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団体情報

公益社団法人日本芸能実演家団体協議会

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団体情報

俳優、演奏家、舞踊家、演芸家やスタッフ等の実演芸術団体67団体を正会員とする公益法人。芸術文化の発展に寄与することを目的に1965年に設立(2012年4月に公益社団法人認定)。「実演家著作隣接権センター(CPRA)」の運営と、「芸能花伝舎」の運営、調査研究、政策提言など実演芸術の振興事業を行う。
所在地 〒160-8374 東京都新宿区西新宿6-12-30 2F 芸能花伝舎
TEL 03(5909)3060
FAX 03(5909(3061
E-mail pr@geidankyo.or.jp
ホームページ http://www.geidankyo.or.jp/
活動開始日 1965年12月
代表者 野村萬
事業対象分野 実演芸術
組織の目的 多様な実演芸術の創造と享受機会の充実により心豊かな社会をつくるため、実演芸術活動の推進と実演の円滑な利用を促進するとともに、実演家の地位の向上と実演に係る著作隣接権者の権利の擁護を図り、もって我が国の文化芸術の発展に寄与することを目的とする。そのための人づくり、場づくり、しくみづくり。
主な事業 実演家の著作隣接権に関わる業務を行う「実演家著作隣接権センター(CPRA)」の運営と、演劇、音楽、舞踊、演芸などの実演芸術の振興のための諸事業を2つの柱としています。 後者は、新宿区との文化協定に基づき、閉校となった小学校の校舎を借り受け、芸能文化の創造と交流の拠点「芸能花伝舎」として運営しているほか、毎年5月5日に子どもたちがさまざまな芸能に気軽に触れられるようにと芸能花伝舎で開催している「こども芸術体験ひろば」をはじめ、自治体等や会員団体と協働しながら芸能の体験普及の機会や情報提供を通じて、芸能の価値を社会に発信する事業を実施しています。 また、1974年以来、5年に1度実施されてきた「実演家・スタッフの活動実態調査」など、芸能をとりまく状況を把握し、基盤づくりにかかわる調査研究などを通じて、また、さまざまな分野の実演家の声を集めて、実演家の地位向上をはじめ文化政策の充実をもとめる政策提言活動を行っています。当協会の働きかけで文化芸術振興基本法の制定が実現するなど、文化芸術の基盤づくりに寄与してきました。
スタッフ 有給専従スタッフ 52名
有給非専従スタッフ 1名
会員制度 正会員 67団体
賛助会員 6団体
芸団協サポート会員 14名、9団体
財政(2016年度) 総収入 9,054,933,715円
総支出 9,145,632,327円
財源内訳 入会金・会費収入: 0.10%
事業収入: 99.8%

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