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寄付プロジェクト一覧

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【新型コロナウィルス】貧困・紛争下の人々へ緊急支援

世界中での感染拡大が懸念される新型コロナウイルス(COVID-19)は、今、途上国や紛争地域でも、確実に拡がりを見せています。CAREは、女性や女子、そして難民など、最も弱い立場におかれた人々への必要な支援がより困難になる前に、これまでのエボラ出血熱や重症急性呼吸器症候群(SARS)、コレラなどの感染症への対応経験を活かし、必要な緊急支援を届けます。

公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン

[ 2020/04/10 ]

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【新型コロナ緊急支援】ひとり親家庭等に食品を

新型コロナウイルス感染拡大に伴う、困窮世帯やひとり親家庭等に対する緊急の食品配布にご協力をお願いします!

パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口

[ 2020/03/25 ]

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休校で留守番する子どもたちに食品を届ける活動

学校が休校となっても親が仕事を休めない家庭では、子どもたちだけで留守番することになります。様々な理由で昼食を用意してあげられない家庭では子どもたちの昼ご飯が心配となります。そこで、子ども食堂や当法人の母子世帯への食品の宅配事業を通じて、フードバンク事業及び協力企業から提供された子どもたちだけで食べられる食品を必要とする子どもたちに届け、コロナウィルスのもたらす不安を少しでも軽減するために活動しています。

認定特定非営利活動法人フードバンク関西

[ 2020/03/23 ]

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【新型コロナウイルス】ひとり親家庭へ食品を臨時配付

日本での新型コロナウイルスの感染拡大を受け、多くの小・中・高校などが春休みまで臨時休校となっています。当団体は、2017年から食品を無料で提供するフードバンク事業「グッドごはん」を実施していますが、その対象となるひとり親は子どもの休校によって出勤できなくなった場合、収入が削減されるだけでなく食費も家事に要する時間も増加すると思われます。そこで、すべての「グッドごはん」の利用者へ食品の臨時配付をします。

認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン

[ 2020/03/17 ]

【新型コロナウイルス】医療支援物資を配布します

中国湖北省武漢市で昨年12月以降、新型コロナウイルスに関連した肺炎の発生により患者の数が56000人を超え、亡くなった方は2000人を超えました。(2月20日時点 中国国家衛生健康委員会)。湖北省での深刻な医療消耗品の不足をうけ、グッドネーバーズ・ジャパンは、緊急支援を決定しました。まずは上海のパートナーNPOであるBUY42と共働し、武漢市および上海市の病院に医療用ガウンなどの医療支援物資を配布します。

認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン

[ 2020/02/23 ]

みらいの森 サマーキャンプ

NPOみらいの森は、児童養護施設で暮らす子どもたちが、社会で幸せに暮らしていくために必要なスキルや考え方を、アウトドア体験を通して学べる活動を運営しています。 現在約3万人の子どもたちが児童養護施設で暮らしています。その6割は虐待経験があり、自信や自尊心を持てないなど課題を抱えています。私たちは、そうした子どもたちが、「生きる力」を身に着け、自分の道を自分の力で切り拓けるように、支援していきます。

認定特定非営利活動法人みらいの森

[ 2020/01/06 ]

聴覚障害児サポートブックをマンガにしたい!

2014年に長野サマライズ・センターで発行した聴覚障害児サポートブックは、 難聴児保護者に『バイブル』と評価をいただいた。 「聴覚障害を持つ中での勉強方法」 「聴覚障害児の支援を考える~若手成人聴覚障害者の体験から学ぶ~」 「あったらいいね学校でのこんなサポート」 上記3部冊子をテキストのみで書いたものを、小学生から大人まで幅広い年齢に読みやすいマンガに描き替えて、難聴児への理解と学校生活支援に繋げます。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2019/12/03 ]

世界遺産キリマンジャロ『みつばちの森』プロジェクト

キリマンジャロ山ではコーヒー栽培が衰退し、若者は次々と村を去っています。また減り続ける森林が、水源の枯渇など村での生活を脅かしています。 一方、同山には蜜源樹も多く、養蜂に高いポテンシャルを持っています。蜂蜜は高値での販売が可能であり、また豊かな森の存在と一体の養蜂は、村人の森林保全に対する高い動機を生み出します。 このプロジェクトにより、養蜂という新たな地域おこしと、世界遺産の森林保全を目指します。

タンザニア・ポレポレクラブ

[ 2019/12/03 ]

手話による医療通訳育成・普及プロジェクト

聴覚障害者が安心して医療機関を受診できるようにするために、医療関係者とのコミュニケーションを支援する、手話による医療通訳の育成と普及に取り組みます。プロジェクト内容として、年1回の医療通訳シンポジウム開催、医療用語手話翻訳動画(DVD)作成プロジェクト、議員への陳情などがあります。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2019/12/03 ]

「みんなで創るミライの学校」出版 応援プロジェクト

自分も人(他の生物や自然を含む)も大切にしながら幸せを感じられる豊かな世界を創るために、これからの学校や教育はどうあったらいいのでしょう? サスティナブルスクールでもある箕面こどもの森学園のメンバーが、これまでやってきたことと、今やっていること、これから未来を創るために考えていることを1冊の本「みんなで創るミライの学校」を出版し、一人でも多くに人に届けるために出版記念イベントを開催します。

認定NPO法人箕面こどもの森学園

[ 2019/12/03 ]

