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寄付プロジェクト一覧

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みらいの森 サマーキャンプ

NPOみらいの森は、児童養護施設で暮らす子どもたちが、社会で幸せに暮らしていくために必要なスキルや考え方を、アウトドア体験を通して学べる活動を運営しています。 現在約3万人の子どもたちが児童養護施設で暮らしています。その6割は虐待経験があり、自信や自尊心を持てないなど課題を抱えています。私たちは、そうした子どもたちが、「生きる力」を身に着け、自分の道を自分の力で切り拓けるように、支援していきます。

認定特定非営利活動法人みらいの森

[ 2020/01/06 ]

世界遺産キリマンジャロ『みつばちの森』プロジェクト

キリマンジャロ山ではコーヒー栽培が衰退し、若者は次々と村を去っています。また減り続ける森林が、水源の枯渇など村での生活を脅かしています。 一方、同山には蜜源樹も多く、養蜂に高いポテンシャルを持っています。蜂蜜は高値での販売が可能であり、また豊かな森の存在と一体の養蜂は、村人の森林保全に対する高い動機を生み出します。 このプロジェクトにより、養蜂という新たな地域おこしと、世界遺産の森林保全を目指します。

タンザニア・ポレポレクラブ

[ 2019/12/03 ]

手話による医療通訳育成・普及プロジェクト

聴覚障害者が安心して医療機関を受診できるようにするために、医療関係者とのコミュニケーションを支援する、手話による医療通訳の育成と普及に取り組みます。プロジェクト内容として、年1回の医療通訳シンポジウム開催、医療用語手話翻訳動画(DVD)作成プロジェクト、議員への陳情などがあります。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2019/12/03 ]

「みんなで創るミライの学校」出版 応援プロジェクト

自分も人(他の生物や自然を含む)も大切にしながら幸せを感じられる豊かな世界を創るために、これからの学校や教育はどうあったらいいのでしょう? サスティナブルスクールでもある箕面こどもの森学園のメンバーが、これまでやってきたことと、今やっていること、これから未来を創るために考えていることを1冊の本「みんなで創るミライの学校」を出版し、一人でも多くに人に届けるために出版記念イベントを開催します。

認定NPO法人箕面こどもの森学園

[ 2019/12/03 ]

タイ・ミャンマー国境の難民キャンプの図書館を続けたい

タイ・ミャンマー国境に点在し、今も93,000人が暮らす難民キャンプで、2000年から図書館を運営してきました。図書館は本の貸し借りだけでなく、青年ボランティアの活動の場であり、ミャンマー国内や外の世界の情報を伝える情報センターとしての役割も担っています。母国への帰還の決断が難しく、国際社会からの支援が年々減少する中、図書館は難民キャンプの人々にとって心が安らぐ場であり、唯一の「世界と繋がれる場」となっています。

公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

[ 2019/12/03 ]

子ども食堂~子どもたちにひとつでも多くの居場所を~

子どもたちを取り巻く環境は日々変化しており、子どもたちが「ただいま」と言って訪れる地域の居場所が少なくなっているのが昨今の現状です。私たちが2018年より運営する“子ども食堂 よしいだキッチン”は子どもたちが自分らしく安心でき、ここにいていいんだと思える安全基地でありたいと思い生まれた居場所です。これから、子どもたちに一つでも多くの居場所が地域に生まれることを願って、本プロジェクトを立ち上げました。

特定非営利活動法人ビーンズふくしま

[ 2019/12/03 ]

がん患者向けイベント(クリスマス会等)

ネットで繋がったがん患者たちがリアルに会える「がん患者向けイベント(年2回)」を毎年開催します。治療中のがん患者たちは、先にがんを乗り越えた人たちと出会い励まされることで、前向きに生きる「力」を手に入れられます。

特定非営利活動法人5years

[ 2019/12/03 ]

インド・インドネシアの村の人たちに、愛の手を!

南インドとインドネシアのスンバ島で農業や縫製技術指導などの貧困問題解決のための支援活動をしていると、事業以外にも現地が抱える様々な問題が見えてきます。生理用ナプキンを買えず研修に参加できないインドの女性、貧しさから朝ご飯を食べずに徒歩で何㎞もの距離を1時間、2時間かけて通学しなくてはならないスンバ島の子どもたちなど。貧困から抜け出すためにはこれらの問題も解決する必要があります。

特定非営利活動法人地球の友と歩む会(LIFE)

[ 2019/11/22 ]

【台風19号】緊急支援パッケージ

特定非常災害特別措置法適用災害 台風19号 被災者支援にご協力をお願いします!

