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【緊急】令和元年台風被災者支援(台風15号・19号)【JPF】

あと66日
多摩川沿線道路から撮影。川崎市高津区の様子  © JPF

多摩川沿線道路から撮影。川崎市高津区の様子  © JPF

  • 多摩川沿線道路から撮影。川崎市高津区の様子  © JPF
  • 濁った多摩川の様子。世田谷区二子玉川公園周辺から撮影  ©JPF

台風19号では、台風15号の被害エリアであった千葉県でも被害が出ているため、2つの災害被害を区別することは困難であり、支援効率のため「台風15号被災者支援2019」と統合し、規模を拡大して展開します。

【プロジェクトが解決しようとしている社会課題】
10月12日から13日にかけて1都12県に特別警報が出され、各地で甚大な被害をもたらしている台風19号の影響による被災者支援に取り組みます。台風19号による影響で、河川決壊による浸水、土砂災害、河川の増水や反乱、停電・断水等、現時点で広範囲で大規模な被害が確認されています。今後、避難者数が大幅に増える可能性のほか、家屋修繕や在宅避難者支援など、現地調査が進むにつれて被害の実態と支援ニーズの拡大が予想されます。
【解決する方法】
この状況に対し、ジャパン・プラットフォーム(JPF)は加盟NGOによる被災者支援活動を実施します。
JPFは全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)との合同で、1)長野県、2)千葉県、3)東北(宮城、福島など)、4)北関東(栃木、茨城、埼玉など)の4チームにわかれて調査に出発しました。支援の必要性が高い地域・分野で適切な被災者支援を行ってまいります。

【寄付によって達成できること】
被災規模や現在の状況から、避難所における支援をはじめ様々な支援ニーズが予想される中、ジャパン・プラットフォームに加盟する様々な専門性を持った支援のプロであるNGOが、被災地のニーズを具体的に見極め、適切な支援活動を実施します。

今年度のプロジェクト予算額65,000,000


活動レポート

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寄付回数 今回の寄付金額
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※継続寄付は、今回が初回決済となりますので、二回目以降の決済月をご指定下さい。

団体名 認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム
募集期間 2019/10/152020/01/21
活動地域 関東
甲信越・北陸
東海・近畿

プロジェクト担当者

複数の加盟NGOがそれぞれの強みを活かした支援活動を行っていきます。また、それぞれが円滑に支援活動を実施するための調整を進めてまいります。

プロジェクトタイプ

プロジェクトタイプとは?

プロジェクトの発展段階は?
  • 施行の段階
  • 実行・確立段階
  • 定着・普及段階
プロジェクトの焦点は?
  • 特定の個人
  • 環境や仕組み
  • 拠点や組織
  • 市民社会の強化・改善
  • 社会的排除の解消
  • その他(
だれにどのような影響を与える?
  • 広く浅く、多くの人に直接効果を
  • ひとりひとりに深い影響を
  • 事業・サービス・政策等のイノベーション
  • その他()
社会に与える変化は?
  • 問題の悪化を防ぐ
  • 問題の解決
  • 問題を人々に認識してもらう
  • その他()

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