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寄付プロジェクト一覧

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東日本大震災復興支援活動

1、AMDA大槌健康サポートセンターは岩手県大槌町で鍼灸による健康の促進とコミュニティ再生の場として教室事業を実施中です。 2、年1回東北の各地で開催している東日本復興グルメF1大会は、復興商店街同士で協力するイベントです。 3、被災地間交流フォーラムは、東日本大震災の被災地の方々から被災状況、復興の様子を紹介していただきながら、今後の南海トラフ災害の対応、準備を進めています。

認定特定非営利活動法人アムダ(AMDA)

[ 2019/04/01 ]

土壌を改良する有機たい肥の作り方を実演しながら教える
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ブルキナファソでの食料と栄養の安全保障プロジェクト

5歳未満児死亡率の高い西アフリカ・ブルキナファソで、乳幼児や妊産婦のいる特に貧しい60世帯の食料摂取状況と、栄養状態を改善するプロジェクトです。質量ともに不足した食事による栄養不足から乳幼児が命を落とすことのないよう、母親向け栄養教室を開催。家庭で乳幼児に適切な食事を提供できるように指導しています。また、農業研修を実施し、自分たちの手で農作物を育て、多様な食料を入手できるようにします。

特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド

[ 2019/04/01 ]

ひきこもり本人・家族の社会的孤立を防ぐプロジェクト

自ら人間関係や社会との関わりを遮断せざるを得ないひきこもり本人、 孤立しがちな家族が、安心して地域社会に出かけていけるような きっかけの場づくりを提供し、運営を継続していくためのプロジェクトです

特定非営利活動法人KHJ全国ひきこもり家族会連合会

[ 2019/03/01 ]

ドドル(インドネシアのお菓子)製造用の鍋とガスコンロ

【インドネシア・スラウェシ島地震】被災女性の生計回復支援プロジェクト

昨年9月に大地震と津波に襲われたインドネシア・スラウェシ島の被災者たちは、家族や家、仕事を失いました。特に女性は先の見えない避難生活で様々な危険にさらされています。シャンティ国際ボランティア会は、現地NGOと共に、被災女性の生計回復支援プロジェクトを開始しました。被災女性が、コーヒーなどの加工食品を製造、販売します。その収入を元に生活を再建し、災害から復興することを目指しています。

公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

[ 2019/02/21 ]

みらいの森 サマーキャンプ 2019

みらいの森プログラムは、児童養護施設で暮らす子どもたちが、社会に出たときに必要となる「生きる力」を、体験を通して身に着け、自分の道を自分の力で切り拓けるよう、「アウトドア」「多文化・多言語」「ロールモデル」を共通の道具として、デザインされています。 サマーキャンプは、4泊5日の大自然の中のアウトドアキャンプです。長期だからこそ得られる成果が多く、最も効果の感じられるプログラムです。

認定特定非営利活動法人みらいの森

[ 2019/02/12 ]

アジア・太平洋のチェンジメーカー(社会起業家)支援

途上国の未来は途上国の人々が創っていくことが望ましいという考えのもと、アジア・太平洋地域で桁外れの変革力を持ち、誰よりも強い信念で、貧困や環境問題など彼らの国・地域が抱える課題の解決に取り組み、未来を変えるチェンジメーカーを3年間支援します。選出されるのは毎年1名。2019年は、マーシャル諸島、フィリピン、ミャンマー出身の3名のチェンジメーカーが対象です。

一般社団法人Earth Company(アース・カンパニー)

[ 2019/01/01 ]

障害のある人と新しい働き方をつくるGood Job!プロジェクト

障害のある人と協働し、アート・デザイン・ビジネス・福祉の分野を超えて、新たな仕事と働き方の仕組みをつくる試みです。障害のある人のアートをいかした魅力的なプロダクト、伝統産業や地場産業など地域と福祉の協働からうまれる仕事など、既存の労働観にとらわれないユニークな活動が国内外で生まれています。その活動をひろげて深めることが、より多くの人たちの生き方の選択肢をつくり出すことにつながります。

