オンライン寄付サイト Invest in the Future

テーマで探す

検索結果:「すべて(新着順) 」で検索した結果275 件あります。

寄付プロジェクト一覧

275件中 1 ~ 20件表示
被害状況の調査をするスタッフ
NEW

【台風19号】被災者支援のための緊急募金にご協力ください

緊急支援チームを現地へ派遣し、調査を行います。東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨の際に各自治体のボランティアセンター等と共働して行ってきた被災者支援活動の経験を活かし、その地域で必要とされる支援を行ってまいります。 これに伴い、緊急支援募金の受け付けを開始しました。

認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン

[ 2019/10/19 ]

NEW

【緊急】令和元年台風被災者支援(台風15号・19号)【JPF】

台風19号では、台風15号の被害エリアであった千葉県でも被害が出ているため、2つの災害被害を区別することは困難であり、支援効率のため「台風15号被災者支援2019」と統合し、規模を拡大して展開します。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2019/10/15 ]

【千葉県台風15号】緊急被災者支援パッケージ

9月8日から9日にかけて発生した千葉県台風15号での被災者支援にご協力をお願いいたします。

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2019/09/20 ]

【九州北部豪雨】緊急被災者支援パッケージ

8月27日より発生した九州北部豪雨での被災者支援にご協力をお願いいたします。

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2019/09/20 ]

【緊急】台風15号 被災者支援

2019年9月9日、大型台風が関東地方を直撃し、千葉県を中心に3,500棟以上の家屋被害や、最大時で90万戸以上に及ぶ停電、14万戸近い断水など、大規模な被害が発生しました。電線の修復作業などが昼夜問わず行われており復旧作業は各地で進んでいるものの、9月17日朝7時現在でなお約6万6千戸の停電が続き、断水も長期化しています(内閣府発表)。 AARは緊急支援チーム(生田目充、櫻井佑樹、平山泰弘)を派遣し、千葉県館山市、南房総市、鋸南町、鴨川市、木更津市で福祉施設を中心に緊急支援を行っています。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/09/19 ]

【緊急】九州豪雨緊急支援

九州北部大雨緊急災害支援寄付の受け付けを開始しています。みなさまの温かいご支援、何卒よろしくお願いいたします。

認定特定非営利活動法人ピース ウィンズ・ジャパン

[ 2019/09/04 ]

【緊急】九州北部大雨被災者支援

2019年8月27日から降り始めた大雨により、佐賀県、福岡県、長崎県では河川が氾濫し、多くの地域が浸水しました。AARは8月28日から佐賀事務所を中心に被災状況の調査を続けており、8月30日には東京本部より緊急支援メンバーを派遣しました。また、8月30日は地域包括支援センターを訪問し物資の配付を行いました。被災状況の調査を行いながら、物資配付など必要な支援を行っていきます。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/09/04 ]

プロジェクトキャラクター「カンガルー」

家族問題をみんなでカンガエループロジェクト

家族に「聞こえない人」と「聞こえる人」がいる場合、「家族は遠慮せずに話したい、ちゃんとケンカするのはよいこと」、「どんな手段でも伝えあう、一緒に解決を考える」にもコミュニケーションバリアの課題がある。 本プロジェクトでは、「聞こえない大人」と「聞こえない家族(兄弟姉妹・親など)をもつ聞こえる大人」が中心となって、次世代の「聞こえない子ども」と「聞こえる子ども」、そして、「親御さん」に共感しながら解決の糸口を一緒に考えていく。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2019/08/13 ]

スンバ島の子どもたちに、モリンガで栄養改善!

これまで有機野菜作り支援の視察で、インドネシアのスンバ島にある村をいくつも訪れました。そこでは、子どもたちの栄養不足や空腹による学力低下の話を聞きます。スンバ島には栄養満点のモリンガが自生していることがわかりました。これまで見向きもされてこなかったモリンガを利用して栄養改善を目指します。 この活動は当会と協同して5年になる現地NGO:ラジオMAX財団と協力して実施します。

特定非営利活動法人地球の友と歩む会(LIFE)

[ 2019/07/01 ]

日本独自の鍼灸でベトナムの子供やお年寄を助けたい!

○「ベトナム伝統医学医師の本邦研修」・・・日本独自の鍼灸が科学的根拠に基づいて臨床・研究・教育がなされており、患者にとって有効性が高く、安全な治療であることを理解してもらうために、ベトナム人専門家を日本へ招いて医療機関、教育・研究機関及び鍼灸メーカーで見学研修をします。
○「鍼灸シンポジウム」・・・日本とベトナムが双方の伝統医療の有効性を互いに理解して将来の共同研究や国際医療協力をテーマに日本とベトナムの専門家が参加し、明治国際医療大学で鍼灸師、市民、学生、学者を対象に開催します。

公益財団法人国際医療技術財団

[ 2019/06/01 ]

浸水した市街地(モザンビーク)

【JPF】アフリカ南部サイクロン被災者支援2019

【支援期間延長】ジャパン・プラットフォームは3月4日にモザンビーク海峡で発生したサイクロン・イダイに伴いモザンビーク、マラウイ、ジンバブエにもたらされた被害対し、これまでに5団体が6つの支援事業を1億2,600万円(予算)の規模で実施して参りました。このたびモザンビークにスタッフを派遣し、現地のニーズを確認したところまだまだ支援が不足していることが分かりました。

