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【熊本地震】緊急被災者支援パッケージ

4月14日から発生している熊本地震での被災者支援にご協力をお願いいたします。

4月14日から発生している熊本地震の被災地で、避難している方の支援を行っている団体の活動をご支援ください。

ご寄付は下記3つの団体に配分いたします。

◎アムダ 4月15日より、被災地である益城町の広安小学校で医療支援を行ってきました。6月8日現在、熊本在住の6人の鍼灸師による、避難者への鍼治療の支援を行っています。避難所生活が長引き、癒しの時間として鍼治療はとてもありがたいという声をいただいており、広安小学校にいる避難者が、避難所を出て各自の帰宅先が見つかるまで、鍼灸治療を行っていきます。

◎ジェン 家屋や建物の倒壊が著しい益城町は、3万人程度の人口に対して1割にあたる3千人ほどの人びとが今も避難生活を送っています(6月23日現在)。
倒壊した家屋や納屋から家財や車、農機具・資材を取り出したいという方が多いため、専門知識と重機を用いて活動している団体と協力して復興を支えています。

◎ピースウィンズ・ジャパン 熊本県内では6月14日現在で6000人以上もの人々が避難生活を余儀なくされていますが、震度7を2回観測した益城町では仮設住宅の入居が始まり、少しずつ生活再建への歩みを進めています。長引く避難生活に対応し、PWJは被災者の心と体のストレスを和らげるための支援を継続します。皆さまからの貴重なご寄付は、熊本地震で被災された方への支援活動のために使わせていただきます。



活動レポート

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(最低寄付受付金額は1,000円です。)

寄付回数 今回の寄付金額
「6ヶ月ごと」「毎年」の場合の次回希望決済月

継続寄付を希望される場合は、『寄付回数』で「毎月」「6ヶ月ごと」「毎年」のいずれかをお選びください。(クレジットカードのみ)

※継続寄付は、今回が初回決済となりますので、二回目以降の決済月をご指定下さい。

団体名 パブリックリソース財団「Give One寄付パッケージ」窓口
募集期間 2016/04/18
活動地域 九州・沖縄
本年のオンラインでの寄付額 91,000

プロジェクトタイプ

プロジェクトタイプとは?

プロジェクトの発展段階は?
  • 施行の段階
  • 実行・確立段階
  • 定着・普及段階
プロジェクトの焦点は?
  • 特定の個人
  • 環境や仕組み
  • 拠点や組織
  • 市民社会の強化・改善
  • 社会的排除の解消
  • その他(
だれにどのような影響を与える?
  • 広く浅く、多くの人に直接効果を
  • ひとりひとりに深い影響を
  • 事業・サービス・政策等のイノベーション
  • その他()
社会に与える変化は?
  • 問題の悪化を防ぐ
  • 問題の解決
  • 問題を人々に認識してもらう
  • その他()

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