オンライン寄付サイト Invest in the Future

テーマで探す

検索結果:「すべて(新着順) 」で検索した結果254 件あります。

寄付プロジェクト一覧

254件中 1 ~ 20件表示
NEW

西日本豪雨災害被災者に対する緊急支援活動

AMDAでは、西日本豪雨災害に対しての緊急支援活動として、避難所での医療支援や健康支援、復旧に向けて作業を行う被災者やボランティアの方への医療提供等を行っております。

認定特定非営利活動法人アムダ(AMDA)

[ 2018/07/25 ]

【西日本豪雨】緊急被災者支援パッケージ

7月5日から発生している西日本豪雨での被災者支援にご協力をお願いいたします。

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2018/07/11 ]

西日本豪雨被災地への緊急支援

記録的な豪雨による広域の被害に対し、NGOがニーズに適った支援活動を実施します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2018/07/10 ]

西日本豪雨被災者支援にご協力をお願いします

西日本を中心とする記録的な豪雨の影響で、100人以上の方が亡くなられるなど各地で大きな被害が出ています。AAR Japan[難民を助ける会]は7月9日に現地に緊急支援チームを派遣、調査を行うと同時に炊き出しの支援を行っています。被災者の方々のため、どうか緊急募金にご協力をお願いします。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2018/07/10 ]

2018年 西日本豪雨支援

西日本での歴史的な豪雨による各地での洪水被害に対し、被災地にレスキューチームを派遣し、水陸両用車・ボート・ヘリにてレスキュー活動を行いました。今後は避難所にて被災者支援を行います。

認定特定非営利活動法人ピース ウィンズ・ジャパン

[ 2018/07/09 ]

インドネシア スンバ島に森の復活を!!

かつて白檀やバナナの輸出で栄えた島。今は草原が広がるばかりで、森は島の10%ほどしか残っていません。バナナでさえ、自生するのが難しい状況です。自生したバナナを採集する生活を送ってきた村人には、バナナを育てる知識がありません。 そこで現地の農業専門家ラフマット氏と協力し、過酷な環境となってしまったスンバ島でも育つバナナで、自然と共存した農園をつくる計画を立てています。

特定非営利活動法人地球の友と歩む会(LIFE)

[ 2018/07/01 ]

タイ農村地域の青少年リーダーシップ育成プロジェクト

タイでは、国内における貧富の格差が拡大しており、農村地域では、最低限の学力を身に着けることのみが優先され、子どもたちは、社会や人との関わりの中で生きていく力やリーダーシップ、また職業的な技能を学習する機会に恵まれていません。そこで、私たちは、農村部の青少年、特に女子に対し、ワークショップ等を通じてリーダーシップや職業的技能を高めることにより、社会性・自律性の高い人材を育成する活動を行っています。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2018/06/19 ]

若林区の農業と農村の再生と地域づくり

仙台市若林区沿岸部の農地は、津波によって壊滅的な被害を受けました。農地は復旧したものの、持続できる農業と農村の再生のために、農業後継者育成と高齢者が生き生きとしたまちづくりが必要不可欠です。そこで、地元の大学生が主体となって、住民と一緒に若林区の復興と地域おこしに取り組んでいます。過疎化や農業後継者不足問題は全国に存在する課題であり、震災を機に表面化した問題に対して若者の取り組みと各地へのモデルケースを作り出します。

一般社団法人ReRoots

[ 2018/04/28 ]

ケニアの貧困地域で、未来を切り開くカウンセリング

ケニア共和国でHIV感染率25%と最も高い地域であるホマベイ郡。エイズの影響を受けながらも、孤児(片親または両親を亡くした子ども)が、自身が置かれた状況に屈せずに、自ら立てる人生設計に基づいて行動できるライフスキルを身に付け、未来を切り拓いていけるよう「カウンセリング・キャリアプランニング支援」を届けます。また、それを支える保護者の「子どもの教育に対する態度や理解、経済力の向上」も目指します。

特定非営利活動法人エイズ孤児支援NGO・PLAS

[ 2018/04/16 ]

四国のツキノワグマが絶滅危機って知っていますか?

四国はツキノワグマの暮らす世界で一番小さな島。その四国のツキノワグマの生息確認数はわずか十数頭で絶滅の危機に瀕しています。クマは森林生態系のシンボル。時に痛ましい人身事故も起きますが,本来はおとなしい動物です。正確な現状把握と積極的な普及啓発により,この危機的状況を社会に広く認識してもらい,保全活動に対する支援者を増やすことで,保全プロジェクト立ち上げを促す流れを作ります。

日本クマネットワーク(JBN)

[ 2018/04/01 ]

入院中の子どもたちにワクワクする時間を届けよう

美術、音楽、マジック等のプロのアーティストボランティアとアシスタントボランティアが小児病院の病棟、病室を訪問し、クラフトワークショップ、マジック、音楽会などを開く活動をしています。子どもたちが活力や自信を取り戻せるように、作る、手品を覚える、一緒に歌う、などの参加型の活動を大事にしています。ワクワクする経験をたくさんすることで、闘病への活力が増し、治癒力が高まると私たちは信じています。

認定特定非営利活動法人スマイリングホスピタルジャパン

[ 2018/03/30 ]

オランウータンの森 再生プロジェクト in インドネシア

インドネシアでは、これまで度重なる伐採や森林火災によって熱帯雨林が減少し、貴重な生態系が失われています。そこで地域住民とともに植林活動を実施することで豊かな熱帯雨林をよみがえらせ、オランウータンをはじめとする多くの野生動物の棲み処を守ります。また火災の発生に備え、貯水池や防火帯(火災の延焼を防ぐことを目的として草木を伐採した帯状の地帯。燃え止まり層)などのインフラを整備することで、延焼防止にも努めます。

一般社団法人more trees

[ 2018/03/30 ]

福岡の塾に行けない子どもたちに学ぶ場を!

