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寄付プロジェクト一覧

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【ロヒンギャ難民】命がけで逃れてきた人々に水や食料を

ミャンマーからバングラデシュへ逃れるロヒンギャ難民は50万人以上にのぼりました。彼らの多くは何日もかけて、時には洪水による水たまりに腰までつかりながら徒歩で、またはボートで移動してきます。やっとの思いで難民キャンプに到着しても、物資が絶対的に不足し衛生環境も劣悪な中、安心して生活することができません。 グッドネーバーズは難民キャンプで水・食料・毛布・衛生用品等の支援物資配布などを実施しています。

認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン

[ 2017/10/13 ]

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【緊急救援】ロヒンギャ難民支援

ミャンマーからバングラデシュに難民として流入しているロヒンギャの数は40万人を超えました。取るものも取りあえず、ほぼ着の身着のまま国境を越え、竹とビニールシートを組み合わせた仮設テントで日々を過ごす人々の窮状は日本でも連日大きく報道されていますが、シャプラニールでも支援活動に取り組むことを決定しました。現地で支援活動を始めている団体をパートナーとして、物資配布などの活動を行います。

認定特定非営利活動法人シャプラニール

[ 2017/09/26 ]

東ティモールの水・衛生プロジェクト

ウォーターエイドは、2018年までに東ティモールのリキシャ県とマヌファヒ県にある12のコミュニティのすべての人々が、安全な水と衛生設備を使えるようにするためのプロジェクトを実施します。東ティモールでは、毎日の水くみが欠かせず、その水くみは多くの場合、女性と女の子の仕事とされています。その負担によって、女性と女の子の教育や家事、ほかの生産活動の機会が奪われています。

認定特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパン

[ 2017/09/20 ]

ミャンマー 地雷被害者への義足支援

ミャンマーの東部カヤー州では身体障害を持つ10人に1人が、地雷が原因で障害を負っています。この地雷は、かつて軍政と民族グループとの争いの中、使用され、軍人のみならず民間人にも被害を及ぼしています。JCBLでは現地NGOと共同で地雷の被害者に義足を支援します。1年間で約50名に義足を提供し、新たな生活の一歩を自身の足で踏み出していくサポートをします。

特定非営利活動法人地雷廃絶日本キャンペーン

[ 2017/09/11 ]

ネパール中部地震復興支援活動

2015年4月25日にネパール中部で発生した地震への緊急医療支援活動に続き、復興支援活動として心理カウンセリングボランティア養成、学校トイレ建設プログラム、健康診断プログラム等の活動を実施し、その中でも障がい者支援プロジェクトは現在も継続しています。地震により、障がいを抱えた方々に対し車いすの製造支援や生活の質の向上のための様々な活動を行っています。

認定特定非営利活動法人アムダ(AMDA)

[ 2017/08/07 ]

ベトナム国際セミナー -医療の向上に貢献する鍼灸術-

ベトナムで国際セミナーを開催することにより身体への少ない刺激で大きな治療効果を引き出す日本の伝統医療治療技術である鍼灸術を紹介します。

公益財団法人国際医療技術財団

[ 2017/08/01 ]

南スーダンの"飢饉"をはじめとした人道危機に対応

2005年より10年以上にわたり南スーダンの支援を継続してきたジャパン・プラットフォーム(JPF)は、現在展開中の「南スーダン支援」プログラム内にて、同国内における飢饉対応を最優先事項に追加し、支援を継続します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/05/15 ]

福島支援の強化:東日本大震災から7年目の取り組み

東日本大震災直後より支援活動を実施してきたジャパン・プラットフォーム(JPF)は、今後少なくとも2018年度まで福島県の被災者支援を継続し、様々な課題に対応していきます。例えば、引き続き復興の主体となる地元のNGO/NPOを助成対象とする「共に生きる」ファンドを通じて、被災者のニーズを把握したきめ細やかな支援などを行っていきます。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/05/01 ]

シンポジウム:「ノーモア暴力!」DVや子どもの虐待をなくそう

全国女性シェルターネットは、女性や子どもに対する暴力を根絶するために 、被害当事者への支援やDV防止法などの法整備に取り組むとともに、毎年シンポジウムを開催しています。これまでは、セキュリティーを重視して関係者のみで行っていましたが、2017年は初めて公開でシンポジウムを行い、暴力を受けても誰もが安心して助けを求められる社会の構築を広く訴えます。開催は東京都内で、2017年9月30日、10月1日の二日間です。ご支援、ご参加、よろしくお願いいたします。

特定非営利活動法人全国女性シェルターネット

[ 2017/04/01 ]

アフガニスタン帰還難民緊急支援2017

紛争などの影響によりパキスタンに逃れていたアフガニスタン難民の帰還が、2016年7月以降急増しており、2017年には更に100万人が帰還すると見込まれています。ジャパン・プラットフォーム(JPF)は、帰還準備が十分できないまま帰還をし、人道的に十分な生活環境が得られていない人々に対し、緊急支援を実施します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/03/10 ]

「今日帰る場所がない」という子どもたちに居場所を!