一般財団法人たんぽぽの家

[ 2019/01/01 ]

デジタル技術を活用した仕事と暮らしづくり:IoTとFabと福祉

AIやIoTを実現する技術が実用化されつつあり、レーザーカッターや3Dプリンタなど自分が必要なものは(ほぼ)何でもつくれる技術の民主化がひろがっています。それらを積極的に活用することで、福祉における経済的な課題(障害のある人の所得が低く、はたらく選択肢が少ないこと)を解決する。さらに、技術を体験でき学ぶことができる場所を増やし、人材を育成する場と交流できる居場所を地域につくる。

一般財団法人たんぽぽの家

[ 2019/01/01 ]

多文化共生ホームステイin フィリピン

カパティランが支援する海外にルーツを持つ子どもたちは、多くの場合アイデンティティクライシスという課題を抱えています。彼らは自分のルーツを知らず、時として否定すらします。このプロジェクトは、そんな子どもたちに多文化共生を実体験させるためのものです。フィリピンルソン島北部の山村でホームステイを行い、言葉や文化が異なる人々と共に暮らし、互いを認めあうことで、アイデンティティ確立のきっかけを作ります。

カパティラン

[ 2019/01/01 ]

発達専門スタッフが子どもと遊びながら相談に乗ります

「うちの子、少し変わってる?それとも皆こんなもの?」 世の中には子育て情報が溢れていて、便利な反面保護者の不安も多種多様になりがちです。 こころとことばの教室こっこでは、普段療育を行っている専門スタッフによる、無料の遊び場開放を致します。 子育てに悩みを抱える保護者が相談できる場所をつくり、適切な助言や情報提供をするとともに、気になる子どもを見つけて早期の療育開始につなげます。

認定特定非営利活動法人発達わんぱく会

[ 2018/12/14 ]

アプリがいらない簡単支援システムで難聴児を笑顔に!

「聞こえない、聞こえにくい」お子さんたちが、活き活き学び、楽しくスポーツに接し、万が一の災害時などでも、場面に合わせた支援が必要な社会です。支援者のサポートが必要なのか、音声認識システムで補うのがいいのか、といった場面に合わせた支援の方法を“自ら”選択して視覚からの文字情報を得られる新しい仕組みを、多様な場面に取り入れて、全国に届け、一人でも多くのお子さんを笑顔にします。

認定特定非営利活動法人長野サマライズ・センター

[ 2018/12/10 ]

おたまじゃくしプロジェクト

社会的養護が終了した若者を対象に、自ら主体性をもって問題の改善に取り組む事柄を支えます。

特定非営利活動法人ピアサポートネットしぶや

[ 2018/12/10 ]

児童養護施設で暮らす子ども達にキャリア教育の機会を

虐待や貧困により児童養護施設で暮らしている子ども達がいます。子ども達の多くは高校卒業と同時に就職し一人暮らしを始め自立をせまられますが、18歳という早さでの自立に多くがワーキングプアとなっている現状があります。彼ら彼女らが自立後も満足のいく「はたらく」を実現し安定した生活を送ることができるよう、施設で暮らす中高生を対象に、会社見学やインターンシップの機会提供を通じたキャリア教育支援を行います。

特定非営利活動法人フェアスタートサポート

[ 2018/12/10 ]

日本のふるさとの棚田を再生し、100年後の子どもたちへ残したい!

