、支援の届きにくい人々に支援を届けること。 このミッションのもと、私たちは、東ティモールにおいて、支援の行き届きにくい農村地域を対象に生計向上支援を行っています。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2017/12/07 ]

若い力を活かして森に元気を取り戻したい!プロジェクト

今、日本の森林が元気をなくしています。過疎化や高齢化が進み、手入れをする人が少なくなっていることも原因の一つです。このような状況の森林に、また元気になってもらうには人手(特に若い人)が必要となります。そこでこのプロジェクトでは、より多くの若い人たちに森林を元気にする活動へ参加してもらうため、若い世代への広報を強化し活動自体の認知度向上を目指します。

認定特定非営利活動法人JUON(樹恩) NETWORK

[ 2017/12/04 ]

サンゴ礁再生につなげる環境教育プロジェクト

八重山の小中高校生を対象として、サンゴ礁とそれを育くむ島の自然・生活について学び考える環境教育を行い、将来のサンゴ礁保全・再生活動の担い手を育てます。

特定非営利活動法人石西礁湖サンゴ礁基金

[ 2017/12/04 ]

「やまパト」でイリオモテヤマネコ交通事故をゼロに!

水の豊かな、手つかずの大自然が残る西表島。この島だけに暮らす100頭のイリオモテヤマネコが、絶滅の危機にあります。原因の1つが島の唯一の幹線道路での交通事故死。昨年は最多の7頭が死にました。地元の車もレンタカーもお客さんを乗せたガイドの車も、法定速度以上のスピードで飛ばしていきます。そこで島の人たちで作った「やまパト」が、ヤマネコの出没する時間に合わせて夜間パトロールをしています。

認定特定非営利活動法人トラ・ゾウ保護基金

[ 2017/12/04 ]

世界遺産キリマンジャロ・“命の森”を人々の手に!

世界遺産キリマンジャロでは、2005年にその森を守るためとして、地域住民が利用してきた生活の森(日本の里山にあたる森)への国立公園の拡大が断行されました。そして武装レンジャーが配置され、武器と暴力による住民の徹底排除が行われました。 このプロジェクトでは、世界遺産の山で行われているこのような重大な人権、生活権の侵害をなくし、地域住民が主体となって森を守っていく新たな森林管理の実現を目指します。

タンザニア・ポレポレクラブ

[ 2017/12/04 ]

静岡県の聞こえに不自由のあるお子さんに学ぶ喜びを

静岡県の小学4年生のT君、Mさん、そして中学1年生のKさん。 聞こえに不自由があるというリスクを抱えながら友達と一緒に普通学校に通っています。 しかし、社会的、時間的制約がある中で、他のお子さんたちと同じように授業の内容を受け取れて いないまま、一人孤独な学校生活を送っている状況にあります。 みんなと一緒に笑いたい、学びたい。子ども達の切なる願いを叶えるためにお力をお貸しください。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2017/12/04 ]

【ミャンマー避難民に緊急支援】80万人が人道危機

ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、人道危機に直面している80万人のミャンマー避難民(※)に対して、緊急支援を実施します。2017年10月現在、新たに50万人以上がバングラデシュに流入しており支援が不足しているため、生活に必要な物資の配付、医療提供、子どものための心理的な応急措置などを行います。                              ※JPFでは、民族的背景および避難されている方々の多様性に配慮し、「ロヒンギャ」ではなく「ミャンマー避難民」という表現を使用しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/10/30 ]

次へ >最後へ >>

メルマガ登録 | お問い合わせ | サイトマップ | FAQ | 特定商取引法に基づく表記 | プライバシーポリシー | セキュリティについて

Copyright © Public Resource Foundation. All Rights Reserved.