「子どもセンターぽると」は、新潟県内で「今日帰る場所がない」という10代女子を対象とした「子どもシェルター」を運営しています。家庭での虐待などにより行く場所がない子ども達の緊急避難先として、2014年12月に、弁護士が中心となって立ち上げました。子どもたちに安心できる「居場所」を提供しながら、入居した子ども一人一人に担当の弁護士が就き、関係機関と連携しながら、子どもの抱えている困難な問題について、子どもを中心として、一緒に解決策を探します。子どもが自立するまで継続的なサポートを行っています。

特定非営利活動法人子どもセンターぽると

[ 2017/03/10 ]

イラク・シリア人道危機対応

2011年に発生した今世紀最大といわれるシリアの人道危機に伴い、シリアや周辺国で脆弱層へ支援を展開しています。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2017/03/01 ]

サンゴの白化情報発信プロジェクト

八重山地域などでサンゴの大規模な白化現象が起こっています。オニヒトデの大発生のあと回復しつつあるサンゴ礁が、また大きな被害を受けることが心配されます。 サンゴ礁海域を仕事の場とする人たちが、写真と撮影者の思いを込めたコメントを集め、ポスター作成と展示などを通じ、実際に目撃したことを広く発信するプロジェクトを始めました。 当団体はプロジェクトメンバーに代わり、広くみなさまに、その資金を募ります。

特定非営利活動法人石西礁湖サンゴ礁基金

[ 2017/02/20 ]

インドの無医村に病院を設立し、村民の命を救います

約8,300人の少数民族が住むインド、マハラシュトラ州ガッチロリ県ムスカ村周辺には、あらゆる医療サービスがありません。アジア協会アジア友の会では、これまでこのムスカ村で約10年間、健康診断のみを行ってきましたが、ここにきてようやく、村の協力と理解のもと、村とその周辺に持続的な医療サービスを提供するための病院設立の体制をつくることができました。ムスカ村の青年組合が中心となって立ち上げる病院の運営と自立を支援してください。

公益社団法人アジア協会アジア友の会

[ 2017/02/14 ]

子どもたちの心、そして命をまもる

チャイルドラインあいちは、子どもがかけたいときにかけられる専用電話を開設し子どもの心に寄り添う活動をするとともに、かけてくれた電話の声を無駄にすることのないよう、今の子どもの現状を社会に発信します。また、電話の受け手養成講座の開講や一般の方を対象とした公開講座を開催することで、子どもの味方である大人を増やすための活動をします。

特定非営利活動法人チャイルドラインあいち

[ 2017/02/07 ]

未来へつなごう!箕面の豊かな森づくり!

「未来へつなごう!箕面の豊かな森づくり」のために、私たちは、次の三つの活動を行います。 (1)ナラ枯れの進行防止、(2)どんぐりのなる木を植樹、(3)自然学習を行うリーダーの育成。 3,000円募金をしていただいた方に、「箕面の森の守りびと」の音楽にのせた「箕面の自然と生き物」のスライドショーDVDを進呈します。

公益信託「みのお山麓保全ファンド」

[ 2017/01/20 ]

バングラデシュの農村地域に『最高の授業』を届ける!

私たちがバングラデシュで提供する教育支援事業では、高校生の進学を応援するのみならず、進学した大学生をコーディネーターとして採用し、地元の後輩学生に指導する機会を提供することで、社会の課題を解決するリーダーの育成に寄与します。地域の課題を実体験をもって理解している若手リーダーが育つことにより、教育格差や貧富格差の是正を目的とした活動も活性化し、民主的な組合の取り組みが全国に広がることが期待されます。

特定非営利活動法人e-Education

[ 2016/12/20 ]

子連れ出勤「ママプラス」

「保育園に預けられなくて」「子どもが小さい時は一緒にいたいから」様々な思いで一度は仕事を辞めたママたち。子どもは好き、でもずっと2人きりでいるとストレスが溜まったり、将来が不安になったり。保育園に入れなくても働ける、子どもと一緒に働けるのならチャレンジしたい。NPO法人彩結びが運営する「いろむすびcafé」では、そんなママたちに子連れ出勤の仕事を提供し、母親の孤立化防止や子どもへの虐待防止を実現します。

彩結び

[ 2016/12/19 ]

視覚障害学生への3Dプリンタ寄贈プロジェクト

特別支援学校には、さまざまな障害を持つ学生が在籍しています。本プロジェクトが対象とする視覚障害学生は、物や動物などの形を理解する時に、触察という、模型などを触ることで形を学びますが、模型には限りがあるため、形状を知らない物や動物が結構あり、それが情報バリアの一つになっています。本プロジェクトでは、3Dプリンタで模型を作成する方法を学ぶため、誰でも手軽に模型を作成できるようになります。作成した模型を通して触察することで、形に対する情報を増やすことを目指しています。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2016/12/19 ]

がん患者や家族が自分を取り戻すための空間と支援を

マギーズ東京は、がんと共に生きる人や家族、友人の方々の居場所として、2016年、東京の豊洲にパイロットプロジェクトとしてオープンしました。がんに影響を受けるすべての人が、とまどい孤独なとき、自宅と同じようにくつろいだり、常駐する看護師や心理士に安心して話をしたりして、自分の力を取り戻す場です。 多くの方からのご寄付やご協力で運営されており、予約なしで無料で利用ができます。この運営と、2020年を目標に準備中の本格的なセンター建設にご協力をお願いします。

特定非営利活動法人マギーズ東京

[ 2016/12/13 ]

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