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九州北部豪雨被災者支援2017

あと21日
上空のヘリから撮影した被災地(C)PWJCFA-PAD JAPAN

上空のヘリから撮影した被災地(C)PWJCFA-PAD JAPAN

  • 上空のヘリから撮影した被災地(C)PWJCFA-PAD JAPAN
  • 朝倉地区7月6日撮影(C)JPF
  • 聞き取り調査をするJPF加盟NGO(C)PWJCFA-PAD JAPAN

福岡・大分での豪雨被害の支援を開始。避難所運営サポート等の緊急支援ニーズに対応します。

【プロジェクトが解決しようとしている社会課題】
福岡および大分を中心とした九州北部では、2017年7月5日より記録的な大雨が降り続きました。気象庁は5日17時51分に福岡県に、同日19時55分には大分県に大雨特別警報を発表。50年に1度」の降水量が一定範囲以上で予想される場合の警戒とされる「大雨特別警報」を発表し、「これまでに経験したことのない大雨」「重大な危険が差し迫った異常事態」としました。
6日6時時点で、福岡県では169,459世帯399,870名に、大分県では6日6時半時点で16,828世帯49,220名に、避難指示(緊急)が発令。その後も断続的に激しい雨が降る見込みと発表されました。6日のうちに福岡県は朝倉市と東峰村に、大分県も日田市と中津市に災害救助法の適用を決めました。

そして13日、福岡と大分において支援を開始することを決定しました。一方で、刻々と変化する支援ニーズを把握するため調査も継続します。

【解決する方法】
避難所で避難者が安心かつ安全に過ごせるよう、充分なスタッフを配置したり、届いた物資を必要なところに必要な分だけ配給したりといった、細やかな支援を行います。熊本地震等での支援経験をもとに、災害時に弱い立場となる方へ配慮をしながら支援を続けるJPFの強みを活かしていきます。



活動レポート

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1口1,000円   円  

※寄付額を入力してください。

団体名 認定特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム
募集期間 2017/07/132017/10/12
活動地域 九州・沖縄

プロジェクトタイプ

プロジェクトタイプとは?

プロジェクトの発展段階は?
  • 施行の段階
  • 実行・確立段階
  • 定着・普及段階
プロジェクトの焦点は?
  • 特定の個人
  • 環境や仕組み
  • 拠点や組織
  • 市民社会の強化・改善
  • 社会的排除の解消
  • その他(
だれにどのような影響を与える?
  • 広く浅く、多くの人に直接効果を
  • ひとりひとりに深い影響を
  • 事業・サービス・政策等のイノベーション
  • その他()
社会に与える変化は?
  • 問題の悪化を防ぐ
  • 問題の解決
  • 問題を人々に認識してもらう
  • その他()

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