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西日本豪雨被災者支援にご協力をお願いします

あと11日
炊き出しの準備には被災地の方々もお手伝いくださいました

炊き出しの準備には被災地の方々もお手伝いくださいました

  • 炊き出しの準備には被災地の方々もお手伝いくださいました
  • 被災者の方々にできたてのカレーをお配りしました
  • 避難所となっている倉敷市立二万小学校の体育館
  • 岡山県に入るとあちこちに豪雨の爪痕が見られます

西日本を中心とする記録的な豪雨の影響で、100人以上の方が亡くなられるなど各地で大きな被害が出ています。AAR Japan[難民を助ける会]は7月9日に現地に緊急支援チームを派遣、調査を行うと同時に炊き出しの支援を行っています。被災者の方々のため、どうか緊急募金にご協力をお願いします。

【プロジェクトが解決しようとしている社会課題】
7月に入り、西日本を中心に記録的な大雨が発生し、 各地で被害が広がっています。 亡くなられた方々に衷心よりお悔やみ申し上げますとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
AARではこの未曽有の事態に対し、7月9日に緊急支援チームを現地に派遣。高木卓美と田中晴子が岡山県で被災状況とニーズの調査を行うほか、同時並行で加藤勉理事(NPO法人ピースプロジェクト代表)とAARの大原真一郎がNPO法人ピースプロジェクトと協力し、避難所となっている岡山県倉敷市立二万小学校にて250人分の炊き出しを行いました。
詳しくはこちらからご覧ください。
http://www.aarjapan.gr.jp/activity/report/2018/0710_2577.html
最新情報、活動の詳しい様子は当会ホームページ、Facebook、Twitter、メールマガジンなどでお知らせします。http://www.aarjapan.gr.jp/ どうか皆さまのご協力を心よりお願いいたします。

【解決する方法】
現地での活動のため募金にご協力ください。

【プロジェクトのもたらす長期的成果】
被災地の方々が、少しでも元の生活を取り戻せるよう支援してまいります。

【遂行メンバーや受益者からのメッセージ】
7/9に炊き出しを行った際には、「こんなにおいしいカレー食べたことない」という嬉しいお言葉をいただきました。被災者の方々に寄り添った支援を続けてまいります。

今年度のプロジェクト予算額1,000,000


活動レポート

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寄付回数 今回の寄付金額
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※継続寄付は、今回が初回決済となりますので、二回目以降の決済月をご指定下さい。

団体名 認定特定非営利活動法人難民を助ける会
募集期間 2018/07/102018/09/30
活動地域 中国・四国

プロジェクトタイプ

プロジェクトタイプとは?

プロジェクトの発展段階は?
  • 施行の段階
  • 実行・確立段階
  • 定着・普及段階
プロジェクトの焦点は?
  • 特定の個人
  • 環境や仕組み
  • 拠点や組織
  • 市民社会の強化・改善
  • 社会的排除の解消
  • その他(西日本豪雨の被災者の方々への緊急支援
だれにどのような影響を与える?
  • 広く浅く、多くの人に直接効果を
  • ひとりひとりに深い影響を
  • 事業・サービス・政策等のイノベーション
  • その他(支援の内容により異なります)
社会に与える変化は?
  • 問題の悪化を防ぐ
  • 問題の解決
  • 問題を人々に認識してもらう
  • その他(支援の内容により異なります)

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