タイ・ミャンマー国境の難民キャンプの図書館を続けたい

タイ・ミャンマー国境に点在し、今も93,000人が暮らす難民キャンプで、2000年から図書館を運営してきました。図書館は本の貸し借りだけでなく、青年ボランティアの活動の場であり、ミャンマー国内や外の世界の情報を伝える情報センターとしての役割も担っています。母国への帰還の決断が難しく、国際社会からの支援が年々減少する中、図書館は難民キャンプの人々にとって心が安らぐ場であり、唯一の「世界と繋がれる場」となっています。

公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

[ 2019/12/03 ]

子ども食堂~子どもたちにひとつでも多くの居場所を~

子どもたちを取り巻く環境は日々変化しており、子どもたちが「ただいま」と言って訪れる地域の居場所が少なくなっているのが昨今の現状です。私たちが2018年より運営する“子ども食堂 よしいだキッチン”は子どもたちが自分らしく安心でき、ここにいていいんだと思える安全基地でありたいと思い生まれた居場所です。これから、子どもたちに一つでも多くの居場所が地域に生まれることを願って、本プロジェクトを立ち上げました。

特定非営利活動法人ビーンズふくしま

[ 2019/12/03 ]

がん患者向けイベント(クリスマス会等)

ネットで繋がったがん患者たちがリアルに会える「がん患者向けイベント(年2回)」を毎年開催します。治療中のがん患者たちは、先にがんを乗り越えた人たちと出会い励まされることで、前向きに生きる「力」を手に入れられます。

特定非営利活動法人5years

[ 2019/12/03 ]

【緊急】台風15号 被災者支援

2019年9月9日、大型台風が関東地方を直撃し、千葉県を中心に3,500棟以上の家屋被害や、最大時で90万戸以上に及ぶ停電、14万戸近い断水など、大規模な被害が発生しました。電線の修復作業などが昼夜問わず行われており復旧作業は各地で進んでいるものの、9月17日朝7時現在でなお約6万6千戸の停電が続き、断水も長期化しています(内閣府発表)。 AARは緊急支援チーム(生田目充、櫻井佑樹、平山泰弘)を派遣し、千葉県館山市、南房総市、鋸南町、鴨川市、木更津市で福祉施設を中心に緊急支援を行っています。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/09/19 ]

【緊急】九州北部大雨被災者支援

2019年8月27日から降り始めた大雨により、佐賀県、福岡県、長崎県では河川が氾濫し、多くの地域が浸水しました。AARは8月28日から佐賀事務所を中心に被災状況の調査を続けており、8月30日には東京本部より緊急支援メンバーを派遣しました。また、8月30日は地域包括支援センターを訪問し物資の配付を行いました。被災状況の調査を行いながら、物資配付など必要な支援を行っていきます。

認定特定非営利活動法人難民を助ける会

[ 2019/09/04 ]

プロジェクトキャラクター「カンガルー」

家族問題をみんなでカンガエループロジェクト

家族に「聞こえない人」と「聞こえる人」がいる場合、「家族は遠慮せずに話したい、ちゃんとケンカするのはよいこと」、「どんな手段でも伝えあう、一緒に解決を考える」にもコミュニケーションバリアの課題がある。 本プロジェクトでは、「聞こえない大人」と「聞こえない家族(兄弟姉妹・親など)をもつ聞こえる大人」が中心となって、次世代の「聞こえない子ども」と「聞こえる子ども」、そして、「親御さん」に共感しながら解決の糸口を一緒に考えていく。

特定非営利活動法人インフォメーションギャップバスター

[ 2019/08/13 ]

土壌を改良する有機たい肥の作り方を実演しながら教える

ブルキナファソでの食料と栄養の安全保障プロジェクト

5歳未満児死亡率の高い西アフリカ・ブルキナファソで、乳幼児や妊産婦のいる特に貧しい60世帯の食料摂取状況と、栄養状態を改善するプロジェクトです。質量ともに不足した食事による栄養不足から乳幼児が命を落とすことのないよう、母親向け栄養教室を開催。家庭で乳幼児に適切な食事を提供できるように指導しています。また、農業研修を実施し、自分たちの手で農作物を育て、多様な食料を入手できるようにします。

特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド

[ 2019/04/01 ]

アジア・太平洋のチェンジメーカー(社会起業家)支援

途上国の未来は途上国の人々が創っていくことが望ましいという考えのもと、アジア・太平洋地域で桁外れの変革力を持ち、誰よりも強い信念で、貧困や環境問題など彼らの国・地域が抱える課題の解決に取り組み、未来を変えるチェンジメーカーを3年間支援します。選出されるのは毎年1名。2019年は、マーシャル諸島、フィリピン、ミャンマー出身の3名のチェンジメーカーが対象です。

一般社団法人Earth Company(アース・カンパニー)

[ 2019/01/01 ]

障害のある人と新しい働き方をつくるGood Job!プロジェクト

障害のある人と協働し、アート・デザイン・ビジネス・福祉の分野を超えて、新たな仕事と働き方の仕組みをつくる試みです。障害のある人のアートをいかした魅力的なプロダクト、伝統産業や地場産業など地域と福祉の協働からうまれる仕事など、既存の労働観にとらわれないユニークな活動が国内外で生まれています。その活動をひろげて深めることが、より多くの人たちの生き方の選択肢をつくり出すことにつながります。

一般財団法人たんぽぽの家

[ 2019/01/01 ]

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