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【インドネシアスラウェシ島地震】緊急支援パッケージ

2018年9月28日にインドネシア中部スラウェシ島で発生したマグニチュード7.5の地震を受け、被災者への緊急支援活動を開始した団体に対する緊急募金へのご協力をお願いいたします。

インドネシア・スラウェシ島で2018年9月28日に発生したマグニチュード7.5の大規模地震と津波により、インドネシアの国家防災庁によりますと、6日までに死者は1,649人に達し、6万人以上が避難生活を余儀なくされています。
発災時より、現地を含め、各方面で被災者のための支援活動が開始されています。ニーズに沿って活動を行う団体へのご協力ご支援をお願いいたします。

ご寄付は下記団体に配分いたします。

◎公益財団法人ケア・インターナショナル ジャパン
CAREは、現在、地震被災者への緊急支援を行うため、1,500万ドルの寄付を世界中で呼びかけています。これをうけ日本においても、緊急募金を開始します。 あなたのご寄付で、多くの人々を絶望から救うことができます。

◎認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム  
ジャパン・プラットフォームは、現地における調査と状況を鑑み出動を決定。様々な支援ニーズが予想される中JPFに加盟する様々な専門性を持った支援のプロであるNGOが、被災地のニーズを具体的に見極め、適切な支援活動を実施します。

◎認定特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン
グッドネーバーズは、緊急支援の実施を決定し、グッドネーバーズ・インドネシアと連携の元、支援物資の配布などを行っています。
今後も調査とこれまでの震災緊急支援の経験を活かし、物資配付や医療支援、子どもの心のケアなど必要な支援を提供していきます。

◎認定特定非営利活動法人アムダ(AMDA)
AMDAは地震発生直後から、病院や避難所を中心に医療支援活動を継続的に行いました。医療チー ムを現地に派遣し、被災者に対する医療・保健衛生分野を中心に緊急人道支援活動を継続し、展開しています。

◎公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
シャンティ国際ボランティア会は現地に職員を派遣し、被災者に支援を行なっています。まずは、不足していると声が多く上がっているお米や衛生用品、ベビー用品といった緊急救援物資を配布し、その後、弱い立場にある女性や子どもを対象とした支援を実施します。



活動レポート

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団体名 パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口
募集期間 2018/10/10
活動地域 アジア

プロジェクトタイプ

プロジェクトタイプとは?

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  • 実行・確立段階
  • 定着・普及段階
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  • 拠点や組織
  • 市民社会の強化・改善
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  • その他(
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  • 事業・サービス・政策等のイノベーション
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  • 問題の悪化を防ぐ
  • 問題の解決
  • 問題を人々に認識してもらう
  • その他()

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