棚田とは、山の斜面や谷間の傾斜地に階段状に造られている水田のことです。しかし、実際は、多くの棚田が手入れを放棄され、担い手も不足し、荒れています。なぜなら、機械や水も入りにくく、作業が大変で、生計を立てるのが非常に困難だからです。だからこそ、私たちは、水不足や地滑りを防ぎ、多様な生物を育むなどの豊かな土壌を保つ働きのある「棚田」を未来の子どもたちへつなぐ活動をしています。

特定非営利活動法人棚田LOVER's

[ 2018/12/10 ]

地域みらい留学~地域への高校進学を当たり前の世の中に~

地域みらい留学とは高校入学時点で親元を離れ、それまで育った都道府県外の高校へ進学し地域での原体験から、未来の日本に必要な“生きる力”をつけること。 地方には、都会にはない優れた教育環境があります。同質的な環境で育った都会の子どもにとって、地方は異質で多様性に富んでいます。手触り感のある社会的課題に向き合い、協働し、挑戦する経験が積める。そんな魅力的な地方への高校進学の選択肢をつくるのが地域みらい留学です。

一般財団法人地域・教育魅力化プラットフォーム

[ 2018/12/10 ]

2018年度 クリスマス会・オフ会

ネットで繋がったがん患者たちがリアルに会える5yearsオフ会(年2回)を今年度も開催します。治療中のがん患者たちは、先にがんを乗り越えた人たちと出会い励まされることで、前向きに生きる「力」を手に入れられます。

特定非営利活動法人5years

[ 2018/12/10 ]

陸奥湾の海水温からホタテを守る環境循環型事業

陸奥湾は青森県のど真ん中に位置し、八甲田山系の豊かな広葉樹の森の恵みを受け、山・川・海の豊かな循環型の環境が成立しています。この八甲田のブナ林等の広葉樹の森が陸奥湾の豊かな漁場を作ったといっても過言ではありません。しかし2010年の夏、海水温が30度以上の日が10日間も続き、ホタテは全滅しました。陸奥湾周辺の山に広葉樹の植林活動を通して森と海との関係を理解し、多くの皆さまで陸奥湾を守っていこうと考えています。青森市は6月21日を「むつ湾の日」とし、環境月間として、この期間に植樹を実施しています。

特定非営利活動法人白神山地を守る会

[ 2018/12/10 ]

ひきこもり等の自主的地域家族会立上げ定着応援事業

ひきこもり等の生きづらさを抱えたご本人、家族、兄弟姉妹等が、早期発見・予防、各々家族が望む生き方を実現していく為には、家族と地域社会の架け橋となるために、きめ細やかなサポートが出来る基礎自治体(市区町村ごと)に「地域家族会」が必要不可欠です。但、各種制度の狭間にある本活動は、公的資金等のサポートを得づらく、皆さんのお力添えが必要です! よろしくお願いします。

特定非営利活動法人楽の会リーラ

[ 2018/12/10 ]

次の津波から人命を守るため、避難のラインを『桜』で繋ごう!

東日本大震災にて発生した津波により甚大な被害を受けた陸前高田市、その津波到達地点は約170kmに及びます。もう一度同じことが発生した時に被害を最小に抑えるため、桜を津波の到達地点に植樹し、後世に伝承することで被害軽減を目指します。また津波のこわさ、備えの重要性を子孫の世代まで風化させない為に、全国各地で講演会を実施。震災が風化することは前提として、災害の多い日本という国に住むうえでの意識啓発をしています。

認定特定非営利法人桜ライン311

[ 2018/12/10 ]

どんな環境にいる子どもにも、サンタさんとの特別な思い出を!

経済的な厳しさを持つ家庭は、家庭内で「当たり前の体験(思い出)」を得にくい状況にあります。家庭内での情操教育不足は、子ども達に不当な劣等感を抱かせ、自己肯定感を失わせる等、子ども達の未来の選択肢にも大きく繋がります。本事業ではクリスマスに経験を失っている子ども達、ひとりひとりに合わせた特別な思い出を贈り、自己肯定感を育みます。子ども達が不当な劣等感を抱くことなく、支援に結び付きやすい社会づくりとして、クリスマスというわかりやすい行事を通し、社会全体の課題解決の機運を高めると共に、啓発を行います。

特定非営利活動法人チャリティーサンタ

[ 2018/12/10 ]

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