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スラウェシ島地震・津波被災者支援2018

あと52日
崩れた自宅の前に立つ少年たち © Lewis Inman/Arete Stories/DEC

崩れた自宅の前に立つ少年たち © Lewis Inman/Arete Stories/DEC

  • 崩れた自宅の前に立つ少年たち © Lewis Inman/Arete Stories/DEC
  • 多くの亡骸が発見されたホテル © Lewis Inman/Arete Stories/DEC
  • 地震で崩壊した学校 © Lewis Inman/Arete Stories/DEC
  • 地震後の土砂災害で被害を受けた車や家 © Lewis Inman/Arete Stories/DEC

ジャパン・プラットフォームは9月28日に発生したインドネシア・スラウェシ島における地震と津波による被災者に対し、物資、食料、給水衛生、シェルター、保健医療などの面から緊急支援を行ってまいります。

【プロジェクトが解決しようとしている社会課題】
2018年9月28日午後6時3分頃(日本時間午後7時3分頃)、インドネシア・スラウェシ島中部(中スラウェシ州パルの北78km)を震源として、マグニチュード7.5、震源深さ10kmの地震、津波が発生しました。被害による死者は1,234人、重傷者は632人以上、行方不明者は99人。65,733もの建物が崩壊し、61,867人以上がシェルターもなくテントなどに避難を余儀なくされています。人道支援を必要としている人々は19万1000人に及びます。現地では救助活動が行われているものの、通信も途絶え、道路や橋が壊れておりアクセスすらできていない場所もあり、支援ニーズ全体を把握できておらず、被害規模は拡大する可能性があります。(AHA Centre Situation Update No.4)
現地からは、空輸での支援、テント支援、浄水機や発電機の提供、医療支援(マラリア対策含)といった要請が出されています。

【解決する方法】
ジャパン・プラットフォームは、現地における調査と状況を鑑み出動を決定。様々な支援ニーズが予想される中JPFに加盟する様々な専門性を持った支援のプロであるNGOが、被災地のニーズを具体的に見極め、適切な支援活動を実施します。

【寄付によって達成できること】
甚大な被害を受けた被災地に、緊急で求められる安全な水や医療へのアクセス、食料や生活用品の提供、避難所やシェルター支援などが迅速に提供されます。



活動レポート

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寄付回数 今回の寄付金額
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※継続寄付は、今回が初回決済となりますので、二回目以降の決済月をご指定下さい。

団体名 認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム
募集期間 2018/10/032019/02/08
活動地域 アジア

プロジェクト担当者

複数の加盟NGOがそれぞれの強みを活かした支援活動を行っていきます。また、それぞれが円滑に支援活動を実施するための調整を進めてまいります。

プロジェクトタイプ

プロジェクトタイプとは?

プロジェクトの発展段階は?
  • 施行の段階
  • 実行・確立段階
  • 定着・普及段階
プロジェクトの焦点は?
  • 特定の個人
  • 環境や仕組み
  • 拠点や組織
  • 市民社会の強化・改善
  • 社会的排除の解消
  • その他(
だれにどのような影響を与える?
  • 広く浅く、多くの人に直接効果を
  • ひとりひとりに深い影響を
  • 事業・サービス・政策等のイノベーション
  • その他()
社会に与える変化は?
  • 問題の悪化を防ぐ
  • 問題の解決
  • 問題を人々に認識してもらう
  • その他()

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