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2019/10/28 ]

避難所となっている長野市立古里小学校(長野県)にて、炊き出しを行うAAR緊急支援チームで理事の加藤勉(NPO法人ピースプロジェクト代表)

【緊急】台風19号被災者支援

AARでは10月14日より、深刻な水害被害が広がる長野県、茨城県、栃木県、福島県、 宮城県を中心に順次緊急支援チームを派遣し、被災状況の調査と、支援物資の配付を行いました。行政や福祉施設、他の支援団体など日頃から培ってきたネットワークを活かしながら、 障がいのある方々などより厳しい状況にある方々に、支援を届けてまいります。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/10/24 ]

【千葉県台風15号】緊急被災者支援パッケージ

9月8日から9日にかけて発生した千葉県台風15号での被災者支援にご協力をお願いいたします。

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2019/09/20 ]

【九州北部豪雨】緊急被災者支援パッケージ

8月27日より発生した九州北部豪雨での被災者支援にご協力をお願いいたします。

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2019/09/20 ]

【緊急】台風15号 被災者支援

2019年9月9日、大型台風が関東地方を直撃し、千葉県を中心に3,500棟以上の家屋被害や、最大時で90万戸以上に及ぶ停電、14万戸近い断水など、大規模な被害が発生しました。電線の修復作業などが昼夜問わず行われており復旧作業は各地で進んでいるものの、9月17日朝7時現在でなお約6万6千戸の停電が続き、断水も長期化しています(内閣府発表)。 AARは緊急支援チーム(生田目充、櫻井佑樹、平山泰弘)を派遣し、千葉県館山市、南房総市、鋸南町、鴨川市、木更津市で福祉施設を中心に緊急支援を行っています。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/09/19 ]

【緊急】九州北部大雨被災者支援

2019年8月27日から降り始めた大雨により、佐賀県、福岡県、長崎県では河川が氾濫し、多くの地域が浸水しました。AARは8月28日から佐賀事務所を中心に被災状況の調査を続けており、8月30日には東京本部より緊急支援メンバーを派遣しました。また、8月30日は地域包括支援センターを訪問し物資の配付を行いました。被災状況の調査を行いながら、物資配付など必要な支援を行っていきます。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/09/04 ]

プロジェクトキャラクター「カンガルー」

家族問題をみんなでカンガエループロジェクト

家族に「聞こえない人」と「聞こえる人」がいる場合、「家族は遠慮せずに話したい、ちゃんとケンカするのはよいこと」、「どんな手段でも伝えあう、一緒に解決を考える」にもコミュニケーションバリアの課題がある。 本プロジェクトでは、「聞こえない大人」と「聞こえない家族(兄弟姉妹・親など)をもつ聞こえる大人」が中心となって、次世代の「聞こえない子ども」と「聞こえる子ども」、そして、「親御さん」に共感しながら解決の糸口を一緒に考えていく。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2019/08/13 ]

浸水した市街地(モザンビーク)

【JPF】アフリカ南部サイクロン被災者支援2019

【支援期間延長】ジャパン・プラットフォームは3月4日にモザンビーク海峡で発生したサイクロン・イダイに伴いモザンビーク、マラウイ、ジンバブエにもたらされた被害対し、これまでに5団体が6つの支援事業を1億2,600万円(予算)の規模で実施して参りました。このたびモザンビークにスタッフを派遣し、現地のニーズを確認したところまだまだ支援が不足していることが分かりました。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2019/05/10 ]

ベトナム歯科技工支援~健康な歯で快適な食生活を~

○ベトナムで歯科技工技術者を養成するための日本人歯科技工士によるトレーニングコースの開設 ―講義と実習―
○ベトナムで近代的な歯科技工所を設置するための日本標準の歯科技工所の設計を提案

公益財団法人国際医療技術財団

[ 2019/05/01 ]

土壌を改良する有機たい肥の作り方を実演しながら教える

ブルキナファソでの食料と栄養の安全保障プロジェクト

5歳未満児死亡率の高い西アフリカ・ブルキナファソで、乳幼児や妊産婦のいる特に貧しい60世帯の食料摂取状況と、栄養状態を改善するプロジェクトです。質量ともに不足した食事による栄養不足から乳幼児が命を落とすことのないよう、母親向け栄養教室を開催。家庭で乳幼児に適切な食事を提供できるように指導しています。また、農業研修を実施し、自分たちの手で農作物を育て、多様な食料を入手できるようにします。

特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド

[ 2019/04/01 ]

東日本大震災復興支援活動

1、AMDA大槌健康サポートセンターは岩手県大槌町で鍼灸による健康の促進とコミュニティ再生の場として教室事業を実施中です。 2、年1回東北の各地で開催している東日本復興グルメF1大会は、復興商店街同士で協力するイベントです。 3、被災地間交流フォーラムは、東日本大震災の被災地の方々から被災状況、復興の様子を紹介していただきながら、今後の南海トラフ災害の対応、準備を進めています。

認定特定非営利活動法人アムダ(AMDA)

[ 2019/04/01 ]

ひきこもり本人・家族の社会的孤立を防ぐプロジェクト

自ら人間関係や社会との関わりを遮断せざるを得ないひきこもり本人、 孤立しがちな家族が、安心して地域社会に出かけていけるような きっかけの場づくりを提供し、運営を継続していくためのプロジェクトです

特定非営利活動法人KHJ全国ひきこもり家族会連合会

[ 2019/03/01 ]

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