認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム

[ 2019/05/10 ]

ベトナム歯科技工支援~健康な歯で快適な食生活を~

○ベトナムで歯科技工技術者を養成するための日本人歯科技工士によるトレーニングコースの開設 ―講義と実習―
○ベトナムで近代的な歯科技工所を設置するための日本標準の歯科技工所の設計を提案

公益財団法人国際医療技術財団

[ 2019/05/01 ]

土壌を改良する有機たい肥の作り方を実演しながら教える

ブルキナファソでの食料と栄養の安全保障プロジェクト

5歳未満児死亡率の高い西アフリカ・ブルキナファソで、乳幼児や妊産婦のいる特に貧しい60世帯の食料摂取状況と、栄養状態を改善するプロジェクトです。質量ともに不足した食事による栄養不足から乳幼児が命を落とすことのないよう、母親向け栄養教室を開催。家庭で乳幼児に適切な食事を提供できるように指導しています。また、農業研修を実施し、自分たちの手で農作物を育て、多様な食料を入手できるようにします。

特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド

[ 2019/04/01 ]

東日本大震災復興支援活動

1、AMDA大槌健康サポートセンターは岩手県大槌町で鍼灸による健康の促進とコミュニティ再生の場として教室事業を実施中です。 2、年1回東北の各地で開催している東日本復興グルメF1大会は、復興商店街同士で協力するイベントです。 3、被災地間交流フォーラムは、東日本大震災の被災地の方々から被災状況、復興の様子を紹介していただきながら、今後の南海トラフ災害の対応、準備を進めています。

認定特定非営利活動法人アムダ(AMDA)

[ 2019/04/01 ]

ひきこもり本人・家族の社会的孤立を防ぐプロジェクト

自ら人間関係や社会との関わりを遮断せざるを得ないひきこもり本人、 孤立しがちな家族が、安心して地域社会に出かけていけるような きっかけの場づくりを提供し、運営を継続していくためのプロジェクトです

特定非営利活動法人KHJ全国ひきこもり家族会連合会

[ 2019/03/01 ]

みらいの森 サマーキャンプ 2019

みらいの森プログラムは、児童養護施設で暮らす子どもたちが、社会に出たときに必要となる「生きる力」を、体験を通して身に着け、自分の道を自分の力で切り拓けるよう、「アウトドア」「多文化・多言語」「ロールモデル」を共通の道具として、デザインされています。 サマーキャンプは、4泊5日の大自然の中のアウトドアキャンプです。長期だからこそ得られる成果が多く、最も効果の感じられるプログラムです。

認定特定非営利活動法人みらいの森

[ 2019/02/12 ]

多文化共生ホームステイin フィリピン

カパティランが支援する海外にルーツを持つ子どもたちは、多くの場合アイデンティティクライシスという課題を抱えています。彼らは自分のルーツを知らず、時として否定すらします。このプロジェクトは、そんな子どもたちに多文化共生を実体験させるためのものです。フィリピンルソン島北部の山村でホームステイを行い、言葉や文化が異なる人々と共に暮らし、互いを認めあうことで、アイデンティティ確立のきっかけを作ります。

カパティラン

[ 2019/01/01 ]

アジア・太平洋のチェンジメーカー(社会起業家)支援

途上国の未来は途上国の人々が創っていくことが望ましいという考えのもと、アジア・太平洋地域で桁外れの変革力を持ち、誰よりも強い信念で、貧困や環境問題など彼らの国・地域が抱える課題の解決に取り組み、未来を変えるチェンジメーカーを3年間支援します。選出されるのは毎年1名。2019年は、マーシャル諸島、フィリピン、ミャンマー出身の3名のチェンジメーカーが対象です。

一般社団法人Earth Company(アース・カンパニー)

[ 2019/01/01 ]

障害のある人と新しい働き方をつくるGood Job!プロジェクト

障害のある人と協働し、アート・デザイン・ビジネス・福祉の分野を超えて、新たな仕事と働き方の仕組みをつくる試みです。障害のある人のアートをいかした魅力的なプロダクト、伝統産業や地場産業など地域と福祉の協働からうまれる仕事など、既存の労働観にとらわれないユニークな活動が国内外で生まれています。その活動をひろげて深めることが、より多くの人たちの生き方の選択肢をつくり出すことにつながります。

一般財団法人たんぽぽの家

[ 2019/01/01 ]

デジタル技術を活用した仕事と暮らしづくり:IoTとFabと福祉

AIやIoTを実現する技術が実用化されつつあり、レーザーカッターや3Dプリンタなど自分が必要なものは(ほぼ)何でもつくれる技術の民主化がひろがっています。それらを積極的に活用することで、福祉における経済的な課題(障害のある人の所得が低く、はたらく選択肢が少ないこと)を解決する。さらに、技術を体験でき学ぶことができる場所を増やし、人材を育成する場と交流できる居場所を地域につくる。

一般財団法人たんぽぽの家

[ 2019/01/01 ]

次へ >最後へ >>

メルマガ登録 | お問い合わせ | サイトマップ | FAQ | 特定商取引法に基づく表記 | プライバシーポリシー | セキュリティについて

Copyright © Public Resource Foundation. All Rights Reserved.