福岡市内には「塾に通いたくても通えない」子どもたちがいます。家庭の経済状況から、こどもが自分の進路を諦めてしまうのは、学習支援をしていて最もふがいなく感じます。 そんなこども達を少しでも減らし、子どもたちに学習する楽しさを知ってもらい、教育の機会を提供することで貧困の連鎖を断ち切るために無料学習会の拠点を増やします!

特定非営利活動法人いるかねっと

[ 2018/03/30 ]

100年後も今と変わらない大雪山のために

北海道最高峰である大雪山・旭岳とその周辺エリアには、国内外を問わず、登山者や団体バスツアーなど子供から大人まで多くのビジターが集まります。同時にこの地域では、外来植物の拡大や散策路の崩壊、登山道逸脱者による高山植物への踏付け影響など多くのビジターを迎えるからこそ発生する課題があります。「100年後も今と変わらない大雪山」のために日々変化する課題に、「利用者による環境保全」という仕組みで取り組みます。

特例認定特定非営利活動法人大雪山自然学校

[ 2018/03/30 ]

難病の子どもとその家族全員を永続的に支援!

私たちは、日本全国に20万人以上いる難病を患う子どもとその家族に、“社会との繋がり”を実感し、「夢」を持つことができる社会の実現に取り組んでいます。 家族と社会との絆を創り、明日への活力となるような様々な活動を展開し、難病を患う子どもとその家族全員と社会、双方向の“架け橋”を目指しています。

公益社団法人難病の子どもとその家族へ夢を

[ 2018/03/23 ]

学習支援ナレッジ展開

当団体が今まで学習支援を提供する中で培ってきた学習支援ナレッジ(学習支援人材育成研修実施、教材開発等)をクラウド化します。それにより、現在行っている学習支援における研修を多拠点において展開できるようにするのみならず、学習支援のニーズはあるものの実施に至っていない自治体や支援団体にナレッジ展開し、また、企業向けにも研修として展開することで、より多くの子どもへのアプローチや価値観の変容を実現します。

特定非営利活動法人Learning for All

[ 2018/03/22 ]

NPO法(特定非営利活動促進法)制定10年の記録 ホームページ

1998年にNPO法が制定された前後1992年から2001年の10年間に議論された、市民、市民団体、企業、行政、政治家等の記録に、当時のキーパーソンへのインタビュー等を加えて編纂しました。また、それらを市民社会に関する日本の歴史資料として国立公文書館へ寄贈します。2016年に行った関連フォーラム含む、上記記録の一部をHP上で公開しています。市民社会の基礎資料として、たくさんの皆さまにご活用いただければ幸いです。

認定特定非営利活動法人まちぽっと

[ 2018/03/19 ]

電話におけるコミュニケーションバリアフリー化

聴覚や言語に障害がある方は、電話をかけてリアルタイムにコミュニケーションをすることができないため、急ぎの用件にスムーズに対応できず、不便な生活を強いられています。本プロジェクトでは、こういった課題を解決する電話リレーサービスの啓発普及活動を行い、電話におけるコミュニケーションバリアフリー化を促進し、QOL(生活の質)を高めます。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2018/03/15 ]

子どもを守るコミュニティ形成プロジェクト

ネパールのシンドゥパルチョーク郡で実施するこのプロジェクトは、コミュニティの人々とともに、教育を中心に子どもが健全に成長できる環境を整えることを目指しています。2015年の大地震後は被災した子どもたちの学習環境を取り戻すことを最優先に、学校の校舎の再建、修理や、水飲み場やトイレの整備などの活動を行っています。

認定特定非営利活動法人チャイルド・ファンド・ジャパン

[ 2018/02/02 ]

「ミャンマー難民人道危機」緊急募金

ミャンマーのラカイン州北部で起きた武装勢力と治安部隊との戦闘行為により、隣国バングラデシュに逃れる難民の人々が急増しています。その数は8月25日から約65万5,000人(1月7日現在)にのぼり、その多くが移動にお金を費やし、着の身着のまま、何も持たずにバングラデシュに到着しています。その、80%が女性や子どもたちです。混乱の中、両親や家族とはぐれて一人で逃れてくる子どもたちの数は2万人を超えています。住居や食料、水、トイレ等の衛生設備、保健サービスなどの一刻も早い人道援助が求められています。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2018/01/12 ]

次へ >最後へ >>

メルマガ登録 | お問い合わせ | サイトマップ | FAQ | 特定商取引法に基づく表記 | プライバシーポリシー | セキュリティについて

Copyright © Public Resource Foundation. All Rights Reserved.